写真のブログ記事

緑化計画進行中、でもペンキじゃありませんよ!/網易論壇より

http://bbs.news.163.com/bbs/photo/260485619.html

 

 

「あらよっと」、「もう少しなんとかならない」、「肩貸して」

 

 

あらら、これは中国じゃないかな?パランス、バランス、片手じゃダメよ!

 

 

意味不明、パンダじゃなきゃ排除だよ

 

 

暑さゆえ 必ず出て来る 「アセ」と「バカ」

 

 

8匹ワンパック、いやワンじゃなく、カモパックか

 

 

複雑な関係

 

 

逆噴射・・・

 

 

正真正銘の「スイカ頭」

 

 

じつに目のやり場に困りませんね

 

 

父ちゃんの真似だよーん

 

 

洪水じゃありません。オジサン達は、まさに立って写真を撮っています。

 

 

 

写真と記事は独ヴェルト紙より、Bibiana Steinhaus patzt im Olympia-Finale=ビビアナ シュタインハウス、オリンピック決勝で失敗

http://www.welt.de/sport/olympia/article108562928/Bibiana-Steinhaus-patzt-im-Olympia-Finale.html

 

もし、日本VSドイツだったら、この記事はどうなったでしょうか?スポーツ音痴なので分からないのですが、日独戦なら、ドイツからの主審はあり得ないのでしょうか?

 

まぁ、金が取れなかったのは残念ですが、フランス戦よりもずっと良かったですね。頑張りました!お疲れ様です!もっとネチッコイ試合をすれば、勝てたかもしれません。

 

明日の日韓戦ですが、竹島の恨みを是非晴らしてもらいましょう。絶対に勝つ!勝利への執念を掻き立ててください!

 

IZA8/10-ドイツ紙が主審の判定批判 なでしこ不運、米選手のハンドとらず】

 ロンドン五輪第14日(9日)ドイツの全国紙ウェルト(電子版)は9日、「PKが与えられなかったせいもあって日本は銀以上のメダルを取れなかった」と報じ、サッカー女子の決勝を担当した自国出身のシュタインハウス主審の判定を批判した。

 

 問題とした場面は前半、宮間のFKがペナルティーエリア内にいた米国選手の手に当たったのに、ハンドにならなかったこと。同主審は日米が対戦した昨年の女子ワールドカップ(W杯)決勝でも笛を吹いた実力者。だが、同紙は「シュタインハウス、決勝で失敗」の見出しを掲げ、明らかな誤審と記した。(共同)

 

シュタインハウス主審(33)はドイツの男子プロリーグで主審を務めた初の女性だそうです。

 

 

 

 

写真は中国一裕福な華西村/BackChinaより、ここで紹介している写真は一部のみ、この3階建ての住宅(15LDK)に村人が住んでいる。なんと村から村人へ分配されたもの。

http://news.backchina.com/viewnews-207558-gb2312.html

 

中国初の村営航空会社のヘリ「MD902」、もう1台「AS350B3」ヘリで7/26より遊覧飛行業務を始めている。2015年までにヘリを5機、ビジネスジェットを1機増やし、華西-青島、華西-広州・海南島の航路を開拓予定

 

華西村ご自慢の高さ328mの「華西龍希国際大酒店」、200世帯の村人が1000万元≒12400万円づつ出して作ったもの。ここの60階には1トンの金塊の牛がいる。

 

北朝鮮から華西村の村営ホテルに研修に来た若い七人の女性たち

 

とどまることを知らない華西村

 

初めはみんな農民だった

 

華西村に天安門もあるぞ

 

華西村の指導者かつ支配者の呉仁宝氏(83)、抱いているのは曾孫

 

貧しかった村が中国一の金持ち村になるチャイニーズドリーム!さて、バブルはいつまで続くのか?華西村だけは例外なんてことにはならない。現在の同村の党委書記は呉仁宝氏の息子の呉協恩氏なのだが、いまだに呉仁宝氏が党委書記と呼ばれているようだ。

 

金の牛は↓華西村の328mの超豪華ホテル、プレジデンシャルスイート公開

http://datefile.iza.ne.jp/blog/entry/2469439/

 

 

