写真・映像のブログ記事

チェバルクリ近郊の湖の上に落ちた隕石の落下現場、6mの穴が開いている

 

今回の隕石事件はプーチン大統領のカミナリよりも怖い!

 

IZA2/15-推定10トンの隕石か 直径6メートルの落下跡 ロシア隕石落下】

 ロシア南部ウラル地方のチェリャビンスク州周辺で15日あった隕石落下で、ロシア内務省によると同州の3カ所に破片落下の痕跡が見つかった。人口密集地への落下は免れたが衝撃波で大気が激しく振動。チェリャビンスク市によると、割れたガラスの破片による切り傷などで725人が市内で手当てを受けた。非常事態省によると、各地で112人が入院した。死者はいなかった。

 

 ロシア地理協会チェリャビンスク支部の解析によると、隕石は低空突入の圧力のため高度70~30キロで3回爆発した。白い閃光を広範囲に放ち、爆発音はやや遅れて響いた。最初の爆発が最も大きかった。南東から北西に向け白煙を引いて空を横切りながら、地上に対し45度の角度で落下した。

 

 ロシア宇宙庁によると、隕石は秒速30キロで空を横切った。チェリャビンスク州によると、州中部のチェバルクリ近郊の湖に張った氷に、隕石落下によるとみられる直径6メートルの穴が見つかった。ロシア科学アカデミーは15日、落下した隕石の重さは推定約10トンだと発表した。(共同)

 

以下の映像も隕石落下現場として流されているが、偽の映像で、コメントを戴きましたflorya-d8さんによれば、これはトルクメニスタンのカラクム砂漠のDerweze(Darvaza)といウ村にある穴で燃え続けている天然ガスの映像とのことです。

以下は衝撃音を捉えた映像

写真は左から双子のEdith Casasさん(23)、犯人のVictor Cingolani(28) 、双子で殺されたJohanna Casasさん(19歳当時)/ネットより合成、顔だけ見ると双子とは言え、モデルだったJohanaさんの方が綺麗だが・・・。双子は特別な感覚を持っていると聞く。

 

 

写真は今回結婚したEdith Casasさん/YouTubeより、ボディコンシャスのワンピースだが、くびれは???くたびれたか?バレンタインデーにピコトルンカドの公共施設でcivil ceremony=人前結婚(民事婚)を行った。海外では結婚届を出すだけでは結婚は認められない。こうして、人か神の前かで誓いを上げねばならない。

http://youtu.be/nl2TPGbVCes

 

以下は手錠を外されるVictor Cingolani受刑者、同男性はJohanna Casasさんを射殺したとして13年の刑に服している。受刑者は結婚の為、裁判所の許可を得て特別外出許可が出されている。

 

 

以下は人前結婚後、入口を固める警備隊に市民が医師や卵を投げた。左下の偶然写ってしまった男性にご注目、単なる野次馬?Cingolani受刑者は裏口から警察に守られて逃げている。

 

 

 

 

Cingolani受刑者は無罪を主張しているが、双子の姉妹の父親は、「Johannaは神のもとへ、Edithは悪魔のもとへ行ってしまった」と話している。Cingolani受刑者はJohanaさんと交際していたのは事実だが、別れてからEdithさんと交際を始めたし、事件直近の6か月間は接触もしていなかったと話している。

 

IZA2/15-姉妹殺害犯と結婚 両親反発「娘2人を悪魔に奪われた」 アルゼンチン】

 アルゼンチンで14日、双子の姉妹の一方を殺害した男(28)が、もう一方の女性(23)と結婚式を挙げた。女性の両親は「娘2人を悪魔に奪われた」と猛反対したが、司法当局は本人同士の意思だとして、禁錮13年の判決を受けた男の一時外出を認めた。地元メディアが伝えた。

 

 男はビクトル・シンゴラニ被告。2010年7月に南部サンタクルス州でモデルだった元恋人のヨアナ・カサスさん=当時(20)=を射殺したとされる。双子のもう一方のエディス・カサスさんは、同被告とヨアナさんが別れた後に交際を始めたといい、同被告は上級審で無実になると主張している。

