写真のブログ記事

写真は角で顔を貫かれ、目が飛び出す寸前の闘牛士のフアン・ホセ・パディーヤ(38)/BackChinaより、2011/10/8、スペイン北東部サラゴザにて、この勝負でパディーヤは右耳と左目を失ったが奇跡的に助かり、5か月後「パイレーツ」のあだ名で眼帯の闘牛士として復活した。闘牛士は命を懸けているから、尊敬もされる。国民の為に命を懸ける政治家がいれば、国民も尊敬をするであろう。でも尊敬に値する政治家はいるのだろうか?安倍首相は現在頑張っているが、命を懸ける覚悟はあるだろうか?その覚悟があれば、国民はリーダーとして讃え、付き従う。民主政権の二人の首相はあまりにも酷かった。リーダーとしての素養どころか人間としても感覚が狂っていた。

http://news.backchina.com/viewnews-239157-gb2312.html

 

 

 

 

写真は2013/3/31、セビリアの闘牛場で闘牛士のルイス・ガルシア・ラミレスが牛の角でふくらはぎと腿を突き刺された。かなり痛そう!でも危ないからとプロテクターを付けたりすれば、面白さも半減するのが闘牛、牛だって命が懸っているので必死だ。

 

以下は過去のびっくり写真!

口から角が生えた瞬間

 

 

マタドールのマタにツノ

 

 

 

 

写真はH7N9鳥インフルエンザ感染者の楊某氏(67)/BackChinaより、危篤状態の楊さんの様子です。楊さんは杭州人、男性、浙江大学医学院附属第一病院で緊急隔離措置中。我が国ではこうした写真は絶対に出ない。写真は病室の監視カメラからであろう。

http://news.backchina.com/viewnews-239156-gb2312.html

 

【IZA4/5-中国の死者6人に 浙江省で新たに死亡確認 鳥インフル】

【上海=河崎真澄】中国メディアによると、浙江省政府は5日、同省湖州市で鳥インフルエンザウイルス(H7N9型)の男性感染者(64)が4日夜に死亡したと発表した。死者はこれで計6人となった。

 

【IZA4/5-WHO、H7N9型に「タミフルが治療に有効」 鳥インフル】

 世界保健機関(WHO)は4日、中国で感染者が増加している鳥インフルエンザウイルス(H7N9型)について、治療薬のタミフルとリレンザが治療に有効とみられるとの暫定結果を得られたと発表した。WHOと協力関係にある中国の研究機関が分析した。

 

 WHOは引き続き中国の関係当局と協力し、情報提供を続ける。H7N9型インフルエンザの感染者増加に伴う渡航制限などは勧告していない。

 

 2009年の新型(H1N1型)インフルエンザ大流行の際にはタミフルなどの治療薬が使われたが、耐性のあるウイルスが新たに感染力を持つこともある。(共同)

 

 

 

写真は習近平国家主席とプーチン大統領/BackChinaより、合成ではないかと思えるほどよくできた写真、二人の心の奥があなたにも見えますでしょうか?

http://news.backchina.com/viewnews-238970-gb2312.html

 

ある会話

シュー「戦闘機と潜水艦は高い買い物だったけど、すぐにコピー量産すればいいよな」

プーチン「どうせ、日本の新幹線と同じで次の注文は来ないのは分かっているさ。真似できるものならやってみたら・・・」

 

【IZA4/4-中国とロシアは戦略的パートナー? 武器を売ってもパクられるだけ】

【宮家邦彦のWorld Watch】

 3月上旬にロシアを訪れる機会があった。恥ずかしながら、この年になってモスクワ出張は生まれて初めてだ。専門家から見れば素人の戯言(ざれごと)かもしれないが、今回は筆者初のロシア訪問で感じたままを書いてみたい。

 

 まず感じたのはロシア人の西欧に対する憧れの強さだ。今回訪れた会議場前ホールの壁には「知の偉人」の巨大な銅製レリーフが20近くも掲げてあった。マルクス、レーニンだけではない。ロシア人よりもルソー、ヘーゲル、カントなど西欧の思想家の方が多かった。ロシアは「欧州の一員」との強烈な自負が感じ取れた。逆に言えば、ロシア人には中国、日本を含む東方に対する潜在的な蔑視・軽視があるということか。