写真はガラガラの座席/BackChina、当初から空席が目立って問題となっていた。3500名の警備兵を観客として動員したが、全く足りない状態である。この写真は8/9中国紙に載ったものである。880万枚のチケットの75%は売りつくしたと言うのだが・・・。今一度、ガラガラ席を見てみよう!そうそう、忘れていたけど、このチケットはすべて政府が取り仕切ったとか。

http://news.backchina.com/viewnews-207590-gb2312.html

 

 

 

 

かつて、経済学者のミルトン・フリードマンは、「政府にサハラ砂漠を任せれば、5年以内に砂が不足する」と皮肉っています。中国のように当たり前にニセチケットが出回るのも問題ですが、こんなガラガラ席じゃ、国家の祭典が泣けますぞ。

 

 

写真は焼身自殺した卓嘎吉さん(26)/博訊より、手を合わせている姿が痛ましい 合掌

http://news.boxun.com/news/gb/china/2012/08/201208072028.shtml

 

【甘粛省チベット甘南合作市】87日午後2時半頃、合作寺院で卓嘎吉さん(26)は、長期に渡る中国共産党のチベットへの政策に対する抗議のために焼身自殺した。こうした中共への抗議の焼身自殺は46名となり、35名が死亡、3名が治療中、8名が行方不明と上記記事にある。この行方不明は警察が遺体を遺族に引き渡さないためである。

 

86日午後55分、四川省アバ県のキルティ僧院の僧侶ロプサン・ツルティムさん(21)が、僧院に近い「勇者の道」で焼身自殺した。スローガンを叫びながら、政府庁舎に向かい走った。道沿いにある森林管理事務所まで達した時、武装警官隊と特別警察隊に囲まれ、消火器で火を消された後、倒されて、車に放り込まれ、病院に運ばれた。このまま帰ってこなければ、行方不明者カウントとなる。

 

IZA8/8-チベット族女性が焼身自殺 ダライ・ラマの帰還叫び】

 中国甘粛省甘南チベット族自治州合作市で7日、2人の娘を持つチベット族の女性(26)が焼身自殺した。米政府系放送局ラジオ自由アジアや新華社(英語版)が8日までに報じた。

 

 同ラジオは、市内の寺院にいた女性を家族が連れて帰ろうとしたところ、女性がチベット仏教の最高指導者ダライ・ラマ14世の帰還などを叫んで火を付けたとしている。

 

 これに対し新華社は、夫の家族との対立から女性が自殺したと報じた。(共同)

 

 

 

写真は自動車の屋根で素っ裸になる女性/博訊より

http://news.boxun.com/news/gb/china/2012/08/201208081126.shtml

 

 

結局、警備員に取り押さえられた

 

【北京】87日午後2時頃、海淀区中華世紀壇の西側のメディアホテルから中央テレビ局の東門の間の道路に駐車している自動車の上に、中年女性が素っ裸で寝そべって、警官や警備員の制止を無視して居直った。

 

警察は、青いタオルでこの女性を保護しようとするのだが、この女性は裸のままで逃げ出し、警官とメディアホテルの警備員に取り押さえられた。

 

この日の北京の最高気温は33度、暑さの所為なのか?半袖の日焼けが目立つので、職業は農民工?裸で自動車の屋根に乗った理由などは分かっていない。

 

金メダルが欲しかったのか・・・!やっぱり、中国は格が違うか???

 

 

 

写真は少女の体に馬乗りになるコーチ/網易論壇より、金メダルは簡単に取れるものではない。こうして、まるで拷問のように鍛えられて、しかもこの中の一部のみが選手としてオリンピックに参加できるのだ。

http://bbs.news.163.com/bbs/photo/260030140.html

 

 

ほぉら、こんなに柔らかくなった

 

 

220度開脚?痛くないわけがない・・・

 

 

さけては通れない金メダルへの道

 

 

こりゃー幼女虐待か!

 

 

何だか平気な顔してるぞ?あと何枚?

 

 

重いと思えば重くなる

 

 

泣こうが喚こうが背筋を鍛えないとダメ、拝金じゃないよ?

 

 

将来の中国を背負う・・・?

 

 

でも、重いものは重い・・・

 

 

重量挙げの人材基地だ!

 

 

この中の何人がオリンピックに出場できるのか?

