写真のブログ記事

写真は地震現場の廬山で朝ご飯を食べる李克強首相/CCTVより、以下に35枚の写真あり、例によって顔色が悪いですね。さて、温家宝首相だったら、この写真はあったでしょうか?いくらお粥に漬物の質素な食事であっても、被災地にご飯を食べに来たわけじゃありませんので。

http://news.cntv.cn/2013/04/21/PHOA1366513006429689.shtml#g=10

 

2013/4/21 17時現在の被災状況、184名死亡、24名行方不明、11826名負傷、150万人が被災

http://news.xinhuanet.com/politics/2013-04/21/c_115476182.htm

184名の死亡者の内訳は、雅安市167名、成都市8名、眉山市1名、德阳市2名、甘孜州5名、阿州1名,24名の行方不明者は全員雅安市。

 

IZA4/21-四川地震 死者不明者200人 李首相は帰京】

【雅安(中国四川省)=河崎真澄、北京=川越一】中国国営新華社通信などによると、四川省雅安市蘆山県で発生したマグニチュード(M)7・0の地震による死者・行方不明者は21日、計200人を超えた。1万人以上の負傷者のうち960人が重傷といい、犠牲者がさらに増える可能性が出てきた。

 

 現地入りした李克強首相の指示で、軍や武装警察、消防などからなる総数約2万8千人の救援隊が、夜を徹して生存者の捜索を続けた結果、同日午後5時までに、小中学生10人を含む184人の死亡が確認された。行方不明者は24人。被災者を慰問した李首相は同日午後、北京に戻った。

 

 中国国家エネルギー局によると、震源の蘆山県への電気の供給は同日、復旧した。山崩れで道路が寸断され、孤立状態となっていた同市宝興県全域にも、救援隊が到着した。北京から急派された軍や医療関係者、地震の専門家ら180人で構成される国家地震災害緊急救援隊も同県に入った。

 

 被災地では山崩れで川がせき止められた「土砂ダム」が報告されている。同日午後2時までに1400回以上の余震が計測されている。予報では24日まで雨天が続く。地盤がさらに緩みダムが決壊し、二次災害を招く恐れもある。食中毒の発生も懸念されている。

 

 

 

写真上は爆発前、下は爆発後、黄丸が工場でほぼ跡形なく吹き飛んでいる。赤丸は老人ホームだが、こちらもグレーの屋根部分は見えず、壊滅的被害を受けたものと思える。青丸は学校、こちらも半分以上が吹き飛んでいる。工場との距離は約200250m/BackChinaより、この爆発による死亡者は35名、内10名は消防士含む救護隊員である。爆発を伴う火災は消防隊員にも危険!爆発で亡くなった方々、また殉職された方々に合掌

http://news.backchina.com/viewnews-241053-gb2312.html

 

【テキサス】4月17日夜に大爆発した肥料工場のウエスト・ファーティライザー社近隣の衛星写真が、ディリーテレグラフ紙で発表された。大量の無水アンモニアや硝酸アンモニウムが爆発したと見られているが、爆発時の揺れはM2.1に匹敵すると言われている。

 

 

 

写真は患者を診察するビルジニア・デ・ソウザ女医/ブラジルネットより、この患者の目はまさに神を見る目だが、手がごつすぎないか?首の肌の色とも極端に違うぞ!

http://www.ogrodafloresta.com.br/2013/02/25/carta-aberta-do-hospital-de-clinicaspr-ao-sirio-libanessp/#axzz2R4aWBMjF

 

これが本物の写真、騙されてはいけませんね。患者はブラジル元大統領で現在連邦上院議長のジョゼ・サルネイ氏、立っているのはブラジル前大統領ルイス・イナシオ・ルーラ・ダ・シルヴァ氏/ブラジル紙Vejaより、2012/4/16、心臓ステント手術で入院したもの。

http://veja.abril.com.br/noticia/brasil/sarney-deixa-uti-e-recebe-visita-de-lula-no-sirio-libanes

 

神を見る目ではなく、大統領を見る目?友人を見る目かな???死神には騙されないようにご注意!