 

 結婚式には警官らが付き添ったが、詰め掛けた群衆が同被告に「人殺し」などと罵声を浴びせ、石や卵を投げ付けた。同被告は式の直後に再び収監された。(共同)

 

 

 

写真はまばゆい光を放ったロシアの隕石/YouTubeより、レポートロシア24から8分、まるで、核爆弾が爆発したようだ???

http://youtu.be/t3vCUdnsFs0

 

500人近いケガ人が出ていると言う。北朝鮮のミサイル実験なんてことはない。火球的速やかに・・・なんて、これが北朝鮮に落ちていたら、米国の宣戦布告だと大騒ぎとなる。

 

IZA2/15-ロシア隕石落下 負傷者400人に 閃光、5,6度の爆発音】

 ロシアの隕石落下による負傷者について、インタファクス通信によると、内務省は負傷者が400人を超えたとしている。死者の情報はない。

 

 ロシア非常事態省などによると、ウラル地方チェリャビンスク州で15日午前9時20分(日本時間午後0時20分)ごろ、隕石が落下し、学校のガラスを割るなどした。地元住民によると、同州の上空で閃光が光った後に5、6回の爆発音が聞こえたため、一時は「飛行機が上空で爆発したのか」「ミサイルが飛んで来たのか」などと騒ぎになったという。(共同)

 

 

 

写真は以下のstuffで、ゴシップ誌の盗撮写真、写りのいいものを選びました↓

http://www.stuff.co.nz/world/europe/8301928/Magazine-defends-Kate-Middleton-beach-photos

 

 

 

IZA2/14-伊誌、妊娠中のキャサリン妃の水着写真掲載 王室が非難】

 イタリアの週刊誌「Chi」は13日発売号で、英王室のウィリアム王子(30)の妻で妊娠中のキャサリン妃(31)を盗撮したとみられる水着写真を掲載した。英BBC放送などが伝えた。

 

 同誌は昨年9月、キャサリン妃のトップレス写真を掲載し英国の反発を招いた。今回の掲載についても英王室は「明らかなプライバシーの侵害」と非難している。

 

 写真は夫妻が休暇でカリブ海の島を訪れた際、ビーチでくつろぐ様子を盗撮したものとされる。詳しい撮影時期は不明だが、少しおなかが大きくなったキャサリン妃が確認できるという。

 

 Chiは2006年にも、1997年にパリで事故死したダイアナ元英皇太子妃が大破した車内で瀕死の状態になっている写真を掲載した。(共同)

 

 

写真は手術台の9歳のダフネさん/YouTubeより、うーん、どこが9歳なのだろうか?体も頭も我々が考えている9歳ではないようだ。

http://youtu.be/k6EpJj9IPu0

 

メキシコの記事↓それらしい赤ちゃんが写っている

http://noticias.prodigy.msn.com/nacional/ni%C3%B1a-de-nueve-a%C3%B1os-se-convierte-en-madre-en-jalisco

 

相手の男は17歳で妊娠したのは8歳、合意の上だと言う。子どもが二十歳になっても母親は29歳、このくらいの年の離れた姉妹はいくらでもいる。問題は両親が子どもの妊娠に気が付かなかったこと。気にもしていないのか?未成年者同士の合意の上での性交は、何かメキシコの法律に触れることになるのだろうか?わが国では、こちらが成人であり、相手が18歳未満であれば、たとえ合意の上であっても条例に抵触する。

 

26 AFP】(一部更新)メキシコで9歳の少女が女児を出産し、当局が父親とみられる17歳の少年を捜している。

 

 地元ハリスコ(Jalisco)州当局が6日、明らかにしたところによると、少女は127日に同州サポパン(Zapopan)市内の病院で体重2.7キロ、身長50センチの女児を帝王切開で出産した。医師によると、少女は妊娠中に診察を受けたことがなく、病院に到着したときにはすでに出産寸前だったという。

 

 母子ともに健康で前週末に退院したが、母親の年齢が低いため、今後も経過観察を続けていくと病院側は説明している。

 

