写真のブログ記事

写真は白鉤十字のメンバーたち/BackChinaより、白鉤十字=TsagaanKhassЦагаан Хасс(ツァアーンハス)、本部はウランバートル、構成員は数千名と言われている。ファシズムではなく、強烈なナショナリズムである。反中を標榜し、卍マークは東アジアを起源としているので、使用を正当化している。モンゴル人の漢民族化を嫌い、漢民族との結婚に反対し、漢民族と交わることはモンゴル民族の消滅を意味すると説いている。モンゴル女性の外国人への売春を取り締まったり、外国鉱山企業の環境汚染をチェックしている。

http://news.backchina.com/viewnews-252326-gb2312.html

 

 

この姿をかっこいいと思って入会する若者もいるかもしれない

 

 

 

 

モンゴルの英雄たち

 

 

やっぱり、チンギスハンは欠かせない

 

 

机の上のぬいぐるみがアンマッチ

 

 

怖いものなし・・・

 

 

和気あいあいのパトロール

 

 

自動車のシートは白鉤十字ではなく、ナチスそのもの

 

 

下着ショップをチェックする隊員、誠にけしからん!かみさんに一枚買ってくか・・・

 

 

白鉤十字の女頭目?横綱?

 

 

刺青もモンゴル風だ

 

 

若者の銀の指輪

 

 

採石場の見回り

 

 

労働者からの聞き取り調査

 

漢民族化はモンゴルだけの問題ではなく、チベットもウイグルも同じである。 

 

 

写真は火傷を負ったシュレーターさんとサムスン・ギャラクシーS3/BackChinaより

http://news.backchina.com/viewnews-252333-gb2312.html

 

 

写真は黒焦げのサムスン・ギャラクシーS3

 

 

写真は包帯の下のシュレーターさんの太ももの状態、この火傷の痕は消えない。韓国人の恨みと同じ?じゃなかった、韓国人への恨みかな?

 

【韓国中央日報7/10-スイスでサムスン「ギャラクシーS3」のバッテリー爆発】

   サムスン電子のスマートフォン「ギャラクシーS3」のバッテリーが、スイス人女性のポケットの中で爆発したと、海外メディアが8日報じた。

 

  スイス日刊紙「ル・マテン」など海外メディアによると、1日にスイスの見習い塗装工シュレーターさん(18)がトラックにペンキの缶を積んでいる間、ポケットにあったスマートフォンが爆発し、太ももに2・3度の熱傷を負った。

 

  これに関しサムスン電子スイス法人側は「シュレータさんと接触すれば、燃えた携帯電話を韓国に送り、火災の原因を徹底的に調査する」と明らかにした。

 

 

写真は竹島でトロンボーンを吹くテコンV/韓国PPSSより

http://ppss.kr/archives/9509

 

中国環球網の記事と写真↓中国紙がこんなパクリを竹島に設置するのは適切ではないと評す。

http://world.huanqiu.com/roll/2013-07/4095517.html

 

韓国アニメのテコンVはマジンガーZのパクリ、こんなパクリ彫刻を竹島に置いて、平和のトロンボーンを吹くと言うのだから、大いに笑える。どうしようもない人たちがすることだから、どうしようもないことなんだけど・・・。

 

以下は日本語のレコードチャイナ↓

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130707-00000017-rcdc-cn

 

 

 

写真と記事は朝鮮日報より、タイトルは채널A 아시아나 착륙사고 망언 "중국인 사망자라 다행" 네티즌 비난=チャンネルA アシアナ着陸事故妄言"中国人の死亡者で幸運"ネチズン非難、チャンネルAのニュースキャスターがアシアナ着陸事故でこんな発言をしたと韓国で話題になっている。朝鮮日報の日本語版では訳されていない。当然ながら中国語版にも訳されていない。発言した本人はそれほど深く考えないで、韓国人が死ななくて中国人でよかったと思っていることを口に出したのだろう。16歳の中学生、王琳佳さんと葉夢円さんの遺体が滑走路で見つかったと言われている。16歳の中学生と聞いただけで死んだのが中国人でよかったなどと発言する非常識のキャスターは、きっと中国人差別が子供のころから徹底されていたと思われる。日本に対してならどんな反日も許されると間違った意識と同等のものである。古い友人の化けの皮はもう剥がれたか・・・。

http://news.chosun.com/site/data/html_dir/2013/07/07/2013070701229.html

 