 

 次に感じたのはロシア製商品の少なさだ。地下鉄の駅からデパートに入り、クレムリン周辺の商業地域を回って驚いたのは商品のほとんどが外国ブランド製品であり、ロシア産品は食べ物ぐらいしかなかったことだ。レストランでロシア名産(?)の「イクラクレープ」を食べていたとき、ふと中東のショッピングモールを思い出した。零下20度をセ氏40度に、天然ガスを原油に、一面の雪を砂漠の砂に置き換えれば、ロシアも中東産油国もあまり変わらないのではないかと錯覚した。

 

 資源大国だから、製造業が発達しないのか。いや、資源があってもなくても、やはり物は作れないのか。どちらが正しいのか分からない。とにかく、寒くて、「資源は豊富」だが、「生産システムは作れない」国というのが率直な第一印象だった。

 

 モスクワで出会った高校の先輩は「今ほどロシア人が愛国心を失ったときはない」と言っていた。金持ちと能力ある若者はロシアを捨てて西欧に移住するという。これが「衰退する旧帝国の光と影」かと思ったが、「ロシア人は昔から国を捨ててきた」という声も聞いた。

 

 こうした否定的なイメージの例外がロシアの資源と軍事産業だ。筆者のモスクワ出発直後、中国の習近平氏が国家主席就任後の初外遊先としてロシアを訪問した。報道によれば、今回の中露首脳会談の目玉は中国によるロシア製武器と天然ガスの購入だったそうだ。中国国営メディアは中露間の「戦略的パートナーシップ」を大々的に宣伝している。しかし、筆者はモスクワで逆のことを感じていた。ロシアにとって中国は「戦略的パートナー」どころか、潜在的な懸念要素の一つになりつつあるのでは? これが現在の筆者の仮説だ。

 

 特に、中国がロシア製Su-35多目的戦闘機とラーダ型潜水艦を購入することで合意した点は日本としても気になる。Su-35は第4++世代、ラーダ型は非大気依存推進が可能。いずれもロシアの最新鋭武器であり、中国は容易にその最先端技術を盗取するだろう。

 

 これが本当にロシアの利益なのか。確かに今のロシアにとって中国は戦略的脅威ではない。ロシアの関心は国内経済の立て直し、中国との関係では武器とエネルギーで利益を極大化することだろう。だが、こんな中露関係はあくまで戦術的なものにすぎない。

 

 ロシアにとって極東地域の人口減少は懸念材料だ。また、中国企業は同地域のエネルギー資源に関心を示している。中国に最新鋭武器を売却しても、いずれ中国はそのコピー製品を製造し、アフリカなどに安価で大量売却するだろう。ロシア側の懸念は尽きない。

 

 やはり、現在の中露関係は「戦略的パートナーシップ」ではなく、「戦術的互恵関係」だ。一方、中国はロシアの戦略的懸念にはなり得ても、当面敵対者とはならないだろう。逆に言えば、ロシアが中国を「脅威」と認識するときが日本外交にとってのチャンスである。

 

 【プロフィル】宮家邦彦(みやけ・くにひこ) 昭和28(1953)年、神奈川県出身。栄光学園高、東京大学法学部卒。53年外務省入省。中東1課長、在中国大使館公使、中東アフリカ局参事官などを歴任し、平成17年退官。第1次安倍内閣では、首相公邸連絡調整官を務めた。現在、立命館大学客員教授、キヤノングローバル戦略研究所研究主幹。

 

「シュートプーチン」のタイトルだが、ちなみにシュートするのは習で、プーチンはジュードーだ!

シュートする習近平↓ピカピカの靴がいいぞ!/BackChianより

 

http://news.backchina.com/2012/2/20/gb2312_182887.html

 

ジュードーするプーチン↓子ども相手にこの顔が泣かせるぜ!/BackChinaより

 

http://news.backchina.com/viewnews-178922-gb2312.html

 

ある会話、もう一度初めの写真に戻って

シュー「いつでもタマを蹴飛ばしてやるぞ!」

プーチン「なぁにその太い首、いつでも締め落としてやる!」

 

 

写真は資産を押収されたVito Nicastri氏(57)/blitzより、イタリア版暴排か?新たな財源確保か?我が国のエネルギーは大丈夫か???