 少女の母親は「(娘が)妊娠したのは8歳のとき。相手は17歳の少年だが、逃げてしまい、行方が分からない」と語った。

 

 同州検察当局によると、少女は少年との性行為について同意の上だったと明言しているという。また少年は少女が妊娠していることが分かると一緒に住もうと提案したが、少女は自分が断ったと述べているという。

 

 しかし、州検察当局のホルヘ・ビジャセニョール(Jorge Villasenor)氏は、「少年を見つけて事情を聞きたい。少女は何が起きたのか理解していない。これは強姦あるいは児童性的虐待の事件だ」と語った。

 

 捜査当局筋によると、少女はハリスコ州の州都グアダラハラ(Guadalajara)から30キロほど郊外にある質素な村の大家族の娘。11人の兄弟姉妹がいるが、両親は別居していて、母親が子どもの面倒を見きれない状態だったとされる。

 

 メキシコ保健省によると、同国では10代の少女の妊娠はまれではなく、毎年1418歳の少女48万人が出産している。しかし、メキシコ市のある生殖医療の専門家はAFPの取材に対し「1012歳の妊娠となると特別で、多くの場合、強姦によるものだ」と述べた。(c)AFP

 

 

写真は犯人のチャド・ライアン・デソト(21)/ニュース・ストレイツタイムズより

http://www.nst.com.my/top-news/police-arrest-man-accused-of-mass-stabbing-on-guam-1.217565

初期画像は犯人のチャド・ライアン・デソト、タムニン在住

 

以下のワシントンポストにも5枚の写真あり↓三人が亡くなったとの報道

http://www.washingtonpost.com/business/police-arrest-suspect-in-mass-stabbing-that-left-3-dead-11-injured-at-guam-resort/2013/02/12/16daae14-7575-11e2-9889-60bfcbb02149_story.html

 

まるでアキバの惨劇を思わせるような犯行である。負傷者はグアム記念病院で治療を受けている。この犯人は日本人を狙ったのか?

 

【時事2/13-グアムで邦人2人死亡12人負傷 男逮捕、刃物で無差別に刺す】

 【ロサンゼルス共同】米領グアムの繁華街タモンで12日夜(日本時間同)、若い男が車でコンビニに突っ込んだ後、多数の人を無差別に刃物で襲う事件が起き、日本外務省は日本人女性2人の死亡を確認した。他にも日本人12人が負傷して病院に搬送され、男性1人は危険な状態という。警察当局は殺人などの容疑で地元に住むチャド・ライアン・デソト容疑者(21)を逮捕した。

 

 グアムの日本総領事館と病院当局者によると、死亡した日本人女性は28歳と82歳。外務省によると、日本人負傷者には女児2人が含まれている。以下時事の記事↓コンビニに突っ込んだ自動車の写真あり。トヨタ Yaris

http://www.47news.jp/CN/201302/CN2013021301000841.html

 

 

 

 

210日、ミシシッヒー・ハティスバーグでの映像、EF4の巨大トルネードでEF4は風速7589m/秒で破滅的被害と規定されている。

 

CNN2/11-米ミシシッピ州で竜巻、3人負傷】

(CNN) 米ミシシッピ州当局は10日、同州南部で竜巻が発生し、少なくとも3人が負傷したと明らかにした。大きな被害が出たとの報告も入っているという。

 

嵐が東に移動したのに伴い、ミシシッピ州南東部とアラバマ州南西部の一部に竜巻警報が出ている。

 

ミシシッピ州緊急事態管理局のロバート・レーサム氏によると、同州南部ハッティズバーグで竜巻が発生し、大規模な被害の報告が入っているという。ハッティズバーグには南ミシシッピ大学がある。

 

現地に住むサラ・ローレンスさんは「数秒ですべてが変わった」と述べ、「さほど危険は感じなかった。サイレンの音が聞こえて、外は何も問題ないように見えたので、浴室に避難する準備を始めた。そうしたら突然、すべての照明が消えて、外は真っ暗になった」と当時の様子を語った。

 

ミシシッピ州緊急事態管理局のブレット・カー氏によると、3人の負傷者が出たのは同州マリオン郡だという。けがの程度は分かっていない。

 

 

 

 

 

被害の状況↓かぞくのにっき -アメリカ・ミシシッピより-

http://ameblo.jp/spanishmoss/entry-11468968217.html

 

 

中国で伝える北朝鮮で発生の地震、核実験強行か?