 

IZA4/21-「神」になろうとした女医 ブラジル大量殺人の動機とは】

【大阪から世界を読む】

 ブラジルで今年2月、7人の入院患者に筋弛緩(しかん)剤を投与して死なせたとして、殺人容疑で女医師のビルジニア・デソウザ容疑者(56)が逮捕、訴追された。同様の手口による犠牲者は、夫を含む300人以上になる可能性があるという。集中治療室(ICU)に勤務する女医が重病の患者を次々と殺害した理由は何だったのか。捜査当局が盗聴した電話で、デソウザ容疑者は病院のベッドを空けることが目的だったと告白している。人の命を救う医師に何が起きたのか。(大谷卓)

 

 ■「神」になろうとした?

 「(容疑者は)神を演じていた」

 

 ロイター通信などによると、捜査当局から協力を求められ、デソウザ容疑者が診療した内容を記すカルテなどを調べた保健省の医学博士は、ブラジルのテレビ局にそう証言した。

 

 「神」とは穏やかな表現ではないが、この言葉は事件を解くキーワードになるかもしれない。

 

 デソウザ容疑者は1988年から、事件の舞台となったブラジル南部パラナ州クリチバにある民間病院に勤務。2006年からICU室長に就任した。逮捕容疑の7人の件はすべてICU室長就任後に起きている。容疑者をリーダーとし、医師、看護師ら7人で構成する医療チームが犯行に加わっていたとされる。

 

 地元メディアなどの報道によると、犯行の手口はいずれも同じで、筋弛緩剤を投与し、人工呼吸器への酸素の供給量を減らして窒息死させていた。同容疑者は部下に電話で指示を与えるだけで、現場には立ち会っていない。投与直後に意識が戻り、何か話した後に死に至った犠牲者もいる。

 

 前述の医学博士は、犯行の本当の動機をこうも指摘している。

 

 「犠牲者が死ぬ瞬間を命ずる力を持ったことが、(容疑者に)ICU殺人に走らせた」

 

 患者も、部下もすべてを支配する「神」のような存在…。当局側が見立てる容疑者像がほのみえる。

 

 ■「ベッドを空けたい… うずうずしている」

 疑惑は逮捕の約1年前、地元警察にあった匿名の電話で判明した。当局は捜査に乗り出すとともに、同国保健省に協力を要請。医学博士らが06年から現在までの患者約1700人分のカルテを調べた。

 

 その結果、同様の手口で20人の死亡していたことが判明。このほか、約300人の患者の死にも関与した疑いがあるとされ、この中には06年に胃がんで亡くなった容疑者の夫も含まれているという。

 

 捜査の中で、司法当局は容疑者と知人の電話を盗聴も試み、その様子を地元メディアが報じている。同容疑者の“告白”は衝撃的だ。

 

 「ICUを空けたい。その衝動でうずうずしている」

 

 「残念なことに、私たちの仕事は(患者を)来世に送る仲介者であることだ」

 

 ■さいなまれる「無力感」

 ただ、デソウザ容疑者は容疑事実を否認。弁護士も「捜査官はICUがどんな形で仕事をしているのか知らない。事実誤認だ」と無罪を主張しているという。真実は今後の法廷での審理を待つしかないが、捜査当局が逮捕に至った理由はあるはずだ。

 

 産経新聞で「精神科女医のつぶやき」を連載中の片田珠美さんは、デソウザ容疑者を含め、医師が置かれる厳しい立場が背景にあると指摘する。

 

 まず、入院患者が何日間在院していたかをを示す「平均在院日数」を短くすることを極度に意識していたのではないかとみる。

 

 「病院の経営上の感覚として、2週間から1カ月程度で退院してほしいと思うのは日本でも同じだと聞きます。どうやって在院日数を短くするのかということにあまりに敏感だったのかもしれません」

 

 経済協力開発機構(OECD)のデータによると、2010年の日本の平均在院日数は32・5日、急性期病院でも18・2で、欧米諸国に比べかなり高い。同じ患者に長く入院してもらったほうが治療はしやすいのだが、そうすると診療報酬は下がる仕組みになっている。つまり入院が長ければ長いほど、病院経営は苦しくなる。

 

 ただ、それ以上に大きい“動機”として、片田さんは「医師が抱える無力感」を挙げる。

 