http://www.blitzquotidiano.it/cronaca-italia/mafia-mega-confisca-beni-miliardi-euro-vito-nicastri-matteo-messina-denaro-sequestro-record-1520356/

 

【IZA4/3-1560億円の資産押収 伊、マフィア関連企業家】

 イタリア警察当局は3日、マフィアなど犯罪組織との結びつきが疑われる南部シチリア島アルカモ在住の男性企業家(57)の約13億ユーロ(約1560億円)相当の資産を押収したと発表した。当局による押収資産額としては、イタリア史上最高とされる。

 

 ANSA通信によると、男性は太陽光や風力などの代替エネルギー分野における第一人者で、マフィアなどの犯罪組織の後ろ盾で商売を大きくしてきた疑いが持たれている。押収されたのは43の会社や98の不動産、車やボートなどの資産、銀行預金など。

 

 男性は逃亡を防ぐために3年間、アルカモを離れることも禁じられた。シチリア島はマフィアの拠点として知られる。(共同)

 

 

 

写真は直径外周5mの超巨大電信柱/BackChinaより、マンションとの間は50cmで住民が心配していると言う。心配は電柱か?マンションか???最後の写真にある電信柱の「帘帘好运」だけど、「幸運暖簾」とでも訳せばいいのかな?ホントに幸運なの???

http://news.backchina.com/viewnews-238858-gb2312.html

 

【四川省】4月2日、中国紙によると、達州市南外鎮の御南苑と華南花園の歩道に、高さが19階のマンションよりも高い電信柱があると言う。マンションとの間は50cm、近所の住民はみんな心配している。

 

ある会話

課長「部長、ここにこんなに高いマンションを建てたら電線が通らなくなります」

部長「電信柱を高くすれば済むだろう。どっちが得か考えてみろ!」

課長「そんな19階以上にもなる電信柱など建てたことがありません」

部長「なんでもはじめてはあるさ。このマンション建てる時に電信柱分の材料を抜いておけば、何も心配することはない」

 

 

 

写真は口を開けて熟睡するチョウ・ユンファ=周潤發氏(57)/BackChina、ラマ島へのフェリーでの一コマ、チョウ氏は私生活においても実に控えめな生活をしているようで、バスや地下鉄にも乗ることが多いようです。

http://news.backchina.com/viewnews-238742-gb2312.html

 

知らない人の為にチョウ・ユンファ氏はこんな人↓ちなみに唸声はチョウ・ユンファに似てるなんてことはありません。

 

 

チョウ・ユンファ氏は香港のラマ島=南丫島で1955/5/18に生まれた。父親は石油会社でトラックの運転手、母親は農業と掃除婦をやっており、貧しい家庭で育った。17歳で家計を助ける為に高校を中退し、ホテルで働く、その後、郵便配達人、カメラのセールスマン、タクシーの運転手と職を転々とする。18歳の時に香港TVBの演劇学校に入り、25歳の時、TVB製作のテレビドラマ『上海灘』での演技が話題となり、俳優として脚光を浴びる。口を開けて熟睡するなどコミカルな役から、タフなヤクザや曹操・孔子などの役もこなす。

 

 

 

写真は頭を轢き潰された張如琼さん(44)/大紀元より、頭部はほとんど原型を留めていない。中国人はここまで残酷になれるか!これは事故ではなく、殺人事件である。

http://www.epochtimes.com/gb/13/3/31/n3835638.htm

 

さらに強烈な写真↓博訊より

http://news.boxun.com/news/gb/china/2013/04/201304011935.shtml

 

【湖北省】3月30日午前10時頃、巴東県沿渡河鎮の高速道路建設現場で村人の張如琼さんが建設現場のコンクリートミキサー車に轢かれて亡くなった。張さんは建設現場に洪水被害の補償を求めて交渉をしていたと言う。譚某が容疑者として逮捕されているが、写真を見てお分かりのように、故意に頭を轢き潰しており、殺人犯である。土地の強制立ち退きや補償問題で揉めていると企業側は、暴力組織を使い、殺人に及ぶこともある。こうした事件の裏には必ず共産党幹部がいる。習近平国家主席の腐敗一掃は限りなく困難な所業である。

 

 

 

