2013年10月アーカイブ

写真はノコギリで自分の足を切り落とした鄭艶良さん(47)/鳳凰網映像ニュースより、右手でノコギリを持ち、壊死した右足の腿から下を切り落とした。舌を咬まないように棒に布を巻きつけたモノを咥えての再現をメディアに示した。動脈血栓症であり、出血は少なかったが、あまりの激痛に奥歯を4本噛み砕いてしまったと言う。金がなければ、治療はしないと言う中国医療の現状が浮かび上がった。ところが、この事件が全国に報道されると、病院は手のひらを返したように無料で入院治療をすることとなった。金と目先の評判で動くのは、中共と一緒である。

http://news.ifeng.com/society/2/detail_2013_10/13/30270073_0.shtml

 

映像と続きは以下で

http://ameblo.jp/unarigoe/entry-11643759127.html

 

 

 

 

 

 
写真はノコギリで自分の足を切り落とした鄭艶良さん(47)/鳳凰網映像ニュースより、右手でノコギリを持ち、壊死した右足の腿から下を切り落とした。舌を咬まないように棒に布を巻きつけたモノを咥えての再現をメディアに示した。動脈血栓症であり、出血は少なかったが、あまりの激痛に奥歯を4本噛み砕いてしまったと言う。金がなければ、治療はしないと言う中国医療の現状が浮かび上がった。ところが、この事件が全国に報道されると、病院は手のひらを返したように無料で入院治療をすることとなった。金と目先の評判で動くのは、中共と一緒である。

http://news.ifeng.com/society/2/detail_2013_10/13/30270073_0.shtml

 

【大紀元日本10/18-手術代を払えない男性、自ら壊死の足を切断=中国河北省】

 中国河北省在住の男性が、貧しさから手術を受けることをあきらめ、自ら壊死した右足を切断した。国内外の複数のメディアが報じた。

 

  47才の農民・鄭艶良さんは2012年1月から両脚に激痛が襲い、立つことも歩くこともできなくなった。北京などで、複数の病院で検査した結果、原因不明だが、足の動脈が詰まっていると診断され、余命3カ月と宣告された。

 

  医者から足の切断手術を勧められたが、治療費はおよそ数十万元(1元は約16円)、年収約1万元の鄭さんにとってとんでもない大金だ。

 

  手術をあきらめた鄭さんは「死を待つしかない」と鎮痛剤で痛みを和らげる治療法を選んだ。そのうち、痛みはひどくなる一方で、鎮痛剤も徐々に効かなくなった。さらに、右足が壊死し始めたため、蛆虫が湧き出、骨まで露出した。鄭さんは村の診療所に足の切断を懇願したが、「出来ない」と断られた。

 

  激しい痛みに耐えきれなくなった鄭さんはついに自分で足を切断することを決心した。2012年4月14日午前、鄭さんは止血するためのベルトを太ももに締め付け、鋸や果物ナイフを使って付け根から15cmの処で右足を切り落とした。動脈が詰まっていたため出血は多くなかったが、切断する際の激痛に歯を食いしばって耐えていたため、数本の歯が折れたという。

 

  この手術は彼の命を救った。いまは右足の壊死は止まったが、今度は左足が腐乱し始め、骨が露出してきた。

 

  一家の大黒柱だった鄭さんは働けなくなったため、糖尿病と心臓病を患っている妻が農作業を背負い、中途退学して工場で働いている17才の娘の給料が一家の唯一の現金収入。

 

  メディアが鄭さん一家の境遇を報道してから、社会で大きな反響を呼んだ。国内外から寄付金が送られてきたほか、各界の圧力により、現地政府の病院が鄭さんを受け入れて、無料で治療をはじめた。義足を取り付けることも検討中だという。(翻訳編集・単馨)

 

 







世界地図はBackChinaより、女人“上床容易度”世界地 中国竟比日本容易=女性が“ベッドを共にする容易度”の世界地図 以外にも中国は日本よりも容易、コメントはしませんが、緑が濃くなるほど容易、赤が濃くなるほど困難となっています。紅い筈の中国は緑色で容易、アラビヤ半島及び周辺国が赤く困難となっています。イスラム国では命がけとなりますので。ただ、あまりまじめに考えずに・・・

http://www.backchina.com/news/2013/10/19/266855.html

 

米国の元ネタはココ

http://elitedaily.com/news/world/some-bros-created-a-map-showing-how-easy-girls-are-across-the-world/

 

http://ameblo.jp/unarigoe/entry-11643386221.html

 

 

 

食欲の秋は性欲が下がる?彼氏をムラムラさせるエロい食べ物4選
あれだけ暑かったのがウソのように、ようやく秋らしい気候になってきました。気温の低下と反比例して、熱を..........≪続きを読む≫
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米国の元ネタはココ

http://elitedaily.com/news/world/some-bros-created-a-map-showing-how-easy-girls-are-across-the-world/