 

 

 

写真は水面から顔を出しているワニ/BackChinaより

http://news.backchina.com/viewnews-207241-gb2312.html

 

【上海】861410分頃、浦東新区長清路と高清路付近の河で体長1mのワニがまた見つかった。今年の5月にもこの河で体長1.4mのワニが見つかっており、その時は射殺された。今回は16時頃に捕獲され、浦東新区林業局に引き渡たされた。この河でワニが発見されたのは三度目だと言う。他にももっといるかもしれない。

 

当局は徹底的に調査してワニの出所を調べるとしているが、住民がペットのワニを河に離したのか?はたまた、近くにあるワニ料理屋のワニが逃げ出したのか???悲惨な事故が起きる前に徹底調査されたし。それとも、上海ワニを名物として、世に売り出すか?

 

どうやら、この辺りの河で発見された↓世博センターから8kmくらい南

http://goo.gl/maps/RJE9p

 

 

 

写真は北京市海淀区内翠微路にできた穴/博訊より、一歩踏み出した親父が携帯で写真を撮っている

http://news.boxun.com/news/gb/china/2012/08/201208061822.shtml

 

右に立って携帯をしている男性は関係者だろうか?「これ、うちの工事ですよ。まずいです・・・」

 

どこまでつながってるの?

 

「これはオカラ道路です。ニセ道路とも言います」なんて言ってる訳ないよな・・・。

 

【北京】85日午前、翠微路そばの翠微ビルの西側の路上で幅2m、深さ1.5mの穴が突然開いた。原因は分かっていないが、大雨の所為ではないかと言われている。この事故による負傷者は出ていない。

 

金メダルとは無関係に穴はあく。

 

 

 

 

写真は駐朝英国大使館のBarnaby Jones一等書記官(黄色い円の中)/BackChinaより、絶叫マシンからプロパガンダマシンへ、ちなみに金正恩元帥の隣は劉洪才中国大使、その隣は叔母の金敬姫政治局員

http://news.backchina.com/viewnews-206861-gb2312.html

 

どうしてこのように若い外交官が招かれたのか?北朝鮮の高官はみんな安全レバーをギュッと握りしめている年寄りばかりであるが、彼は慣れたもので安全レバーに触ってもいない。英国大使の代理で行かされたのか?いずれにしても、一緒に写真に写ること自体が三代目の変革なのかもしれない。

 

2000/12/12、北朝鮮と英国は国交樹立し、ロンドンと平壌に大使館を開いている。英国は北朝鮮高官に英語教育と人権トレーニングを実施し、人道主義を監視するとしている。絶叫マシンへの搭乗も人権監視の一環か???

 

◎関連写真/金正恩第一書記、遊園地でおかみさんとデート、お供付

http://datefile.iza.ne.jp/blog/entry/2772781/

 

IZA8/4- 一枚の写真でわかった金正恩体制の本当の姿】

【朝鮮半島ウオッチ】

 金正恩第1書記が遊園地の“絶叫マシン”に試乗した1枚の写真に、北朝鮮ウオッチャーがくぎ付けになっている。平壌駐在の劉洪才中国大使を中央に金正恩氏と叔母の金敬姫氏が両側から挟んで座り、北朝鮮の支配者2人が中国大使に頼っているように写っているためだ。金正恩氏は王家瑞・中国共産党対外連絡部長と会談して外交を始動、公式訪中が近いと観測されている。(久保田るり子)

 

■前代未聞の編集

 写真は7月25日、平壌市内の遊園地、綾羅人民遊園地の完工式での一コマ。金正恩氏の夫人、李雪主氏が公式報道で紹介されたのもこの完工式だった。

 

 写真が掲載された7月26日付の朝鮮労働党機関紙「労働新聞」の紙面は前代未聞の編集だった。1面から5面までブチ抜きの写真グラフ。こんな特別紙面は金正日生誕50周年といった国家行事以外では前例がない。

 

 報道では、綾羅遊園地を「父なる金正日将軍が特別に関心をよせ、敬愛する金正恩元帥が心血と情を注いだ熱い人民愛の結晶」などと称えて、遊園地を「万年の財宝」と褒めちぎった。

 

