
写真は奇妙な形のキュウリ/網易論壇より、ご想像の通りでしたか?
http://bbs.news.163.com/bbs/photo/272202705.html
こうしてキュウリは大人ですが、中共政府は大人になれません。ただ、我が国は靖国神社参拝見合わせを含めて、大人の対応をしたつもりで全て裏目に出ました。国家は大人のおもちゃでしかないのでしょうか?

写真は奇妙な形のキュウリ/網易論壇より、ご想像の通りでしたか?
http://bbs.news.163.com/bbs/photo/272202705.html
こうしてキュウリは大人ですが、中共政府は大人になれません。ただ、我が国は靖国神社参拝見合わせを含めて、大人の対応をしたつもりで全て裏目に出ました。国家は大人のおもちゃでしかないのでしょうか?



写真はフロリダのポンパノビーチに流れ着いた巨大な青い目玉/BackChinaより
http://news.backchina.com/viewnews-216427-gb2312.html
10月10日、ポンパノビーチでソフトボール大の巨大な青い目玉をGino Covacci氏が見つけました。メカジキともダイオウイカの目玉ではないかと言われています。Florida Fish and Wildlife Research Institute in St.=フロリダ魚類及び野生生物研究所で分析がなされる模様です。
ポンパノとはコバンアジでこんな姿をしています。ちなみに目は青くありません。刺身でも塩焼きでも美味いんだそうです。1896年、この開拓地を測量に来た時に食べた魚の名前を町の名前にしたと言われています。
http://images.marinespecies.org/resized/19751_trachinotus-carolinus.jpg
ある会話
子「お父さん、どうしてあの目玉は青いの?」
父「あれはね、カリブ海の色なんだよ」
子「海の色が目に着いたの?」
父「違うんだよ、生まれてからずっと目にしていた色だからね」
子「じゃ、お父さんの目はどうして黒いの?」

写真は超低空で空母遼寧艦の上を飛ぶ殲15/BackChinaより
http://news.backchina.com/viewnews-216305-gb2312.html
やっぱりヘリしか止まれない。はるか上空を飛ぶ殲15
石平氏が中国を「張子の虎」と言っていたけど、「張子の空母」だ。ただ、こうして、中国は覚悟を見せているのだから、我が国もキチンと応えなくては失礼である。既に中国は長期戦に入るつもりである。徹底的に日本に対抗する姿勢を見せており、「すべては日本に責任がある」との決め台詞も連発している。わが国としては、「すべては中国に合わせただけ」とすればよろしかろう。大人の対応もへったくれもない。反日暴動が起こり、中国にいる同胞が危険に晒されているのに、それを全く無視してつまらん選挙戦などしているのだから、中国に舐められるだけだ。向こうは何の覚悟もない日本に先制攻撃をかけたくてウズウズしている。
我が国は中国に覚悟を示せ!

写真は髭面の若者ではなく16歳の娜娜さん/BackChinaより、この写真では女性かどうか分からないが以下の写真をみると女性であることが分かる。
http://news.backchina.com/viewnews-216280-gb2312.html
すね毛も・・・
【浙江省金華市】金東区曹宅鎮に住む娜娜=ナナさんは2010/6に再生不良性貧血を発症し、薬にて治療を行った結果、2年間で血液の数値はよくなったが、毛がいっぱい生え、いつもマスクをして、学校にも行けなくなってしまった。また、治療費も30万元≒371万円もかかり、貧しい農家では大金であり、家や畑も売ってしまい何も残っていないと言う。
多感な少女にこの体毛はショックであろうが、薬を止めれば、病状は悪化する恐れがあると言う。たぶん、蛋白同化ホルモン療法で男性化し、多毛になったものと思われる。蛋白同化ホルモン剤は、男性ホルモンの性ホルモンとしての作用はできるだけ排除しているものの、こうした症状が現れることもある。
再生不良性貧血は血液中の白血球、赤血球、血小板のすべてが減少する病気、日本では難病認定されており、実質無料で治療ができる。日本における発症率は100万人に6人前後、15~19歳及び70代が発症のピークで女性は男性の1.5倍と言われている。