写真の赤丸部分はハワイや米国本土を照準としているミサイル到達地図/BackChinaより、報復の口実を与えているのは、金正恩元帥本人ではないの?口は災いの元!威勢のいいことばかり言っては、裏で報復の口実を与えるなとは、なかなか調子のいい元帥である。挑発ばかりを続けていれば、そのうち狼少年となり、相手にしてくれなくなるだろうと踏んでいるのか?現実にハワイでは全く危機感はなく、観光客でにぎわっている。これほど緊張を高めなくてはならない事情が国内にある筈で、若元帥は必死なのであろう。挑発には挑発で北朝鮮の尊厳を貶めてはどうだろうか?本当にやる気があるのかが分かる。局地戦ではなく全面戦争だと宣言していることからも、そのやる気は滲み出ているのだが・・・。一番、戦争を避けたいのは若元帥、今戦闘が始まれば、内部崩壊も起こりうる。若元帥は前からも後ろからも命を狙われることになる。

http://news.backchina.com/viewnews-238543-gb2312.html

 

【IZA4/1-「米韓に報復の口実与えるな」正恩氏が指示と韓国紙】

 1日付の韓国紙、中央日報は、3月に最前線部隊などを相次いで視察した北朝鮮の金正恩第1書記が「南朝鮮(韓国)と米国がわれわれに報復攻撃する口実を与えないよう留意せよ」との指示を秘密裏に出していたと報じた。韓国の情報関係者らの話としている。

 

 北朝鮮は緊張を高めて体制引き締めを図る一方、米韓の報復を強く警戒しているとみられる。

 

 金第1書記は部隊視察で韓国への反撃作戦を直接指示するなど威嚇的な言動を見せ、韓国軍は「北朝鮮が軍事挑発を行えば、挑発拠点と支援勢力、その指揮勢力まで反撃する」との方針を打ち出していた。

 

 一方、韓国統一省によると、北朝鮮当局は1日朝、南北経済協力事業が行われている開城工業団地に進出している韓国企業関係者の入境を承認、この日の第1陣352人が北朝鮮に入った。北朝鮮は米韓への威嚇を続けつつも、決定的な対立は避けようとしている可能性がある。(共同)

 

 

写真は独島博物館での「対馬は本来我々の土地特別展」/ニュースZUMより、不法占領している竹島を独島と呼び、その自分勝手な博物館で、これまた自分勝手に対馬を自分たちの領土だと言う展示会を開く、こうした狂人たちが隣国にいて、対馬を訪れる。観光目的で訪れる者もいるであろうが、そうでない者もいる筈だ。単なる移動売春婦を従軍慰安婦とでっち上げ、大騒ぎをして、バカな日本人政治家を謝罪させ、ウソを認めさせた事実があるために、これからもウソ八百を騒ぎ立てる。そんな民族であることを日本人は知らな過ぎる。くだらない韓流がまだ続いている。彼らは友愛や友好など求めていない。ウソを益々拡大させ、朝鮮が世界の中心となることを願っているのだ。さらに隣にも同じような国があり、沖縄も同じ境遇に晒されている。

http://news.zum.com/articles/5813619

 

1592년 일본은 대마도를 조선땅으로 보았다=1592年、日本は対馬を朝鮮の領土と見た

대마도는 본시 우리 땅=対馬は本来我々の土地

 

【IZA3/31-「対馬は自国領!即時返還」 韓国地方議会が決議文】

 「対馬は韓国領!」-。ソウル近郊・京畿道の議政府市議会が3月22日、日本政府に「対馬の即時返還」を求める決議文を採択したと韓国メディアに明らかにした。「地理的、歴史的、科学的にみても韓国領土であることは明らかだ」と主張しているのだが、説得力はない。これまでは韓国政府もまともに取り合わなかったが、李明博大統領の竹島上陸に日本が強力に反発したことを「右傾化」だとする韓国世論が今後、一層「反日なら何でもあり」に突っ走る可能性もあり、火種は静かにくすぶり続けている。(ソウル 加藤達也)

 

 「対馬は韓国領」と主張する議政府市議会の決議は、日本政府への「対馬即時返還」要求のほかに、国会に専門の委員会を設置して領有権の主張を幅広く取り上げ、韓国政府にも国際社会への働きかけや日本との交渉を求めている。

 