 本来、医師は病気を治し、人の命を救う存在だ。だが、世の中には医師であっても、どうにもならないことは少なくない。「人の命を助けたいのに助けられない、治したいのに治せない。どんな医師でも日々、そうした無力感にさいなまれ、苦しんでいるものです」と指摘し、こう続ける。

 

 「(デソウザ容疑者は)その無力感を埋めるために、真逆の感覚として、万能感や全能感を得たい、神になりたいと感じたり、自身が無力感に満ちているからこそ、人を支配したいという欲望を感じてしまったのかもしれない」

 

 重病患者が治療で一時期助かったとしても、その後、さらに苦しい人生が待ち受けている場合もある。激務の医療現場にいれば、より強い無力感を感じてもおかしくない。

 

 片田さんは「苦しまなくてもいい死を、患者に与える存在になりたいと思ったのではないか」と指摘。さらに南米特有の「神」への信仰も「神になろうとした」とする捜査当局側の見立ての背景にあるとみる。

 

 ■暗く、深い「心の闇」

 自らの手を汚さず、配下の人間に“実行”させるやりようは、兵庫県尼崎市の連続変死・行方不明事件の主犯格、角田美代子元被告=昨年12月に自殺=にも通じるが、医師としての「無力感」がデソウザ容疑者の本当の動機なら…。その心の闇は暗く、深い。

 

 300人殺害が事実とすれば医師による大量殺人としては、少なくとも215人もの患者に対し、モルヒネを過剰に注射して殺したとされる英国の開業医ハロルド・シップマン医師(2004年に刑務所で自殺)を超える世界最悪の事件になるという。

 

 

写真は韓国西大門のシーフードブッフェ「CHINKO친코/韓国ブログサイトより、シーフードとイタリア料理だそうです。それにしてもおいしそうじゃないお寿司ですね。2006/12開店、韓国ではなかなか店が長く続きません。30年も商売していると老舗と言う土地柄です。

http://blog.naver.com/PostView.nhn?blogId=n3arb111l3&logNo=50046883225&redirect=Dlog&widgetTypeCall=true

 

 

 

写真はCHINKOから독도참치=独島マグロへ/韓国ブログより、マグロ食べ放題で35000ウォン≒3077円、冷凍マグロは使わないってことですが・・・、てんぷらは分かりますが、何故か酢豚も出てきます。三枚目の写真は店名入り味付き韓国のりです。

http://blog.naver.com/PostView.nhn?blogId=sm1004ys&logNo=100157292908

 

行ったつもりのグーグルビュー↓

http://goo.gl/maps/ggYEk

 

CHINKOが卑猥であれば、独島はどうなるでしょうか?我々日本人にとっては考え方によっては卑猥以上かもしれません。竹島に勝手な名前を付けて不法に占領している韓国、そんな島の名前にマグロをつけて、「独島マグロ」なんて日本料理屋をやることの神経が信じられません。どうせ、ニセ日本料理でしょう。ニセ従軍慰安婦とともにニセモノ爆発の韓国です。ブランドものだけではなく、全てがニセモノに見えてきます。

 

IZA4/20-韓国にあったレストラン「CHINKO」 現在は「独島マグロ」に】

 2007年ごろの話だが、韓国・ソウルの西大門警察署近くに「CHINKO」という店があった。なんでもシーフードビュッフェだそうだ。

 

 一体CHINKOとは韓国語ではどんな意味なのか? 韓国人男性に聞いたところ「分からない。韓国語でそんな言葉はない」と言う。韓国語教師に聞いたところ「看板の左側に『親』と『Ko』という文字がありますね。これは造語だと思うのですが、『親しみのある韓国』という意味を表しているのでしょう。『親』の読み方は『CHIN』となりますね。看板の右側のハングルは『親』と『Ko』のハングル表記になります」と教えてくれた。

 

 同氏は「『親しみのある韓国』を表現したかったものの、たまたま日本語の意味が分からなくてこんな造語を作ったのではないでしょうか」と語っている。ちなみにCHINKOの文字の下にあるハングルは「披露宴」や「トルジャンチ(子供が1歳になった時のお祝い)」などを意味していて、韓国語で「親しい」は(チナダ)と表記する。

