写真のブログ記事

写真は深セン羅湖の「太陽国際倶楽部」のホステス経験1年の楊某さん(23)/網易論壇より、記事には21歳と書かれているが、検査報告書には23歳となっていたので、こちらを使う。でも、本当に23歳なのかな?これだけの写真では分からないけど、首筋の皺の具合から、もっと年上のような感じがする。

http://bbs.news.163.com/bbs/photo/274804238.html

 

 

陽道鏡=膣鏡による検査報告書と警察の鑑定結果通知書、ネットで自分のモノを大々的にオープンにするところが中国的だ

 

 

警察の鑑定結果通知書の拡大、楊さんの処女膜の3か所に新鮮裂傷、9か所に裂傷とある。新鮮裂傷とは生々しく新しい傷と言うことだろうか?これに対する言葉は陳旧裂傷となり、古傷となるが・・・。

 

 

陳某からのメールで「こんなに騒がなくても、私も処女の重要性を知っています。あなたが良ければ、私の嫁さんになって下さい」と書かれており、示談を求めている。かなり高いものに付く筈だ。

 

【深セン】91123時頃、太陽国際倶楽部でホステスをしている楊さんが、客である陳某の相手をして飲んでいると酔いが回って意識を失ってしまった。楊さんは、12日午前2時頃、気が付くとホテルのベットに裸で寝ており、シーツには血痕が付いていた。枕元には2000元≒25300円が置いてあり、陳某に強姦されて初夜を奪われたことに気が付いた。楊さんは、たったの2000元で処女を奪われたことに激怒し、警察に通報した。

 

楊さんはある程度のアルコールは問題ないと書かれているので、陳某に薬でも盛られたのであろう。陳某はたぶん常習犯であり、他の女性にも手を出している筈。陳某の顔をネットでさらせば、きっと次から次に被害者?が現れて、韓国の慰安婦状態となろう。

 

でも楊さんはいくらだったら納得したのかな? 2万元? 20万元?本当にそんな価値はあるの?拝金主義のこの国らしい。韓国も拝金主義に反日が加わるので実にややこしい。

 

これからは中国も慰安婦問題で大騒ぎするのか?沈みそうな国にはネズミが出てきて大騒ぎをする。少しでも沈みかけるとネズミ達はみんな外国に逃げてしまう。踊らされたヒトだけが苦海に沈むのだ。

 

 

 

写真は10/28、ポーランドで行われた「透」ファッションショー/BackChinaより、透明なパンツルックで見た目もスッキリ?履いていることも忘れてしまう・・・、なんて

http://news.backchina.com/viewnews-218549-gb2312.html

 

 

写真は優勝した図書館職員の介休さん/BackChinaより、以下の記事には日本のにの字も出てこない。

http://news.backchina.com/viewnews-218494-gb2312.html

上記サイトに写真多数あるが、会場の雰囲気を数枚の写真で紹介しよう。「裁判」のTシャツを着た人間は「審判員」である。

 

 

 

 

 

【重慶市】1028日、黔江区濯水古鎮で4日間にわたる「第3回世界麻雀選手権」が開幕した。中国のほか、オーストリア、ブラジル、デンマーク、フランス、ドイツ、イタリア、日本、オランダ、ロシア、シンガポール、スペイン、スウェーデンなど20の国と地域から300名以上のマージャンの名手が参加した。

 

2005/10、世界麻雀組織は中国、米国、日本などの8カ国によって中国北京市に設立され、会員はこれまでにアジア、米国、欧州の24カ国・地域に広がった。選手権は過去7年間で2回開催。第1回は07年に中国四川省成都市の紅珠山賓館で、第2回は10年にオランダのユトレヒトのNationaal Denksport Centrum 'Den Hommel'で開催され、いずれも中国人が優勝した。

 

しかし、1998/1に中国で麻雀が255番目のスポーツとして認定され、9月に中国国家体育総局が制定する国際標準ルールが作られると、2002/10/23に日本でそのルールを用いた「2002世界麻雀選手権大会」が飯田橋のグランドパレスホテルで開催された。個人部門では日本の初音舞が優勝し、団体部門でも日本の麻雀棋士奨励会選抜Bチームが優勝している。日本人が優勝していることもあり、この選手権大会は第1回とカウントされていない。次回は2014年にイタリアで開催予定。