写真は事故現場/BackChinaより、こんな状態で15名が軽傷?信じられない
客车翻车坠崖2死15伤续:司机殴打乘客阻止救人=バスがひっくり返って崖に落ち2名死亡15名負傷となる:運転手が乗客を殴って人を助けることを阻止する
http://news.backchina.com/viewnews-216256-gb2312.html
【四川省】10月11日午後3時頃、省道106号線でバイクとバスの衝突事故があり、バスは斜面を30mほど転落し、バイクの運転手1名とバスの乗客1名が亡くなり、他の乗客15名は軽傷を負った。写真を見る限り、軽傷とは考えづらい。
この事故で考えられない二つのこと。
1. 追い越し車線にトラックがいて追い越せず、走行車線で追い抜きをしようとしたところ、前をバイクが走っており、カッとした運転手がそのバイクに追突したこと
2. 老女の乗客を助けようとした青年をバスの運転手が石で殴りつけ、救助を阻止しようとしたこと。
青年は何故殴られたのか分からないと話している。これは二度轢きと同じで、半身不随となって生きているより死んでしまえと言うこの国のドライバーの基本理念なのかもしれない。それよりもバイクを突き飛ばした行為も故殺であり、この運転手は死刑になる可能性もある。
ある会話
職員「アンタ、このままじゃ死刑だけど、助かる方法があるんだけど」
運転手「何でしょう。何でもします」
職員「いや、難しいことじゃないんだ。ある島に行ってもらいたいんだ」
運転手「どこでも行きます。でも、どこでしょうか?」
職員「今は言えないけど、他にも100人いるよ。食料は定期的に届けるけど、出来るだけ自分たちで調達してほしい。これが生き残るチャンスだ」

写真上:粛清された李英鎬氏の後任の玄永哲総参謀長の肩章は星四つで大将級、写真下:大きな星一つの次帥級の時、明らかに降格となっている/BackChinaより
http://news.backchina.com/viewnews-216085-gb2312.html
軍人とホテルは「ホシ」、政治家と芸術家は「ヒョウ」、飛行場とブロガーは「アクセス」が命かな?
【IZA10/10-玄永哲氏が大将の階級章】
北朝鮮の金正恩第1書記らが平壌の錦繍山太陽宮殿を訪問した際の写真で、7月に次帥に昇格した玄永哲総参謀長が大将の階級章を着けていたことが分かった。写真は10日付で朝鮮労働党機関紙、労働新聞に掲載された。聯合ニュースが報じた。大将に降格されたのではないかとの見方も出ている。
聯合ニュースは、朝鮮人民軍兵士が最近相次いで韓国に亡命するなど軍の綱紀に緩みが見られることから、玄氏が責任を取った可能性があると伝えた。
朝鮮人民軍の次帥の階級章は大きな星一つだが、玄氏は大将を意味する小さな星四つの階級章を肩に着けて登場した。9月25日に行われた最高人民会議(国会)に出席した際は次帥の階級章を着けていたという。
玄氏は7月、金第1書記の最側近だった李英鎬総参謀長(当時)の解任直後に次帥に昇格、後任の総参謀長に就いた。(共同)