 

 

 







『Twiiter』に悪ふざけ画像投稿で炎上の蕎麦屋が破産 撮影の状況について女性店主と投稿した学生の主張に食い違いも
10月18日、国内最大手の信用調査会社『帝国データバンク』が提供するYahoo!ニュースの記事が..........≪続きを読む≫なんともお気の毒、悪ふざけはきっかけであり、他にも原因があったのではないでしょうか?ただ、食品においては、日本人は安心安全を自然に選択していますので、一度ミソがつくと回復は難しいですね。
大きな地図で見る

写真は蘭州白塔山公園で心中をした周夫妻/新浪映像ニュースより、1015日、午後320分頃、若い男女が寄り添って死んでいるのが発見された。男性は白塔山一の金持ちとの評判の周某氏で女性は妻の陸某さん、二人とも80后=1980年代生まれ、建築関係のレンタル業をしており、資産は1000万元≒158百万円を上回っていたと言われている。中国のバブル崩壊がバブル成金にも暗い影を落としているのか・・・。

http://hebei.sina.com.cn/video/news/2013-10-18/14047407.html

 

http://ameblo.jp/unarigoe/entry-11643123374.html

 

 

 

 
写真は蘭州白塔山公園で心中をした周夫妻/新浪映像ニュースより、1015日、午後320分頃、若い男女が寄り添って死んでいるのが発見された。男性は白塔山一の金持ちとの評判の周某氏で女性は妻の陸某さん、二人とも80后=1980年代生まれ、建築関係のレンタル業をしており、資産は1000万元≒158百万円を上回っていたとされている。中国のバブル崩壊がバブル成金にも暗い影を落としているのか・・・。映像は以下で

http://hebei.sina.com.cn/video/news/2013-10-18/14047407.html

 

 






9月21日、ナイロビのショッピングモールに武装テログル―プが攻撃をかけ、市民61名が殺害された事件で、発生当時の店内の監視カメラ映像が公開された。
35秒後の映像には、犯人たちの撃った銃の白い弾道も映っている。悠々と歩くテロリストの姿も映されている。2分48秒後、逃げ遅れた住民を犯人が無慈悲に射殺している様子も映されていた。

9月21日、ナイロビのショッピングモールに武装テログル―プが攻撃をかけ、市民61名が殺害された事件で、発生当時の店内の監視カメラ映像が公開された。
35秒後の映像には、犯人たちの撃った銃の白い弾道も映っている。悠々と歩くテロリストの姿も映されている。2分48秒後、逃げ遅れた住民を犯人が無慈悲に射殺している様子も映されていた。




写真は顔に硫酸をかけられた城管/大紀元映像より、19名の城管が硫酸をかけられ、18名が入院している。16日午前中、厦門市同安区で職務中の城管19名が何者かに硫酸をかけられ、18名が入院した。警察も分かっているようだが、大した火傷ではないと詳しいことは話したがらないと書かれている。

http://www.epochtimes.com/gb/13/10/18/n3989515.htm%E5%8E%A6%E9%97%A819%E5%90%8D%E5%9F%8E%E7%AE%A1%E8%A2%AB%E6%B3%BC%E7%A1%AB%E9%85%B8-18%E4%BA%BA%E5%85%A5%E9%99%A2.html

 

普段から、露店業者から忌み嫌われている城管が硫酸攻撃の逆襲を受けた。それほど、嫌われている公務員でありながらチンピラのような存在であり、露店業者からはワイロを搾り取り、払えなければ、集団で露店を壊し、集団で殴るけるの暴行を加える。こうした暴行で亡くなった業者も後を絶たない。

 

以下の産経新聞に詳しく書かれているのでどうぞ。

 

【産経10/18-《大阪から世界を読む》これが公務員とは…中国の監視員「城管」の凄絶暴力】

 中国の各都市で露天商の無許可営業や違法駐車などを取り締まる「城管」と呼ばれる治安要員の不正や横暴ぶりに、市民らの怒りが高まっている。ネット上では露天商らに殴る蹴るなどの暴行を加える城管の映像が数多く投稿されているほか、城管に反発する市民らとの衝突も頻発している。大阪でも露店の立ち退きなどをめぐって騒ぎになることはあるが、中国では、国家体制を揺るがす不安材料の一つともいわれている。(木村成宏)

 

◇世界最強ボクサー

 中国メディアなどによると、米国の元プロボクサー、マイク・タイソン氏が今年8月、中国のミニブログ「微博」で「中国で最強のボクサーは誰だ?」と質問したところ、「城管」という回答が寄せられた。

