写真・映像のブログ記事

写真はワニ肌のRihanna/BackChinaより

http://news.backchina.com/viewnews-196204-gb2312.html

 

以下のプロモーションビデオで使われたワニ肌です。この<Where Have You Been>は2012/4/30に公開されてから、なんと3000万アクセスを超えているびっくりもの!

 

 

リアーナについて、知りたい方は↓

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%AA%E3%82%A2%E3%83%BC%E3%83%8A

 

そう言えば、わが国では、サメのことをワニと言ってましたね。因幡の白ウサギもそうでした。でもサメ肌をワニ肌とは言わないのよなぁ・・・。

 

 

 

 

写真は断崖絶壁を降りる係員たち/BackChinaより

http://news.backchina.com/viewnews-196695-gb2312.html

 

【陝西省華陰市】510日、5名の華山北峰管理センターの清掃員が観光客が投げ捨てたゴミを拾うために断崖絶壁をロープで降りた。他にも146名の清掃員がいて、休暇になり観光客が増えるとゴミも増える。1年間で収集されるゴミはなんと180トンにもなる。

 

華山は中国五名山の一つで、西岳と言われている。以下は登山の様子↓

見ているだけで足が震えて来る。命綱のフックをかけて、鎖につかまりながら、幅20cmくらいの板の上を進む。あー、いやだいやだ。岩肌は花崗岩、落ちたら死ぬで!

 

ある会話

A「まったく、支那人はマナーがなっていないな」

B「でもね、もし日本人のようにマナーが良ければ、146名の清掃員の仕事はなくなっちゃうよ」

 

 

写真は赤信号無視、猛スピードでタクシーに激突したフェラーリ/BackChinaより

http://news.backchina.com/viewnews-196463-gb2312.html

 

 

こちらは激突されたタクシー、フェラーリほど車体の損傷は少ないのだが、フェラーリのスピードによる衝撃は強く、タクシーの運転手Cheng Teck Hockさん(52)と乗客の日本人女性イトー・シゲミさん(20)が亡くなった。

 

 

写真は亡くなったイトー・シゲミさん/アジア・ワンより、美しい女性である。-合掌-

http://news.asiaone.com/News/Latest%2BNews/Singapore/Story/A1Story20120516-346161.html

 

 

写真はフェラーリを運転していた中国人の馬馳(31)、四川の金持ちの息子で30歳の誕生日にフェラーリを買ってもらったと言う。

 

以下は事故の瞬間を別のタクシーが録画していたもの

 

Rochor RoadVictoria Streetの交差点で512日朝4時頃、中国籍の四川人の運転するフェラーリが赤信号を無視して猛スピードで進入し、交差点を渡るタクシーに激突した。この無謀運転により、フェラーリを運転する本人とタクシーのシンガポール籍の運転手及び乗客の日本人が死亡した。

 

上記の映像でその凄さが分かる。100%中国人のフェラーリに非があり、本人が死んだのは自業自得であるが、タクシーの運転手さんと日本人の美しい女性が亡くなったのは不運では片付けられない無念さが残る。

 

この事故により、シンガポールでは「中国人は出ていけ!」とのネット書き込みが激増しており、「富豪蝗虫=フゴウイナゴ」との呼び方もしている。

 

確かにイナゴのように大量発生して資源を食い尽くし、彼らが金持ちになっていく様を捉えた言葉であろう。ミラノだけではない、世界中に「富豪蝗虫」が発生している。

 

 

 

写真は脳から摘出した寄生虫/YouTubeより、20cmもあったと言う

http://youtu.be/IeSK7OCSbx0

 

 

頭に大きな手術痕が残った16歳の小佩さん、「(蛇の肝を)生で食べたの?」と聞かれ「うん」と答えている。まったく屈託のない表情だ。このまま放置していたら、失明したかもしれないと医師が話している。

 

 

【広東省雲浮市】16歳の小佩さんは1年前から時折頭がくらくらしていたが、特に気にせずに過ごしていた。ところが、今年の4月に突然卒倒し、四肢はけいれんを起こした。病院の脳外科でMRI検査をすると病巣は広範囲であり、腫瘍ではないが塊のようなものが見つかった。