快讯:朝鲜发4.9级地震 深度0公里 疑似核试验(图文/视频)

http://news.backchina.com/viewnews-231860-gb2312.html

 

IZA2/12-北核実験か 中国でも北朝鮮の“地震”を計測】

【北京=川越一】中国地震局は12日、同日午前10時57分(日本時間同11時57分)、北朝鮮の北緯41・3度、東経129・0度の地点で、核実験が疑われるマグニチュード(M)4・9の地震の発生を計測したと報じた。震源の深度は0キロとしている。国営新華社通信は同日、韓国の聯合ニュースが北朝鮮で人工的な地震が計測されたと報じたことを速報した。

 

やっぱり、フェイントだった。やらないと言えばやるし、やると言えばやらない・・・。

 

以下の映像が核実験時の平壌での地震の様子だとしているが、残念ながら、この映像は3.11の日本の映像である。迷惑な話だ。

http://youtu.be/3cx65Fttq08

写真は死刑発言のマハムード・シャーバン師/Youtubeより、手にしているのは13世紀のスンニ派のイスラム法の権威イマーム・アルアゥイによって書かれた本

http://youtu.be/6HxQlFDRJjE

 

民主主義とはどんどんかけ離れていく。現在のエジプトはムバラク体制以下であることは間違いない。

 

IZA2/12-「神の法の下で死刑だ」 反政府指導者の殺害促す エジプト聖職者の逮捕命令】

 11日の中東通信によると、エジプト検察は、エルバラダイ国際原子力機関(IAEA)前事務局長ら同国の反政府運動指導者の殺害を促すファトワ(宗教見解)を出したとして、イスラム教聖職者マハムード・シャーバン師の逮捕を治安当局に命じた。

 

 シャーバン師はテレビ番組で、イスラム勢力出身のモルシ政権を批判するエルバラダイ氏らについて「神の法の下で死刑だ」と発言。エルバラダイ氏は「(モルシ)政権の沈黙は、イスラムの名による反政府勢力殺害にお墨付きを与えるものだ」と述べ、同師逮捕を求めていた。

 

 野党指導者暗殺事件が起きたチュニジアでは、イスラム政党主導の政府がイスラム過激派の暴力的な言動を毅然と取り締まらなかったことが、暗殺事件を招いたと批判が広がっている。(共同)

 

 

 

写真は世界一の巨大なワニが死んだことを伝える両生類キャスター?/YouTubeより、この首のないキャスターの方が見ものだなぁ

http://youtu.be/cR_6lQVsfXc

 

 

人食いイリエワニが観光資源で人気モノ?この町の町長はえらく落胆しているようだ。死因は分かっていないが腹が異常に膨れて仰向けになっていたと言う。北京の大気汚染か領土へのチャイナプレッシャーか?つまり食われちまうと言うこと・・・。

 

IZA2/11-フィリピンの世界最大ワニ死ぬ 体長6メートル超、ギネス認定】

 フィリピン南部ミンダナオ島で2011年、生け捕りにされた体長6.17メートル、体重約1トンのワニが10日、死んだ。「ロロン」の愛称で親しまれ、生け捕りにされた世界最大のワニとしてギネス記録に認定されていた。地元メディアが報じた。

 

 ロロンは、南アグサン州ブナワン町の観光公園で飼育されていたが、10日、容体が急変し、駆けつけた獣医師が死んだのを確認した。

 

 地元住民が11年9月、約3週間かけた大捕獲作戦の末に捕まえた。町の観光資源として人気者になっていた。

 

 ブナワン町では、町民や農作業に使う水牛が湿原地帯で行方不明になるケースが相次ぎ、ワニが“容疑者”として疑われていた。(共同)

 

飼いワニに手を咬まれるシーン、上記のワニとは無関係

唸声


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