 

 最近新大久保界隈で、排外デモに対抗すべく掲げられているプラカードにあるチナゲチネヨというハングルは、直訳すると「親しく過ごそうよ」(意訳は「仲良くしようぜ」)になる。

 

 さてこのレストランCHINKOだが、6年後の2013年に訪ねてみるとなんと、日本でも話題になっている「独島マグロ」(ドクトチャムチ)という店に様変わりしていた。どうやらCHINKOはつぶれたようだが、その理由が名前のせいだったかどうかは、もはや確かめようがない。ビルの外観も少しリニューアルされたようだ。

 

 「独島マグロ」は同店のホームページによると、韓国内に250あまりの加盟店があるチェーンレストラン。竹島を模したトレードマークを堂々と使い、板前スタイルの店員が握る寿司やマグロの刺身などが食べられる人気店だが、「マグロ以外のメニューはイマイチ」という声もある。

 

 ホームページによると「まずは基本のこれから」的なマグロ盛り合わせメニューが19000ウォン(1700円程度)、並寿司が10000ウォン(900円程度)となっている。

 

CHINKO店が独島マグロ店になったと言う記述ですが、正確に言うと、CHINKO店は地下1階で独島マグロ店は同一ビルの2階にあります。

 

 

 

写真は赤丸が爆弾兄弟の弟ジョハル・ツァルナエフ容疑者(19)、その下には圧力鍋爆弾の入ったリック、青丸は亡くなったマーティン・リチャード君()、隣の緑色のシャツは片足を吹き飛ばされた妹のジェーンちゃん()、マーティン君の右隣は脳損傷を負った母親のデニーズさん/Liveleakより、犯人以外は誰もこれから起きる惨事は想像だにしていない。

http://www.liveleak.com/view?i=be2_1366380027

 

IZA4/20-ボストン爆弾テロ 容疑者兄弟 10代で米国に移住、文化なじめず孤独か】

【ワシントン=犬塚陽介】米ボストン爆弾テロの容疑者である男2人はロシアのチェチェン共和国近辺の出身で、約10年前に米国に入国したとの情報がある。米CNNは死亡した兄がインターネットに米国社会に溶け込めない様子を書き込んでいたと報じた。欧米では10代で移住したイスラム系の若者が文化になじめず、急進的なイスラム教に傾倒する例も増えている。一方で米当局は国際テロ組織との関連も含めて捜査しているようだ。

 

 容疑者兄弟の素性では、中央アジアのキルギス共和国出身のチェチェン人との報道もあり、情報は錯綜している。フェイスブックに似たロシアの交流サイトには、逃亡中の弟のものとみられるアカウントがあり、英語とロシア語、チェチェン語を話し、ロシア南部ダゲスタン共和国の首都マハチカラの学校に通っていたと記されているという。

 

 ただ、複数のメディアは米国に住む親類の話として、2人は米国に約10年滞在していると伝えた。米紙ニューヨーク・タイムズも兄弟は2002年に家族と米国に移住したと報じた。

 

 兄はマサチューセッツ州で評価の高い2年制のコミュニティー・カレッジで工学を専攻。兄弟の父という男性はAP通信に、弟は医学を専攻し「純粋な天使だ」と述べた。

 

 一方、ボストンの地元テレビは兄弟がボストン近郊のケンブリッジに住んでいたと報道。元クラスメートらの話として、弟は「物静かな少年。普通の高校生で頭が良かった」と報じた。

 

 ただ、弟のものとみられるロシアの交流サイトには、「人生で大切なこと」の欄に、「キャリアと金(ゴールド)」、「世界観」はイスラム教とも記載されているという。

 

 10代半ばで渡米したとみられる兄はたばこや酒とは無縁で、武道に熱中していたとの情報もある。米国社会に溶け込めなかったようで、CNNによると、兄はネット上で、「米国に友人は一人もいない。彼らのことは理解できない」と書き込んでいたという。

 

 米ABCニュースは、兄弟が民兵の訓練を受けていたとも報じている。

 

 欧米では、移住してきた若者が孤立感を深め、イスラム教への信仰を深める傾向もあるとされる。兄がイスラム教への信仰が篤かったとの報道も出始めた。

 