 

医師は小佩さんの生活習慣を尋ねると、蛇の生肝を食べていたことが分かり、寄生虫を疑った。427日に開頭手術を行い、20cmものマンソン裂頭条虫を摘出した。

 

人体に入るマンソン裂頭条虫は、頭蓋内・脊髄・心嚢内・眼瞼に寄生し、周辺組織を壊死、圧迫し、重篤な障害を与えることがある。

 

ヘビやカエルが第二宿主となり、生で食べるとヒトに寄生する。100℃で2分、-20℃で2時間で死ぬ。生で食べるのは絶対にやめよう。脳みそを寄生虫に食べられたくなければ・・・。

 

 

音が大きいので気を付けてください!

 

某中学となっているが、女子中学生が他の女子生徒を苛めている。そのいじめを何人もの男子生徒が携帯やカメラで撮影している。本映像もそのなかの一つである。男子が女子に刃物のようなものを渡している。実に陰湿である。最後は、誰かが来たのか?蜘蛛の子が散るように逃げていく。

 

ここに写っている全員にビンタ10発づつだな!

 

中国では弱いものは徹底して叩く、これが中国四千年のDNAである。わが国がもっと弱体化すれば、すぐに牙を剥いてくる。平和ボケの日本人は、中国人はそんなことはしないと考えているが、とんでもない。強いものには平伏すが、弱いものは完膚なきまでに叩き潰す。それこそ、北朝鮮の決まり文句の「無慈悲に」である。

 

 

 

法王の祝福を受ける為に髪の毛に毒を仕込み、頭を撫でてもらうことにより、法王の手に毒をつける。また、スカーフに毒を仕込み、その毒スカーフを法王の手につけるというもの。

 

ジョークを話した後の笑いがなんとも法王の人柄が出ていていいなぁ。こんな方を毒殺するだなんて、とんでもない。中共はチベットやウイグルの土地は奪えたかもしれないが、その地に暮らす人々の心までは奪えない。ただ、漢族の流入は止まることなく続いている。世界中で・・・。

 

IZA5/14-「中国が毒殺を計画」ダライ・ラマ、英紙に暴露】

 インドに亡命中のチベット仏教の最高指導者ダライ・ラマ14世(76)は14日までに、英紙サンデー・テレグラフのインタビューに応じ、中国が自身の毒殺を計画し、女性スパイを訓練しているとの情報があることを明らかにした。

 

 ダライ・ラマは、昨年、中国の情報機関が暗殺を目的にチベット族の女性らを訓練しているとの内部情報がもたらされたと説明。信徒を装ったスパイが毛髪や衣服に毒を忍ばせて接近する手口だという。

 

 ダライ・ラマをめぐっては、こうした暗殺計画の情報がたびたび取り沙汰されている。ダライ・ラマは「(情報が)百パーセント正しいかどうかは分からない」としているが、インドの治安当局の助言を受け、拠点とする北部ダラムサラの居住場所の警備を強化しているという。(共同)

 

 

 

写真は船への積込装備品(食料、発電機、衛星電話機、ナビゲーションシステム、海水を飲料水に変える脱塩装置など)/YouTubeより、銚子からカナダ・バンクーバーまで4か月の単独自力航行でエンジンはサラ・アウテンさん自身、3年前にはインド洋横断を成功させた。

http://youtu.be/GcAuScgcxWQ

 

以下は、2011/11/14、東京の英国大使館に自転車で到着した時の映像(日本語字幕付)、当たり前かもしれないが、なかなかシッカリした女性である。

 

旅は一人でも、スポンサーがいなくてはできない企画だが、スポンサーがいても強い意志と使命感がなければ、成功しない。

 

旅は確実に人間を大きくする。彼女の座右の銘は「Keep calm and carry on=冷静に前進あるのみ」、1939年、英国がドイツとの戦争に突入した時のポスターの標語である。

http://upload.wikimedia.org/wikipedia/en/3/3b/Scan-of-original-poster-1939-300px.jpg