写真は整形のビフォー・アフター/韓国整形外科ID病院中国向けサイトより、見事なエラですが、エラが無くなるとこんなに変わるのですね。これも一種の詐欺、生まれる子供はエラが張ってますから。この国ではずっと騙しつづければ、それは詐欺でも嘘でもない真実だと考えています。ですから、竹島を騙し取って不法占拠していても、ずっと居続ければ、真実になると考えています。生まれた子供は嘘で手術室の中に真実があるなんて・・・。イヤダイヤダ。
http://cn.idhospital.com/id07/index8_8.html
【IZA10/11-韓国では卒アル撮影前に整形手術望む中学3年生が病院に殺到】
整形大国・韓国の整形ブームは加速する一方だ。韓国人口5000万人に対し、美容整形クリニックは4000軒を超える。
両親が娘の大学入学祝いや成績がいいごほうびに整形をプレゼントするケースが増えている。化粧と同様、身だしなみの一部だという人も多い。
故ノ・ムヒョン前大統領も大統領選前にまぶたの二重切開手術をしたと公言。芸能界においては「していない」というと非難され、逆にカミングアウトすると「美意識が高い」と好感度が上がるという。
近年、女性歌手グループKARAのク・ハラをはじめ整形を公言する芸能人が増えたことで最近はさらに低年齢化が進み、この夏休みには卒業アルバム撮影前に手術をしたいという中学3年生が整形クリニックに殺到。成長期に手術を受ける危険性について韓国政府が冊子を作成するという社会現象にまでなっている。
元クラリオンガールで美容ジャーナリストの上田祥子さんはこう分析する。
「韓国人には“自分たちは美意識が高い”という自負があり、外見は非常に重要視します。ただ実際には、整形手術が増えたきっかけは“きれいになりたい”というだけではなく、ここ10年にわたる就職難など経済不況があります。外見を変えることで、就職や結婚に少しでも有利になればと手術を受けるケースも多いんです」
名門大学卒業者の就職率も30%前後という厳しい現実のなか、必要な最終手段として整形を選択するしかない現実があるという。
目を二重にする、鼻を整えるという手術は基本中の基本、いまの流行は童顔で、頬やおでこをふっくらさせている女性が街中でも目立つ。さらには顔だけではなくスタイルを求める傾向も加速。脚の整形手術も決して珍しくない。 ※週刊ポスト2012年10月19日号
韓国ではいい自動車に乗り、いい服を着ていないと銀行から金が借りられないと言います。要するに見栄も張れない奴には金も貸さないようです。何だか、美容整形と似ていますね。

写真は地下鉄のホームに誤って流された<王鹏你妹>の文字/BackChinaより
http://news.backchina.com/viewnews-215979-gb2312.html
【北京】10月8日午後4時より、地下鉄5号線のインフォメーションスクリーンに<王鹏你妹>の文字が現れた。ハッキングされたとの話もあったが、実は微博をやっていた作業員が誤って入力をしたもので、実に1000万人以上の人間が<王鹏你妹>を見ている。
<王鹏你妹>の你妹とは、中国のネット用語であり、悪意はないもの相手をおちょくる言葉で<あなたの妹>の意味ない。<王鵬さんよぉ>とか、<王鵬ちゃんてば>なんて意味じゃないかな。
で、これに噛みついた弁護士がいる。北京の王鵬弁護士で、当日の午後4時から10時まで100本以上の電話が鳴り、応対に苦慮したと言う。そこで精神的苦痛を受けたとして、北京地下鉄運営有限公司に対して、西城裁判所に訴状を提出するが、裁判所側では、何人もいる王鵬氏が特定できないとして、その場で訴状の受付を拒否された。王鵬氏が賠償額として請求したのはたったの1元であった。
これが米国であれば、10万ドルは吹っかけるだろうなぁ。中国も訴訟社会となっていく条件は十分に整っている。ただ、中共があまりにも強いのでまっとうな裁判は期待できない。中国の日本企業は今後とも十分に注意されたい。反日による偏向判決は覚悟しないとならない。