 大胆な爆弾テロとは裏腹に、兄弟には逃走の無計画性や短絡性など、行動の稚拙さも目立つ。犯行後も現場に近いボストン郊外に潜伏していた。監視カメラが捉えた犯行前の映像で、わざと顔面を露出するように野球帽を後ろ向きにかぶり、プロの手口とは考えにくい行動を取っている。

 

 オバマ米大統領は19日、ホワイトハウスの危機管理室で、モラー連邦捜査局(FBI)長官らから報告を受けた。ブレナン中央情報局(CIA)長官やヘーゲル国防長官も加わり、国際テロ組織との関連を協議した可能性もある。

 

 

この話がタクシーの運ちゃんのヨタ話?こんな風に顔写真も習総書記の四文字サインもヨタなのかな?正真正銘の先天的ウソ吐きなんですかね。それとも成りすましの習近平総書記がタクシーへ乗ったのかな???

写真は習近平総書記を乗せたタクシーの運転手・郭立新氏(46)/博訊より、釣魚台ホテルに行ってくれと言われた郭氏、8.2km26分で27元≒424円、乗せたのは31日の金曜日で時間は198分から1934分、郭氏は、初めは気が付いておらず、大気汚染や平均寿命のことを話したが、乗せた客の着眼点が普通の人と違っていたことに気付く。赤信号で止まった時に「すみません。習近平氏に似てるって言われませんか?」と聞いたと言う。そこから、郭氏も気が付いて後は頭が真っ白になったようだ。

http://news.boxun.com/news/gb/china/2013/04/201304181600.shtml

 

 

習近平総書記に書いてもらった「一帆风顺=順風満帆」の四文字

以下の直筆と比べてみよう。

 

IZA4/18-“お忍び乗車”の習氏に不満ぶちまけ タクシー運転手、真っ青?】

 中国系香港紙、大公報(電子版)は18日、中国共産党の習近平総書記が3月、北京でタクシーに乗車、運転手と大気汚染問題などについて話し合ったと報じた。

 

 真偽は不明。報道が事実なら、タクシーに乗って運転手から直接意見を聞くことで、庶民に寄り添う姿勢をアピールする狙いがあるとみられる。中国では急速な経済発展とともに環境汚染や貧富の格差が深刻化、社会不満が高まっている。

 

 同紙によると、習氏は3月1日夜、同行者と一緒にタクシーに乗り込んだ。習氏とは当初気づかずに運転手が「最近の大気汚染はひどい。市民は不満を持っている」と話すと、習氏は「政府も多くの措置をとっているが、短期間で完全に効果を発揮することはできない」などと答えたという。

 

 習氏は当時、国家副主席で、3月に開かれた全国人民代表大会(国会)で国家主席に選出された。(共同)

 

ある実話

習「普段はタクシーの運転手をやって、どれくらい稼ぐのかな?」

郭「50006000元を稼ぐにはかなり時間がかかるので、疲れている時は今月のように30004000元です」 習はうなずく

習「あなたは党の仕事と政府をどう思いますか?」

郭「今の党の政策は良い政策です。皆もサポートします。ただ、末端のレベルに行くと歪みが発生し、それについては問題があると皆は言っています」

習「あなたは党を信頼してくれてありがとう」

 

郭さんは何だか中共専門の運転手さんになっちゃったね!これじゃ、黄門さまは喜ばないよ。カッカッカ!

 

 

写真は飛び降り自殺をした中国建銀投資有限公司の監事長=監査役会会長・王世強氏(60)/BackChinaより、中国建銀投資有限公司は2004/9に中国四大銀行である中国建設銀行から再編された企業であり、表面的には優良。しかし、不良債権をどのくらい抱えていたのか?金の暴落も可能性があるが、膨大な隠し不良債権もあったのではないのか?監査役が自殺するほど、一体何にかかわっていたのか?中国のメインバンクのバブル崩壊の幕開けか???

http://news.backchina.com/viewnews-240697-gb2312.html

 

 