 

IZA5/13-人力で世界一周目指し 英女性がボートで太平洋横断】

 人力で世界一周を目指す英国の女性冒険家のサラ・アウテンさん(26)が13日朝、千葉県銚子市から手こぎボートで太平洋の単独横断に出発した。「今日はとてもうれしい日。また日本に戻ってきたい」と笑顔で語り、大海原に向けてオールをこぎ出した。

 

 サラさんは昨年4月1日にロンドンを出発。カヤックでドーバー海峡を渡り、ユーラシア大陸を自転車で横断。ロシア・サハリンから北海道までは再びカヤック。その後は自転車も使って昨年11月、銚子市に到着した。

 

 太平洋横断は、世界一周ルートの「最大の難関」。約5カ月かけてバンクーバー到着した後は、北米から大西洋を横断し、2013年秋にロンドンにゴールする計画だという。

 

 

 

写真は猫が尾っぽで魚を釣り上げたところ/BackChinaより

http://news.backchina.com/viewnews-195846-gb2312.html

 

なかなか頭のいい猫ですね。でも上には上がいるもので、アナグマがサッと現れ、猫の釣った魚を横取りしています。猫のなんとも哀れそうな顔・・・。

 

登場した配役/魚、尾っぽ、猫、アナグマ

エントリー役者/北朝鮮、韓国、中国、ロシア、日本、米国

どうぞ、自由に組み合わせてお楽しみください。

 

 

 

2歳の子どもが突然自動車のドアが開いて地面に落ちた

 

 

2歳児に迫るタクシー、運転席(左側)の父親は動いている自動車の助手席(右側)から飛び出した

 

 

必死で子供のところにかけつける父親、去っていく自動車、無人の自動車は走り続け、街路樹にぶつかり停止した

 

 

娘を無事確保、パチパチ、めでたしめでたし!

写真は監視カメラ映像より/BackChinaより

http://news.backchina.com/viewnews-195877-gb2312.html

 

やはり映像でないとよく分からないかな

 

事故のあった現場地図↓温州市、龙桥东龙の交差点

http://g.co/maps/ebffd

 

【浙江省温州市】59日午後442分、温州市の交差点の監視カメラ映像が捉えたもの。走っている自動車から子供が落ち、すぐに運転手である父親が助手席のドアを開けて飛び出した。自動車は走ったままで街路樹にぷっつかり停止した。後続車のタクシーがあわや子供を轢くところだったが、交差点で左折のため、スピードも落ちており、娘も無事だった。ただ、父親がこれほど早く自動車から出られたのは、安全ベルトをしていなかったためであろう。

 

 

 

写真は怒った中国人に腹を蹴られる不良外人/YouTubeより

http://youtu.be/oAfIyOsMX6Y

 

 

【北京】 582320分頃、地下鉄宣武門駅の出口から100mくらいSOGOに向かったところで、外人の男が中国人の女性を強姦しようとしていた。周りにいる中国人は見て見ぬふりで誰も助けようとしない。そこに理髪店のおやじが登場し、女性を助ける。女性は「不要=ヤメテ、不要=ヤメテ」と泣いている。そこで親父は外人に制裁を加える。そのシーンはカットされており、次のシーンでは道路に外人が横たわっている。外人が倒れると別の中国人が蹴りを入れに出て来る。外人は呻いている。

 

なんともすごいビデオだ。死んではいないので心配はいらない。どうやらこの不良外人は地下鉄でも悪さをしていたようだ。↓但し、このままの状態で警察が来なければ、確実に殺されていただろう。

http://life.zdface.com/a/NewShow_790632_1.htm

 

 

 

唸声


世界のニュースネタをお届けします。映像や写真、色々な国の新聞もご紹介します。笑いあり、涙あり、グロもあり!世界には我々日本人の知らないことがいっぱいあります。

このアーカイブについて

このページには、過去に書かれたブログ記事のうち写真・映像カテゴリに属しているものが含まれています。

次のカテゴリは指定なしです。

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。