Kstyle7/7-チャンネルA「アシアナ機事故、死亡者が中国人で幸い」というキャスターの発言が問題に】

韓国の総合編成チャンネル「チャンネルA」のキャスターが、アシアナ航空機の着陸事故を報じながら、「死亡者が中国人であるため、私たちとしては幸い」と発言したことが問題となっている。

 

チャンネルAのキャスターはこの日、アシアナ機の事故に関連したニュース特報を伝えていたところ、「2人の死亡者は全員中国人であることが確認されたが、私たちとしては幸い」というニュアンスの発言をした。

 

そのニュースが報じられた後ネット上では、そのキャスターの発言がすぐに話題となった。韓国人が死亡しなくて幸いだ、というような報道が非人類的だという理由からだった。

 

ネットユーザーは「死亡者の国籍を『幸い』と話したのは、基本的な素養から問題がある」「立場を変えて考えてみなければならない」というコメントを残し、苦言を呈した。

 

同日午前328分頃(韓国時間)、米サンフランシスコ国際空港でアシアナ航空214便のボーイング777型機が着陸に失敗し、炎上した。

 

同機は6日午後430分、291人の乗客乗員を乗せて韓国から出発し、サンフランシスコまで正常に運行したが、着陸の途中、滑走路に飛行機の尾翼が衝突した。現地のメディアによると、現在まで中国人2人が死亡し、160人に達する負傷者が現地の病院、9ヶ所に分けて運ばれた。

http://news.kstyle.com/article.ksn?articleNo=1972885

 

 

 

写真はアラバマ州ディケーターにあるウェズリー・エイクレス老人ホーム/グーグルマップより

http://goo.gl/maps/HDu2z

 

こうした建物にも2008年にユダヤ人団体は抗議を申し入れている。韓国人はどうやら真似をしたいらしい。ただ、韓国の旭日旗騒ぎは反日の中でもごく一部の韓国人のようである。韓国の事情通によれば、反日20%、無関心40%、親日30%、ビジネス10%とのこと。我が国は20%の反日に振り回されている。

 

 

 

写真は星藤二さん宛の武運長久の日の丸を持つ、鈴木亜紀さん(39)とジェニファー・マックドゥーガルさん(24)/KiroTVより、ジェニファーさんの祖父ハーブ・マクドゥーガルさん(87)は沖縄戦で戦利品として持ってきた絹製の日の丸を義理の娘であるシャノン・マクドゥーガルさんがドレッサーから見つけた。シャノンさんの娘のジェニファーさんは数年前にコミュニティカレッジで日本語を習い、日本語教師をしている鈴木亜紀さんに日の丸に書かれていることを相談し、書かれていた千住署に連絡し、小暮展也警部補(55)が本庁の人事記録から星さんの一人息子である星忠孝さん(71)を探し当てた。星巡査は徴兵され沖縄戦に参戦し戦死するも遺骨さえ見つからない状況、68年ぶりに日本に東京に帰還する。

http://www.kirotv.com/ap/ap/washington/wash-vet-returning-okinawa-battle-flag-to-japan/ptsm5/

 

米国には日本に帰りたがっている日本兵の遺品が山のように存在する。同盟国であればこそ、こうした遺品は日本に還すべきではないか。勇敢な日本兵の魂を手元に置いておきたいとの気持ちも分かるが・・・。この日の丸を3000ドルで譲ってほしいとの話もあったようだ。

 

日の丸は鈴木亜紀さんが7月に日本の両親に会いに行くときに一緒に持参するとのこと。鈴木さんは1998年に英語を勉強しに米国を訪れ、そのまま米国に残っている。

 