 

 

 

写真は浅瀬で車輪を出して海底着陸するSMX-26/BackChinaより、じっと海底に潜んで相手を監視し、攻撃をする潜航艇であり、まるでワニのようだ。

http://news.boxun.com/news/gb/army/2012/10/201210291324.shtml

 

【パリ】102226日に開催されたeuronaval=海洋軍事産業見本市でフランスDCNS社のSMX-26と言う浅瀬専用の小型潜航艇が注目を集めている。

 

このSMX-26は長さ39.5m、幅15.5m、高さ7.9mで深さ12mあれば、その浅瀬でも十分に対応ができる。20mm機関砲、2本の重魚雷と8本の軽魚雷を装備、乗員6名、潜航速度10ノット、可潜時間1か月。沿岸から陸上の監視にも使えそうだ。

 

 

 

写真は「新ユーラシア大陸横断15,00061日間バスの旅」、JTBサイトより、以下のサイトには、現地レポートもありますのでどうぞご覧ください。

http://www.royalroad.jp/yumekyu/1205_eurasia/report.asp

10/24、ボスニア・ヘルツェゴビナの免税店の写真を是非ご覧ください。左側に日章旗、右側に青天白日旗が飾られています。

 

9/17、中国・カザフスタン国境での二村忍さんの現地レポートをご紹介します。

『いつもはスムーズな中国の出国手続きも、日中関係が悪化しているためでしょう、手間取りました。私だけ別室に呼ばれ、デジカメの写真、コンピューター、添乗用資料など、すべての荷物のチェック。怪しい物は持っていないので、出発前に報道された西安のデモの新聞の切りぬきなど、数点を没収されただけですみました。しかし私の資料用に持ち歩いている世界地図を広げて、沖縄の西ばかり注目していたのには笑ってしました。尖閣諸島の領有の記載をチェックしていたのでしょう。残念ながら、私の地図は縮尺が大きすぎて、期待には添えませんでした。一番東の領有権の問題が、一番西にまで影響します。』

 

IZA10/29-西安-ローマ、バスで横断 型破り団体ツアーが完結】

 中国・西安からイタリア・ローマまでの15カ国、ユーラシア大陸の約1万5千キロをバスで約2カ月かけて横断する-。型破りな日本人の団体ツアーが28日、最終目的地のローマに到着した。

 

 旅行企画会社社長で添乗員の二村忍さん(53)が企画し、JTBが催行した。参加者は57~80歳の男女14人で、料金は220万円。

 

 9月1日に羽田を出発して西安入りし、その後はシルクロードをたどるようにローマまでバスで移動。沿道で車を止めて露店をのぞくなど、時間的制約がある普通のツアーとの違いを出した。

 

 ローマに到着した一行はスパークリングワインで乾杯。青森県つがる市から参加した主婦、高橋せい子さん(62)は「通り一遍の観光ツアーでは味わえない体験ができた」と話した。(共同)

http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/world/europe/602299/slideshow/520911/

 

当然ながら、西安からのバス乗車ですので中国のバス会社ですね。事故もなく本当に良かったです。タイミングがずれていたら、このバス旅行も反日暴動に巻き込まれたかもしれません。なにしろ、日本人がバスで西安からローマに行くなんて、反日中国人には許せないでしょうから。

 

船旅とは違うバス旅行、かなり疲れるだろうなぁ。何十年も前にヨーロッパでバス旅行をしたけど、昼間は移動で移動先に着くのが18時頃、国によっては店が閉まっているのです。疲れるだけであまり面白くなかったとの印象が残っています。

色々な露店をのぞきながらであれば、面白いかも・・・。

 

 

 

 

 

大手メディアには掲載されない写真をご紹介!