これは中国建銀投資有限公司サイト、健康上の理由で亡くなったと書かれている。飛び降り自殺が健康上の理由???病気を苦に自殺とも考えられるが、上記の中国紙のタイトルは<中国建投在北京金融街跳楼身亡 因黄金爆=中国建銀投資の監事長は北京の金融街で飛び降り自殺をして死亡、金の暴落による損失と広まる。王世強氏は共産党紀律検査委員会の書記、会社共々、役員も党員も取り締まる側の人間である。

http://www.jic.cn/news/company_news/904.html

 

 

 

写真は30日以内に鳥インフルに感染したら最高60万元≒942万円まで賠償するという「千厮炖鸡馆/中国ネットより、以下はその料理の写真、あまり美味しそうには見えない。特に四川料理=川菜料理は色合いがよくない/中国ネットより、同チェーン店は11店舗、「譚英雄火鍋」と言うチェーン店と合わせて重慶に六十数店舗ある。2000年に創業し、従業員は三百数十名、資本金は五百万元≒7850万円と急成長の店である。ちなみに店名にある「」は煮込むことを意味している。 

 

 

以下のカードに姓名、性別、連絡用電話、食事時間を書いた上に拇印を押す。これで30日以内に鳥インフルに感染すれば賠償するというもの。ただ、このカードに記入するのは1/4程度のお客さんで、ほとんどが書かないと言う。中国人は知らない人間に名前を教えることを極端に嫌がる。何に利用されるか分からないからだろう。他人は信用できない。まだ見ぬ60万元は当然のこと。ただ、10名以上感染者が出たら、この店はアウト、当然ながら60万元も貰えるか不明!ここで食べる中国人は皆分かって食べているであろう。何をもって安心とするかなど中国人自体に分かる筈がない。捕らぬ狸の60万元よりも目の前の600元の方に目が行く。

http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/world/china/647433/slideshow/568114/

 

IZA4/18-鳥インフル 「感染、死亡なら950万円補償」中国鶏料理店、苦肉の宣言】

 中国で鳥インフルエンザウイルス(H7N9型)の感染者が増える中、重慶市の鶏肉料理店が「食事をしたお客さんが感染したら最高60万元(約950万円)の補償金を支払う」と宣言し、遠のいた客足を取り戻そうと躍起になっている。地元紙、重慶晨報(電子版)が18日までに伝えた。

 

 鳥インフルエンザの感染確認以降、中国では鶏肉のイメージが悪化し、敬遠する人が増えている。鶏肉を煮込んだ鍋が名物のこの店は、客が食事をしてから30日以内にウイルスに感染した場合には治療費を全額負担し、死亡の場合には60万元を支払う。どこで感染したかにかかわらず補償するという。

 

 インターネット上では「商売のための話題作りだ」「60万元もらっても、死んだら意味がない」などと冷めた見方も多く、客足が戻るかどうかは未知数だ。(共同)

 

 

 

写真は亡くなった中国人留学生の呂令子さん/博訊より、とても聡明で美しい女性ですが、誠にお気の毒です。友人の周丹伶さんと一緒にマラソン見物中に爆発に遭いました。友人も病院ですが、命に別状はありません。呂令子さんは瀋陽出身で2008年に瀋陽東北育才学校を卒業後、北京科学技術大学国際貿易専攻学科に合格し、現在、アメリカボストン大学で統計学修士研究生として留学中でした。瀋陽にいる父親は爆発のことを知り、すぐに呂さんに電話をしましたがつながらず、米国の友人に連絡し、爆発現場へ行ってもらったとのことです。虫の知らせでしょうか?

http://news.boxun.com/news/gb/intl/2013/04/201304171146.shtml

 

 

写真は亡くなったマーティン・リチャード君(8)一家/英テレグラフ紙より、右端がマーティン君で隣は片足を失った妹のジェーンちゃん(7)で、後ろはかなり重い脳損傷の母親デニーズさん、隣はボストンマラソンを走った父親のビルさん、圧力鍋爆弾は一瞬で家族の幸せを握りつぶしました。

http://www.telegraph.co.uk/news/worldnews/northamerica/usa/9999346/Boston-Marathon-bombing-Martin-Richards-family-ripped-apart-by-terror-attack.html

 