【産経7/6-戦死巡査の日の丸返還 米国人男性から遺族に】

 太平洋戦争中、沖縄で戦死した警視庁千住署の警察官が所持していた日の丸の旗が米国で見つかり、6日、所有者の米国人男性側から遺族に返還される。

 

 見つかったのは1945年に戦死した同署の星藤二巡査の日の丸。米ワシントン州に住む元兵士ハーバート・インガルス・マックドウガルさん(87)が戦時中、沖縄の洞窟で見つけ、故郷に持ち帰った。

 

 マックドウガルさんは今春、自宅に旗があるのに気付き、自分の孫娘の知り合いで米国在住の日本語教師、鈴木亜希さん(39)に「日本の家族の元に返したい」と持ちかけた。旗に「千住警察署」と書き込みがあったことから鈴木さんが千住署に連絡し、星巡査の遺品と判明した。

 

 同署によると、星巡査は43年9月に徴兵され、45年6月に沖縄で戦死した。

 

 

 

上記はレッドリスト掲載種数の増減一覧/日本自然保護協会サイトより、また、同サイトには、日本で絶滅危惧種と言われる13種の生物も↓(日本語)

http://www.nacsj.or.jp/katsudo/rdb/2013/07/iucn2013.html

以下はトゲクリイロナマコの特大写真↓

http://upload.wikimedia.org/wikipedia/commons/4/41/Actinopyga_echinites.jpg

 

以下は絶滅危惧種のハイライト写真集/The IUCN Red Listより(英語)

http://www.iucnredlist.org/photos/2013

 

このレッドリストにヒトが載るのはいつのことか?民族浄化も含めれば、そんなに遠い将来ではないかもしれない。なんてなぁ・・・

 

IZA7/2-2万900種が絶滅危機 最新レッドリスト ニホンウナギも検討中】

 国際自然保護連合(IUCN)は2日、世界の絶滅危惧種は2万934種に上るとした最新版の「レッドリスト」を発表した。生息状況を評価した計7万294種の約30%に当たるという。

 

 IUCNはニホンウナギを絶滅危惧種に指定するかどうかの検討を始めており、5日まで英国で開かれる専門家を集めた会合で議論する。同会合で指定が決まり、さらに上部機関での検討を経て正式に決定すれば、次回以降のレッドリストに絶滅危惧種として掲載されることになる。

 

 IUCNによると、今回は中国の揚子江に生息する淡水イルカの仲間「ヨウスコウスナメリ」が「ごく近い将来に絶滅の危険性がきわめて高い種」に分類された。1980年代から年5%のペースで減少し、2006年の生息数は約1800頭と推計されていた。

 

 

 

以下で2013/7/1号のTIME誌の表紙をご覧ください

http://timemagazine.tumblr.com/image/53534154250

 

これはやり過ぎじゃないの!欧米メディアが宗教対立を解決できる訳ではないし・・・

 

【産経7/1-米タイム誌「高僧は仏教徒テロの顔」 ミャンマーで抗議デモ】

 ミャンマーの最大都市ヤンゴンで30日、イスラム教徒を敵視する発言を繰り返している同国の高僧ウィラトゥ師を「仏教徒テロの顔」として表紙に掲載した米誌タイムに抗議するデモがあり、市民や僧侶約千人が参加した。ミャンマー政府は当該号を発禁処分としており、デモ参加者は政府とウィラトゥ師への支持をアピールした。

 

 デモは仏教団体などが主催した。ミャンマーでは昨年来、国民の大多数を占める仏教徒とイスラム教徒との衝突が続発。国民の間では、ウィラトゥ師を「扇動者」とする欧米メディアに反発が広がっている。(共同)

 

 

 

