写真は北京の日本大使館前の抗議小集団(2012/9/11)/BackChinaより、日雇いでしょうか?火をつけよう!と日夜努力をしています。
http://news.backchina.com/viewnews-212061-gb2312.html
写真は北京周辺で売っている新聞(2012/9/11)、政府系メディアですので、領土意識を煽っています。
双方が主張している領土問題の解決などありません。話し合いで「竹島」が解決しますか?「交流停止拡大」と日本のメディアも煽っています。解決のつかない問題に右往左往しても仕方がありません。相手は中共です。日本のメディアも操っていますので、性質の悪い情報はタッチしないことです。
中国が「不法だ!無効だ!」と騒ぐのは当たり前でしょうね。自分たちが勝手に領土の主張をしているのですから、何一つ不思議なことはありません。お隣では、大騒ぎをして、歌まで作って、大統領が上陸しても日本は「竹島」をあきらめていません。これと同じことです。こんなつまらないニュースほどバカバカしいものはありません。
日本が尖閣諸島を国有化したことに腹を立てているようですが、中共はどうなのでしょう。はじめから国有化ではないですか。国のモノではなく、党のモノですか?
よほど国内で何かが起こっているとしか考えられません。反日頼みの中共、次期国家主席にどんな災いが降りかかったのでしょうか?「交通事故」?「ガン」?「脳卒中」???
【IZA9/12-中国、交流停止拡大か 尖閣国有化で反日煽る国営テレビ】
中国当局は日本政府による沖縄県・尖閣諸島(中国名・釣魚島)国有化への反発を強めており、今後、日中国交正常化40周年を記念した交流事業などが停止に追い込まれる可能性も出てきた。中国国営の中央テレビは連日、尖閣問題をめぐり対日批判を大々的に展開。国民の反日感情をあおっており、各地で反日デモが多発する恐れもある。
日本政府が尖閣を国有化した11日には、中国国務院(政府)の下部組織である中国外文局トップが団長を務める訪日団が急きょ来日をキャンセルしていたことが判明。尖閣の領有権を主張する中国の指導部は「中国政府と人民は主権と領土の問題で絶対に半歩も譲らない」(温家宝首相)などと反発を強めており、中国側訪問団の訪日キャンセルが今後、相次ぐ可能性がある。日中関係の悪化から、日本への団体旅行を取り消す動きが中国で相次いでいるとの報道もある。(共同)
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