 金正恩氏は夫人同伴で幹部を従えて式に臨んだ。安定感のある指導者ぶりの演出だったとみられるが、遊具に破顔で喜ぶ金正恩氏の幼さのほうが目立ってしまったようだ。

 

 こうした写真と並んで掲載された金正恩氏、劉大使、金敬姫氏のショットが、ウオッチャーを「あれっ」と驚かせた。

 

■異例の構図

 金正恩氏の視察は通常、党や軍の側近が周囲を囲んでいる。ところが絶叫マシンの写真は右に金正恩氏、中央に劉大使、左に叔母の金敬姫氏という異例の構図だ。

 

 金敬姫氏の肩書は朝鮮人民軍大将、朝鮮労働党書記だが、韓国当局などの分析では金氏は長年空席だった組織担当書記で党幹部の監視や人事権を握っている。統治資金をあらゆる手段で集める工作部署「39号室」の責任者も兼務して、おいの金正恩氏の後見人を務めているとされる。66歳で健康問題も抱える金敬姫氏に絶叫マシンの試乗はキツいものだっただろうが、それでも乗ったようだ。

 

 一方で劉大使は、こうした場面に慣れているのか、リラックスした表情で満足げに笑っている。3人が向かい合うボックスシートで金正恩氏の向かいの席に、側近ナンバーワンになった人民軍の崔竜海総政治局長、残りの2席には通訳が座った。

 

 すべての虚飾を排除すると、金正恩氏を支えるのは中国と叔母と軍-そんな構図がハッキリ見えた。

 

■中国公式訪問の本格準備始まる

 金正恩氏は2日、訪朝中の中国の王家瑞・中国共産党対外連絡部長と会談して第1書記就任後初の外交活動を開始。経済重視で「国民生活を改善させるのが朝鮮労働党の目標」などと語った。

 

 王家瑞氏は胡錦濤国家主席の親書を持って訪朝しており、金正恩氏の公式訪中の準備とみられる。王氏は北朝鮮の金永日書記(国際担当)とも会談しており、具体的な日程協議に入ったもようだ。

 

 王家瑞氏はこれまで何度も訪朝し、2008年夏に金総書記が倒れた後、翌年2009年1月に金総書記が初めて会った外国要人でもある。晩年の金正日総書記の訪中にも関わり、中国共産党の党外交の責任者として、ときには胡錦濤国家主席の親書を携えて中朝間を往来してきた。

 

 王氏に先立って7月24日には北朝鮮の李明秀・人民保安相(警察庁長官)も訪中し中国側の公安(警察)責任者らと会談。警備に関しての協議とみられる。

 

■3週間の空白で路線変更?

 金正恩氏が北朝鮮の指導者として訪中すれば、必ず問われることになるのが、新路線であり、中国が強く進めてきた改革開放路線への対応だ。

 

 実は金正恩氏の動静は、6月上旬に朝鮮青年団の行事に出席後、約3週間にわたって途切れた。この空白期間に何があったのか専門家の関心の的だ。なぜなら空白期間の後に金正恩氏の動向が変わったからだ。

 

 今年前半(1月~6月)金正恩氏は約80回の行事や視察の動静報道が伝えられたが、うち約40回が軍関係だった。ところが空白後は軍関係の動静が激減。その直後に軍最高幹部、李英浩総参謀長の解任劇(7月15日)があった。

 

 また、金正恩氏自身は遊園地や幼稚園視察などを開始。しかも女性が寄り添い、数回ののちに女性が「夫人」であることが公表された。行事には西側文化の象徴のようなミッキーマウスもどきも現れた。

 

■権力闘争のカムフラージュ? 

 一連の情勢に関して、日韓の朝鮮半島専門家の見方はいまのところ慎重だ。

 

 「軍事独裁の権力の源泉は銃剣、軍から生まれる。金日成時代、金正日時代も出発時に軍の整理(粛清)に時間をかけた。金正恩時代も例外ではないだろう。表に現れる変化は権力中枢の葛藤や闘争のカムフラージュの可能性もある」(韓国の北朝鮮専門家)

 

 このところ中国発の「金正恩氏による農業改革、経済改革の方針」情報が相次いでいる。北朝鮮は改革開放路線に変化するのか。金正恩体制と中国の関係が注目だ。

 

 

 

 

唸声


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