写真は行ったつもりのグーグルビューより、「京城羊肉串」 양고기꼬치구이=羊肉串焼き、「京城」は言わずと知れたソウルの漢字表記、ところが現在の漢字表記は「首」で、中国語の発音はshǒu ěr=ショーァルとソウルには聞こえないが、中国語表記の城=漢城hàn chéngを無理矢理にソウルに近い音訳したために全く意味不明の漢語となった。そんな複雑な環境下での「京城羊肉串」に産経の黒田記者も通っていると言う。ソウルに出張の際は寄って見られたら、黒田記者にお会いできるかも?

http://goo.gl/maps/ohXnH

 

店内の様子は以下の韓国のネットよりどうぞ↓

http://blog.naver.com/PostView.nhn?blogId=mkdkrk&logNo=90088151913

羊カルビ14000ウォン≒1213円、羊肉串8000ウォン≒693円、焼酎3000ウォン≒260円、ビール4000ウォン≒347

 

韓国人は羊肉=ヤンコギはあまり好きではない。理由は臭いからと数十年前の日本でも人気がなかった理由の一つだ。今では、日本でジンギスカンを食べて臭いという人はいない。唸声も3か月に一度くらいは津田沼のビール工場でジンギスカンと生ビールを楽しんでいる。

 

ただ、日本でも朝鮮族の羊肉串を食べることはできるが、肉は臭い。香辛料をたっぷりかけて焼いているので肉の臭さは気にはならないが、韓国人の好む味とは思えない。

 

黒田記者は『韓国人は中国にそれほど親近感はない』と書かれているが、唸声もそのように感じている。今、大統領が中国に媚を売っているし、その前から中国マネーを狙って中国に接近しているのが韓国である。中韓両国ともに口ではきれいごとを言っているが、歴史的なことを考えれば、仲良く出来る訳がない。特に感情的な韓国は直ぐに不満を爆発させるであろう。我が国はあわてることなく、状況を静かに見守ればいい。

 

【産経6/30-《から(韓)くに便り》韓国人は中国好き?嫌い?】

 ソウルの観光名所の一つである東大門(トンデムン)市場から遠くない、東大門のすぐ先の大通りが最近、チャイナ・ストリートの雰囲気になっている。漢字排除の韓国では珍しく、でっかい漢字の看板を出した中国人(朝鮮族)の焼き肉店が軒を並べているのだ。ソウル都心のちょっとしたエスニック風情である。

 

 ひいきの店が1軒あって、店の名前を「京城羊肉串」という。羊の肉の串焼きを食べさせる店で、通りがかりに「京城」の漢字が気になって(気に入って?)通うようになった。

 

 「京城」は日本統治時代のソウルの名前だ。戦後(韓国でいう解放後)はシャクに障る名前として排斥された。今や死語に近いが、もとは都を意味し言葉そのものとしては問題ないのに、日本統治イメージから否定的になってしまった。

 

 店はその「京城」を堂々と使っているので実にほほえましい。誰も文句をいう者はいないらしい。中国風だから問題ないのかな。

 

 首都ソウルの名前は李朝時代は「漢城」といった。いかにも中国の影響を思わせる。これが日本統治の前まで続いた。戦後は漢字では書けない純韓国語の「ソウル」になったため、中国は漢字表記に困り李朝時代の「漢城」をそのまま使ってきた。

 

 これに韓国は不満で1992年の国交正常化以降、直すよう要求し続け、つい数年前に韓国が希望する「ソウル」の発音に近い漢字をあてはめた「首尓(爾)」に変更された。今ソウル市内の道路標示や観光案内はすべて「首尓」になっているが、日本人には何のことか分からない。

 

 「首尓」は漢字としてはまったく意味をもたない。中国人記者に「首尓」について感想を聞いたことがあるが「発音だけの漢字名は辺境民族を意味するんですがねえ」と苦笑していた。「哈爾浜(ハルビン)」や「烏魯木斉(ウルムチ)」と同じというわけだ。

 

 「首尓」は「ソウル」の原音を生かしたいという愛国主義ないし対中ナショナリズムの表れだが、中国人からすると「中華文明」に浴しない格下げの名前という。その意味では「東京」が首都で漢字大好きの日本は、中国から見れば実にかわいく見え、かつ文明的ということになる。

