
写真は無気力試合で失格となった8名の選手たち/ABCNews動画より
http://abcnews.go.com/WNT/video/london-2012-badminton-players-disqualified-16909286
以下は無気力試合の模様、わざとミスをしており、本当にふざけた試合(57秒後より)
中国の強豪ペアと試合をしたくないからとわざと負ける試合をして、失格となった誠に情けない奴ら、常日頃から威勢のいいことを言っている国だけに世界中にその真の姿を暴露したといってもよい。メダルを取るためには、何をしても良いとの感覚は支那や朝鮮の底流にある。そのうち、相手の選手に毒でも盛るのではあるまいか?
わざと負けるようなイカサマ試合をすれば、スポーツ界から除名処分が相応しい。中国選手団は今回のバトミントンの失格処分を認めていることから、国内においてもかなり厳しい処分をするであろう。国のメンツを潰されたことに対して中央政府はかなり怒っている筈だ。
韓国は中国が先にやったといつもの如く抗議をしているが、みっともないこと甚だしい。まさに今回のオリンピックを見ていても、韓国人のあり方は中国人にもあきれられているほど酷い。そんなに文句があるなら、オリンピックをボイコットしたらどうか!世界は韓国人の味方だとの思い上がりも狂っている。世界中にそのみっともない姿をさらし、厄介で特殊な民族であることを広めたロンドンオリンピックでもある。
【IZA8/2-無気力4ペア失格 ロシアなど繰り上がり バドミントン】
世界バドミントン連盟(BWF)は1日、ロンドン五輪の女子ダブルス1次リーグで無気力試合があったとして、8強入りした中国、インドネシア各1組と韓国2組の計4ペアを失格処分にしたと発表した。準々決勝には藤井瑞希、垣岩令佳組(ルネサス)が進出している。
失格したのは第1シードの王暁理、于洋組(中国)、メイリアナ・ジャウハリ、グレイシア・ポリー組(インドネシア)、第3シードの河貞恩、金旼貞組、鄭景銀、金ハナ組(以上韓国)。代わりに1次リーグで敗退したロシア、カナダ、オーストラリア、南アフリカの各組が繰り上がりで準々決勝に進んだ。
失格した4組は、準々決勝以降の組み合わせを有利にしようと、1次リーグ最終戦で安易な失点を繰り返すなどわざと負けるようなプレーをした。

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