写真は抗議デモで殴られた住民/BackChinaより、以下のサイトに多数の写真あり

http://news.backchina.com/viewnews-218280-gb2312.html

 

警察は催涙弾で抗議デモを鎮圧しようとするが

 

抗議デモを映そうとしたカメラマンは有無を言わせず警察が拘留、反日デモはOKでも、国内暴動はNO、「すべての責任は中共にある」なんて真相は国民がみんな知っているけどね。

 

指さし確認?特別警察のおじさんに指差されたらタダじゃすまないけど、この写真がよく残っていたなぁ。

 

逮捕された重そうな男

 

警察との小競り合い、これがジワリジワリと大きくなっていく

 

政府庁舎前のデモ、中共の一番恐れているのはコレ、でも一番の元凶もココ

 

警察車両をひっくり返すお馴染みのシーン

民衆の怒りは火山のように爆発して、国内の暴動を引き起こしている。反日でしか、この国内暴動を収めることはできないのか?

 

【産経10/28-工場建設、1000人抗議デモ 中国・寧波】

 【上海=河崎真澄】中国紙、寧波(ねいは)日報(電子版)は27日、浙江省寧波市で化学工場の建設計画に反対する地元住民らによる抗議デモが26日から27日にかけて起き、一部の参加者が暴徒化して警察の車両などを破壊したり、投石などをしたりして多数の負傷者が出たと伝えた。約千人が参加したとされるデモ隊に対し、警察は催涙弾を発射、10人以上が負傷したほか、一部の参加者が警察当局に連行されたとの情報もある。

 

 化学工場は、国有石油大手、中国石油化工集団(シノペック)の関連企業が工場を拡張する形で計画されたもので、ポリエステル繊維の原料となるパラキシレン(PX)の生産拠点となる予定。住民は「環境が汚染される」と反発。今月22日から予定地の鎮海区当局に対する抗議活動が始まっていた。

 

 当局側は26日、「計画は最も厳格な環境基準を適用し環境保護関連で36億元(約460億円)をかける」として、住民参加の公聴会を開くと発表。しかし、住民らの当局への不信感は根強く、デモの実施が呼びかけられた。

 

 これに対し当局は、周辺の道路封鎖やネットの書き込み制限を強化。27、28の両日とも公務員を強制的に出勤日としたほか、大学生は学生寮のある構内からの外出を禁止するなど、週末のデモ拡大を防ぐ措置を取った。

 

 しかし、最高指導部が交代する中国共産党大会の開幕を約2週間後に控え、治安の維持を最優先させたい当局にとって寧波でのデモ発生は痛手となっている。

 

 

写真はロンドンで逮捕された前キルギス大統領の息子マクシム・バキエフとその妻Aizhan Kenenbaevaさん(ビシュケク市長の娘)/ニュースnomadより、以下のニュースには純金のトランプを使っていると書かれている。マクシム・バキエフはイスラム・スンニ派

http://news-nomad.ru/society-ru.php?id=121

 

写真はバキエフ一族

 

写真はインターポールの国際赤手配書にあるバキエフ一家、左弟、右息子、真ん中のバキエフは一族ではないようだ。この男は身長が190cm体重105kgもあり、弟と息子は175cm80kg

http://www.interpol.int/Wanted-Persons?lastname=+Bakiev&Forenames=&IPSGT_ICPO_Countries=211&free=&current_age_mini=0&current_age_maxi=100&IPSGT_Sex=&IPSGT_Eyes_Color=&IPSGT_Hair=&IPSGT_Interpol_Office=&IPSGT_Offence_Code=&wanted_search=

 

状況が韓国の李大統領一族とよく似ています。李大統領はとりあえず、竹島に逃げて日本に亡命するということでどうでしょうか?大して歓迎はできませんが、竹島土産と言うことでそれなりの待遇を致しましょうね。

 