 

 一方、ただ今、中国訪問中の朴槿恵(パク・クネ)大統領は日本よりまず中国を訪問し、大歓迎を受けている。彼女は習近平国家主席に中国語であいさつし、大学での講演もそうだった。中国にとってこれは実にほほえましく好ましい。

 

 韓国と中国は今後、親しくなっていくのだろうか。中国の影響力増大で政治、経済をはじめ各分野の交流は当然、深まる。歴史的、地理的に韓国は日本よりはるかに中国に気を使わなければならない環境にある。それを見越して「これからは中国だ」と、日本語に代わって中国語を目指す韓国人が増えている。

 

 ただ韓国での生活体験からすると韓国人は中国にそれほど親近感はない。あくまで実利的関心なのだ。中国にとってもあの中国文化の象徴である漢字を捨ててしまった韓国はかわいくないに違いない。

 

 

 

V Expressの写真
V Express (トリップアドバイザー提供)

写真はスノーデン容疑者が泊まっているとみられるモスクワ・シェレメーチエヴォ国際空港内のカプセルホテルV Expressの部屋

 

このカプセルホテルはトランジットホテルで料金は、窓付きの部屋で4時間68ドル≒6644円、24時間では209ドル≒20420円と結構高い。スノーデン容疑者には長期割引があるのかもしれないが、窓からモスクワを見ることはできても、バスポートが無効である以上、空港から出ることはできない。

 

クーデターにより国が消失し、パスポートが無効となり、空港から出られなくなった映画「ターミナル」を思い出す。ただ、映画の主人公で孤立無援のトム・ハンクスと違い、スノーデン容疑者にはウィキリークスのアサンジ容疑者が全面支援をしており、ウィキリークスの法律顧問で英国人のサラ・ハリソンさんが香港から付き添っている。エクアドル政府のパスポートが発行されない限り、この空港からは出られない。エクアドル政府にも米国から圧力がかかっている筈である。映画「ターミナルⅡ」のシナリオは・・・?

 

ウィキリークスによるサラ・ハリソンさんのプロフィールと写真

http://wikileaks.org/Profile-Sarah-Harrison.html

 

ちなみにシェレメーチエヴォ国際空港からのキューバ・ハバナ行きの飛行機は月・火・木・土・日の週5便、14:0518:45着となる。ターミナルはD、航空会社はアエロフロート、同空港はアエロフロートのハプ空港でもある。

 

スノーデン容疑者とはやや異なるが、ハトヤマの発言も国にダメージを与える点では同じである。逃げもせず、捕まえもせず、また我が国を貶めることを話すのが分かっていて、放置するのは、管理者の怠慢である。国民の財産を他国に売り渡すものを決して許してはならない。

 

IZA6/27-モスクワの空港滞在は旅券失効が原因、航空券買えず スノーデン事件】

 米当局がスパイ活動取締法違反などの容疑で訴追した中央情報局(CIA)元職員エドワード・スノーデン容疑者(30)が23日以来、モスクワの空港内にとどまっていることについて元職員の関係者は26日、インタファクス通信に、米当局が旅券を失効させたためだと明らかにした。

 

 関係者は「米旅券が無効になり他の身分証明書もない」ため「ロシアに入れず(外国へ向かう)航空券も買えない」と話した。国際線航空券購入の際は通常、旅券データの提示などが求められる。米ロ間の綱引きを背景に、扱いは一層不透明になった。亡命申請したエクアドル側は元職員が到着した23日に在ロシア大使館の当局者が空港に駆け付けるなど支援の姿勢を示しているだけに、米国の強い圧力が影響している。

 

 元職員を支援する内部情報告発サイト「ウィキリークス」は25日夜、ツイッターで「旅券無効化と関係国への嫌がらせによりスノーデン元職員は永遠にロシアにとどまるかもしれない」と懸念を示した。(共同)

 

 

 

唸声


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