写真は19歳でマクドナルドのアルバイトをはじめ、4年間朝昼晩とまかないマックを食べ続け、70kgから120kgに太ったステファン・キングさん/博訊より、英国のマックのバイトはタダで商品が食べられるの?残り物かな?日本では、「食事補助制度でバリューセットメニューが約30%OFFになる」とあり、タダではない。この「約」って何だ???
http://news.boxun.com/news/gb/misc/2012/10/201210090456.shtml
大学1年で中退したステファン・キングさんが、始めたのがマックのアルバイト、三度の食事が無料で朝からマックが食べられる。大盛りのマックフライやハンバーガー・チキンなどを食べる他に、間食として、マックフルーリーも日に2回出る。一日のカロリーはなんと4000kcal(マックフルーリーだけでも500kcal*2で1000kcalもあるぞ)と成人の取得カロリーの2倍を毎日摂っていたことになる。
彼女は二十歳の時に月経が止まり、2011/1に医者から、このまま太り続けると体内のホルモンバランスが崩れ、一生子供を産めなくなると言われ、ジャンクフードを食べるのを止め、野菜を中心に食べ始めたところ、どんどんと痩せ始めた。でこんなに痩せたのが以下の写真。
写真は現在のステファン・キング(22)さん、なんと54kgも痩せて66kgまで体重を落とした。まるで別人、2年後には結婚すると言う。皮はどうなったのかな?
http://gb.nownews.com/2012/10/08/11622-2861045.htm
毎日三食、それも4年間もマクドナルドを食べ続けることに苦痛は無かったのか?マック中毒?
<一度だけ 軽い気持ちが 落とし穴>覚せい剤や民主党ばかりかマクドナルドにも使えるなんて・・・
「キッチン・ジャンキー」「フルーリー・ドランカー」新しい言葉が生まれそう・・・。

写真は薄煕来氏の前の愛人=妻の李丹宇氏/BackChinaより、薄熙来氏と李丹宇氏は、1975年に出会い、1977年には李望知氏が生まれたが、1984年に離婚した。この写真の時期は不明だが、1949年生まれの薄煕来氏の26歳前後の写真と考えられる。李丹宇氏は現在64歳(元軍医)、北京市前市委書記の李雪嶺の娘であった。
http://news.backchina.com/viewnews-215592-gb2312.html
【AFP=時事10/9-薄氏、「前妻の息子が妻殺害を計画」と疑念 米紙】
中国・重慶(Chongqing)市党書記を解任された薄熙来(Bo Xilai)氏は失脚の数か月前、最初の妻との間にできた息子が、2人目の妻である谷開来(Gu Kailai)氏の毒殺を企てているのではないかと疑っていた――。米紙ニューヨーク・タイムズ(New York Times)が7日、薄氏の前妻・李丹宇(Li Danyu)氏の話として報じた。
李氏によると薄氏は、米コロンビア大学(Columbia University)を卒業し北京(Beijing)の金融界で働いている息子の李望知(Li Wangzhi)氏が、谷氏殺害を首謀していると主張。計画を裏付ける法医学的な証拠を持っていると、李氏の兄弟に詰め寄った。だが、この義理の兄弟に突飛(とっぴ)な疑惑だと指摘され、ほっとした様子を見せたという。
李丹宇氏はNYタイムズ紙に、疑惑の出所は谷氏に違いないと述べ、「彼女はこの手の被害妄想にとりつかれることがある」と語ったという。
谷氏は英国人実業家ニール・ヘイウッド(Neil Heywood)氏を毒殺した罪で8月に有罪判決を受けているが、裁判の中で息子の薄瓜瓜(Bo Guagua)氏にとってヘイウッド氏が脅威だと信じたと供述していた。
薄熙来氏と李丹宇氏は、文化大革命(Cultural Revolution)末期の1975年に出会い、77年には李望知氏が生まれたが、84年に離婚した。
NYタイムズ紙はまた、谷氏の弁護士の話として、薄氏一家は数年前に谷氏が重金属系毒物を盛られたと信じていたとも伝えている。AFPはこの弁護士に取材を試みたが、回答はまだ得られていない。【翻訳編集】 AFPBB News
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以下に李望知氏と李丹宇氏の現在の写真あり
http://www.nanyang.com.my/files/2012/04/28/120429A24_C1631-0.jpg
この国では全てが嘘くさいが、そんな嘘の中に真実も混ざっていることもある。これは北朝鮮でも同じ。全てを嘘で固めるとオカラ工事のようにすぐに壊れてしまう。要所要所には真実も入れなければならない。でも少ない・・・。やっぱり、オカラの歴史だな。また、真実が全くなくても、日本人の政治家を謝罪させて、新しい真実で補強することも得意である。