 「城管とは誰だ?強いのか?聞いたことがないな」

 そう戸惑うタイソン氏に対し、こんな回答が寄せられた。

 「リングであなたが人をボコボコにするのは合法だが、中国では城管が町で市民をボコボコにするのも合法」

 さらにこうアドバイスを送っている。

 「城管と対決したければ、中国の街頭でハンバーガーを売ってみれば」

 

城管は「城市(都市)管理総合行政執法局職員」の略称で、1997年に北京市で設置され、各都市に広がった。

 

 急速な経済発展に伴い、農村部から大量の労働者が流入した都市部で、露天商の無許可営業や違法駐車、違法建築などの取り締まりにあたっている。警察である公安とは異なり、逮捕権はないが、罰金を科すことができる。

 

 日本でいえば、違法駐車や路上喫煙禁止区域での監視員的な存在だ。

 

 しかし、高齢者や女性も務める日本の監視員に対して、中国の城管は屈強な男性ぞろいだ。多くは給料の安い臨時職員で、急速な都市化で人員不足となっていることから、チンピラまがいの人も雇用するなどしているという。

 

 たとえば、北京市では人口2019万人(2011年)に対して、城管1万3千人が勤務。このうち約6千人が臨時職員で月給は約2千~3千元(3万2千円~4万8千円)という。

 

 安い給料に対して、都市管理に関する多くの権限を持っているため不正に走りやすい。“罰金”と称して賄賂などを要求したり、没収した商品を横流ししたりするなどの行為が横行しているという。しかし、城管のなり手が少ないこともあり、当局が黙認するケースも多いとされる。

 

◇スイカ売りの夫妻に襲いかかる集団

 現地からの報道によると、今年7月、湖南省郴州市臨武県路上で当局が指定した場所でスイカを売っていった農家の男性に、取り締まりに来た城管が根拠を示さずに罰金100元(約1600円)を要求、スイカ4個を没収した。

 

 同県の中心部の路上で商売をするには、3日から1週間あたり100元のあいさつ料を城管が徴収するのが常態化していた。

 

 だが、男性の妻が「あんたらは匪賊(ひぞく)だ」と抗議すると、複数の城管が夫妻に襲いかかった。この騒ぎのなかで、農家の男性は、スイカの重さをはかる分銅が頭にあたるなどして死亡したという。

 

 これを知った男性の家族や同じ村の住民ら約3千人が現場に駆けつけ、城管の処分を求めて座り込みを行うなどした。当局は200人以上の治安部隊を派遣して制圧、約150人が拘束されたり、負傷したりする事態となった。

 

◇人民解放軍も黙らせる

 市民から「泣く子も黙る」と恐れられる城管は、人民解放軍も撃退する。

 

 在米華人向けのテレビ局「新唐人電視台」は今年9月、山東省青島市の人民解放軍の軍区住宅地で、城管と兵士が衝突するネット上の映像を紹介している。

 

 住宅地に設置された警備監視塔が規定より1メートル高いとして取り壊しにやってきた100人以上の城管に対して、解放軍の兵士が抵抗。棒で殴り合ったり、レンガや石を投げ合うなど大混戦となった。しかし、城管は約20人の解放軍兵士を数で圧倒、監視塔をショベルカーで取り壊した。

 

 人民解放軍の兵士も撃退した城管に対して、ネット上では尖閣諸島(沖縄県石垣市)に、派遣を求める意見も出ているほどだ。

 

◇現代の「水滸伝」?

 不正と暴行で市民らの軽蔑の対象になっている城管に対して、一部の都市では、大学院修了など高学歴の女性を採用、ローラースケートによるパトロールを実施するなど、イメージアップを図っている。

 

 しかし、ネット上では露店の前で城管に首を踏みつけられた男性や、商品を路上にぶちまけられて涙ぐむ女性。没収された商売道具を返してもらおうと、足にしがみつく男性をよそに、サングラス姿でたばこを吹かす城管の姿などの画像があふれている。

 

 横暴な城管と、これに反発する市民との衝突は、中国で頻発する暴動のきっかけの一つともなっており、中国指導部では、市民の敵意が指導部に向くことを最も警戒している。

 

 大阪では道頓堀のたこ焼き店の立ち退きをめぐって市と業者が対立する騒ぎがあったが、結局、業者側が自主的に立ち退くなどして平穏に解決している。

 

 しかし、中国は、明代の小説「水滸伝」のように、腐敗した官僚に、反発した庶民が義賊として立ち上がり英雄となる世界。現在の中国共産党も、搾取されている人民の味方として政権の座についただけに、共産党指導部がかじ取りを誤れば、中国で新たな英雄が生まれるかもしれない。

http://ameblo.jp/unarigoe/entry-11642181038.html

 

 

 

唸声


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