IZA10/27-《海外事件簿》キルギ前大統領の息子が逮捕 汚職まみれの「王子」の結末は】

 中央アジアのキルギスで、かつて圧倒的な権勢を誇ったクルマンベク・バキエフ前大統領の息子で、国際手配中だったマクシム氏(34)が10月、英ロンドン市内で逮捕された。同氏をめぐっては国内外での数々の汚職事件への関与や、キルギス国内での暴動を扇動した疑いが持たれている。早くから父親の後継者と見なされ、国民から「王子」と揶揄(やゆ)されるほどの放漫ぶりで知られたマクシム氏だが、その末路は極めて厳しいものになりそうだ。(黒川信雄)

 

 マクシム氏は10月12日、ロンドンの高級住宅街で逮捕された。AP通信によると、逮捕は米国からの身柄引き渡し要求に基づいて行われたという。マクシム氏は2010年にキルギスを脱出して英国に渡り、同国への亡命を求めていた。

 

 マクシム氏の父、バキエフ前大統領は05年、「チューリップ革命」と呼ばれるキルギスでの政変を指揮し、独裁的だった当時のアカエフ大統領を国外追放し、大統領に就任した。しかし就任後は自身も強権政治を行い、10年には旧ソ連のベラルーシに亡命を余儀なくされた。

 

 マクシム氏はそのバキエフ前大統領のもとで経済閣僚を務め、早くから父に「後継者」とみなされていたという。しかし父親の“虎の威”を借りた数々の汚職の疑いが持たれ、国民から強く嫌われていたという。

 

 さらにバキエフ政権崩壊直後に発生し、多くの犠牲者を出した南部での大規模な民族衝突事件をめぐっても、マクシム氏が背後で事件を扇動していた疑いが持たれている。事件後、マクシム氏は民間機で英国に逃亡した。

 

 バキエフ前大統領やマクシム氏が当初、自らの地位を維持することができた背景には、キルギスが米国に対しアフガニスタンでの対テロ作戦の輸送拠点を提供するなど、同国との良好な関係を築いていたからだとも指摘される。

 

 しかし、父子が追放され、キルギスも米国への基地提供を14年に終了すると宣言するなか、米国が彼らを“擁護”する意味は極めて薄くなったと指摘されている。米紙ウォールストリート・ジャーナルによると、マクシム氏は英国逃亡後、米国の株式市場を舞台に数々のインサイダー取引を手がけ、巨額の富を不正に得ていた疑いが持たれている。さらに米軍に航空燃料を供給していたマクシム氏の所有企業が、約8千万ドルもの脱税をしていた疑いも浮上している。

 

 ただ、このタイミングでの逮捕劇の背景には、“マクシム氏を再び利用したい”と考える米国の意図があるとの指摘もある。

 

 マクシム氏は今後、米国に引き渡される見通しだが、キルギス当局も同氏を自国内で裁きたいとの考えがある。米紙ワシントン・タイムズは、14年以降の基地使用の延長を狙う米国がマクシム氏の身柄を確保することで、「同氏の持つ情報をキルギスとの交渉に利用する」狙いがあるとのキルギスの専門家の分析を紹介している。

 

 いずれにせよ、マクシム氏は「長期の懲役刑」を免れそうにない。ベラルーシで欧州最後の独裁者と呼ばれる同国のルカシェンコ大統領の保護下でひっそりと生活する父親同様、再び政治の表舞台に返り咲くことはなさそうだ。

 

 

写真はオバマ大統領のTwitterより、完全にお株を奪われた・・・

http://twitter.com/BarackObama/status/260926825843290112/photo/1

 

【フロリダ】1023日、デルレイビーチのシオンの娘・ジュニア・アカデミー=the Daughter Of Zion Jr. Academyにオバマ大統領が訪問し、撮った写真の中からこの写真を「Photo of the Day」として選び、自身のTwitterに載せています。

 

このキスでも何票か取れるでしょうか?ロムニー氏を「大ぼら吹き」なんて言ってますけど、こちらは「キス泥棒」をさらに盗んでTwitter掲載をしています。

 

「シオンの娘」と言えば、「イエスの方舟」を思い出します。以下はグーグルマップより

 

http://goo.gl/maps/a3gww

イエスの方舟の看板の手前にある立て看板が「シオンの娘」かな?シオンの娘とはエルサレムの住民のことだそうです。

 