IZA4/17-ボストン爆破テロ 犠牲となった8歳男児の写真公開】

 米ボストン・マラソンのゴール付近で起きた連続爆破テロで、犠牲となった3人の1人、マーティン・リチャード君(8)の写真が16日、家族によって公開された。ワシントン・ポスト紙(電子版)によると、リチャード君は家族と一緒に沿道からランナーに声援を送っていた。母親と妹も大けがを負った。

 

 リトルリーグの選手だったリチャード君は「将来に大きな夢と希望を抱いていた、明るい子だった」(小学校の校長)。

 

 家族ぐるみの付き合いがあるという近所の女性は「とても礼儀正しい穏やかな子で、大人びて見えた。お母さんと手をつないで散歩していた姿を思い出す」と悲しみを語った。

 

 身元不明だった残る2人の死者のうち、1人は女性のクリストル・キャンベルさん(29)と判明。ロイター通信によると、もう1人は中国人で地元ボストン大の大学院生だが、遺族は氏名の公表を望んでいないという。

 

 

写真はIZAに載っているもの↓これもかなり痛そうですが・・・

http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/world/america/646902/slideshow/567518/

 

 

写真はLiveleakにあったもの↓ふくらはぎから下が骨を残して吹き飛んでいます。他にも多数あり

http://www.liveleak.com/view?i=aac_1366072122

 

どちらも真実ですが・・・、怒りは卑劣な爆弾魔に向けてください。これから、どのように警戒をするのでしょうか?米国ドラマのような事件が現実に起こったことは米国人にさらなる危機感を与えました。死亡者は三人ですが、写真のように足を吹き飛ばされた男性もおり、17名が重体と言われています。北朝鮮の日ごとに酷くなる言葉の挑発よりも現実的な爆弾の方が脅威ですね。

 

IZA4/16-8歳男児含む死者3人、負傷者は140人超す ボストン爆発】

【ボストン(米北東部マサチューセッツ州)=犬塚陽介】マサチューセッツ州の州都ボストンで15日午後3時(日本時間16日午前4時)ごろ、ボストン・マラソン開催中の市中心部のゴール付近で、2度の大きな爆発があった。米CNNなどによると、8歳の男児を含む3人が死亡、140人以上が負傷するなどして病院に運ばれた。このうち17人が重体という。米国で大規模テロが発生したのは2001年9月11日の米中枢同時テロ以来初めて。

 

 報道によると、米連邦捜査局(FBI)は「テロ攻撃」との見方を示した。ホワイトハウス高官も記者団に、同時多発テロの可能性があるとみて捜査を進めると明らかにした。

 

 同大会運営サイトによると、日本人は271人が参加したが、在ボストン日本総領事館は15日、「今のところ死傷者に日本人が含まれているとの情報はない」としている。

 

 オバマ米大統領は15日夕に緊急会見を開き、「犯人はまだ分からないが、必ず見つけ出す」と述べ、捜査に全力を挙げるようFBIなど関係当局に指示したことを明らかにした。爆発が2カ所で同時発生しており、周到に準備された可能性がある。

 

 CNNなどによると、ゴール直前で爆発が起きたのは最初のランナーがゴールした約3時間後で、マラソンの半分ほどが終了したころ。コースすぐ横の建物の前で最初の爆発が起きてから12秒後、約100メートル離れた場所で2回目の爆発が起きたという。爆発直後、大きな白煙が2カ所で上がり、レース参加者が倒れ込み、観衆が逃げ惑った。

 

 米メディアによると、現場付近で、爆発しなかったもう1つの爆発物とみられる装置が見つかったという。このほかマサチューセッツ州選出の下院議員は、爆発しなかった爆発物が他にも2個あったとしており、情報は錯綜(さくそう)している。

 

 運営サイトによると、今年のマラソンには96カ国から2万6839人が参加したという。

 

 爆発を受け、首都ワシントンのホワイトハウス周辺では、観光客などが近づけないよう非常線を張るなど警戒レベルを引き上げた。

 

 マサチューセッツ州は15日、「パトリオット・デー(愛国者の日)」で祝日だった。ボストン交響楽団は15日夜、市内で開催予定だったコンサートを急きょ、中止。米プロバスケットボールNBAの試合なども中止された。

 

 

唸声


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