IZA10/26-オバマ氏、ロムニー氏を批判 「大ぼら吹きだ」】

 「あいつは大ぼら吹きだ」。オバマ米大統領がローリング・ストーン誌(最新号)とのインタビューで、共和党の対立候補、ロムニー氏を異例の乱暴な言葉で批判していたことが25日明らかになった。同誌関係者が米メディアに語った。

 

 インタビューは、オバマ氏が初回の討論会でロムニー氏に圧倒され、リードを急速に失っていた今月11日に行われた。同誌は、政策や政治姿勢を巧みに変えるロムニー氏に対する「オバマ氏のいらだちを示す言葉」と指摘した。

 

 インタビューで同誌幹部が、6歳の娘からの「きっと勝てる」とのメッセージを伝えると、オバマ氏は「子どもは勘が鋭いからね。彼(ロムニー氏)を見て『あいつは大ぼら吹きだ』と言うよ」と述べたという。(共同)

 

 

 

写真はアゴの下から口の中に抜けたロートアイアン製の門扉/BackChinaより、なんとも痛々しい

http://news.backchina.com/viewnews-218050-gb2312.html

 

 

女子大生と門扉ごと病院に搬送された。この姿はまるでオーメンにでも出て来るようだ

 

 

何やら大きなもので切っているようだが・・・

 

 

電動カッターで切る

 

 

そのアップ

 

【南京】1024日、夜中の12時頃、自習をしていて遅くなった南京工業大学の女子大生(18)が大学の門を越えようとして失敗、鉄製の門の飾りがアゴに突き刺さり、口に抜けた。救急隊がかけつけ、門扉ごと切落とし、病院へ搬送したが、何処の病院も受け付けず、午前3時頃、軍管区総合病院で受け入れられた。病院では、初めに門扉を切落とし、約20cmになるまでカットし、摘出手術を受ける。

 

息は出来るのだろうか?できなければ死んでいるが・・・。たぶん、命に別状なく、退院できるものと思われる。もう、1cmでもずれていれば、助からなかったろう。折角、助かった命だけに反日などのつまらない時間に使わないで貰いたい。

 

 

 

 

写真の左がCatarina Miglioriniさんで78万ドル≒6225万円で処女落札、右はAlexander Stepanovさんで3000ドル≒24万円で童貞落札/ブラジルFolha de S.Paulo紙より、以下のサイトにCatarina Miglioriniさん(20)の写真多数あり

http://www1.folha.uol.com.br/cotidiano/1174231-leilao-de-virgindade-de-brasileira-termina-com-lance-de-r-15-mi.shtml

 

IZA10/25-ブラジルの20歳女性「処女」競売、6200万円で日本人落札?】

 ブラジル南部サンタカタリナ州に住む20歳の女性が自身の「処女」をインターネット上で競売に掛け、日本人男性を名乗る人物が24日、78万ドル(約6200万円)で落札した。ネット上では「売春だ」「汚らわしい」などの批判が相次ぎ、議論を呼んでいる。

 

 地元メディアによると、女性は学生のカタリナ・ミグリオリニさん。性体験の前後で男女の内面がどう変化するかを描くオーストラリアのドキュメンタリー映画の企画に応募し、1回だけ性交渉を持つ権利について9月中旬に競売を開始した。

 

 日本人のほか米国人3人とオーストラリア人、インド人の計6人が競い「ナツ」と名乗る日本人が4万ドル差をつけて落札した。

 

 ミグリオリニさんは受け取った金で非政府組織(NGO)を設立し、貧困層向け住宅を建設するとして「売春」との見方を否定している。(共同)

 

上記のブラジル紙には、Catarina Miglioriniさんはアルゼンチンで医学を勉強するためにこのお金を使うと書かれています。貧困層向けの住宅NGOとは違いますね。ちなみに行為時には、オモチャはダメ、コンドームは不可欠とのことです。売る方も買う方もどうかしてますね。ブラジルでは子どもでない限り、売春は合法です。

 

しかし、「NATSU」って日本人なのでしょうか?もう、「AKI」ですが・・・。

 

 

唸声


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