 これに対し対馬市の財部能成市長は、「(議政府市の)主張は世界史的にもまったく証明が不可能な事実であり、3世紀の歴史史書、魏志倭人伝に記されたとおり日本国であることは言うまでもなく、今回の主張は笑止千万です」とする見解を表明した。

 

 韓国では2005年3月、南東部の慶尚南道馬山市議会が条例で「対馬島の日」を制定。馬山市がその後昌原市と合併したことにより、現在は昌原市の条例となっている。

 

 また2008年7月には国会議員約50人が「対馬返還要求決議案」を国会に提出するなど日本人、対馬市民らの神経を逆なでする行為がたびたび起きている。

 

 議政府市の「対馬領有」決議以外にも最近、昌原市の市議約50人が3月26日から対馬訪問を計画。「観光に行くので市議と懇談したい」と対馬市に申し入れていた。

 

 対馬市側は、昌原市が、合併によって馬山市の条例を引き継いでいる市だとわかり申し入れを断った。すると昌原市議側は「日本の右翼団体が抗議に来るとの情報があり、宿泊施設も止めてくれない」と韓国メディアに説明。

 

 しかし、そもそも昌原市議が訪問するという話は公表前で当事者以外だれも知らない話だ。日本側も右翼が来るからといって断ったのではなく、昌原市議だと分かったから断っている。

 

 日本の右翼が来るなどという話は対馬市でも把握されておらず宿泊施設が宿泊を拒否したかのような、日本側の悪意で訪問できなかったとするかのような説明に、対馬側も困惑している。

 

 韓国側の対馬返還要求は2005年2月、島根県が「竹島の日」を制定したことに対抗した動きだとする見方が有力だ。「報復心理」である。

 

 韓国政府は、昌原市や国会議員団の主張、動きに対しこれまでまともに取り合ってこなかった。対馬の韓国領有を主張できる国際法上の根拠がないため、根拠のない主張を展開すれば「独島は韓国領」という主張の説得力さえ疑われかねない、という判断が働いてきたものとみられている。

 

 議政府市が「対馬は韓国領」の根拠としているのは、朝鮮王朝時代の地理書や1855年の英国地図、1865年の米国地図など。しかし、魏志倭人伝の根拠を超える説得力はなく、その上、これまで韓国側が実効支配した事実もない。

 

 韓国側は李承晩大統領当時、歴史事実に基づかず、「日本側が文禄・慶長の役で日本が占領した」などと主張し、対馬と竹島を韓国領に編入するよう米国などに強く働きかけた歴史がある。結局、李承晩大統領の言い分は通らず、1951年にGHQによって却下された。

 

 しかし、それでもあきらめず、韓国側は1952年、李承晩ラインを設定。以後、当時の国際秩序を無視して竹島を自国だとして不法占拠を続け現在に至っている。

 

 対馬は韓国人観光客によるマナーに反する行いによって環境破壊が進んでいる。対馬を観光で訪れた韓国人の中には少数だが、「対馬は本当は韓国領なのに」と、冗談とも思えない発言をする人々がいることもまた事実だ。

 

 財部市長は見解の中でこうも述べている。

 

 「対馬は、国交のない時代も含め、韓国との交流・交易を続けてきました。しかし交流するといっても相手を無条件に受け入れることはできません。対馬市民の平穏な生活や、有史以来の歴史が息づく文化や史跡のほか壱岐対馬国定公園として風光明媚な自然景観も多数存在しますので、それらを壊すようなことは絶対に許されません。日本の法律に違反することがあれば、日本人・韓国人の区別なく、国内法規に則り対処しています。また韓国人旅行者が対馬に来て、韓国の風習や習俗を押しつけようとすれば、ここは日本であるわけですから、日本の風習に合わせてもらうべきです」

 

 日本は、対馬を守ることを、国を挙げて考える時にきているのではないか。

 財部市長は見解の中でこうも述べている。

 

 「対馬は、国交のない時代も含め、韓国との交流・交易を続けてきました。しかし交流するといっても相手を無条件に受け入れることはできません。対馬市民の平穏な生活や、有史以来の歴史が息づく文化や史跡のほか壱岐対馬国定公園として風光明媚な自然景観も多数存在しますので、それらを壊すようなことは絶対に許されません。日本の法律に違反することがあれば、日本人・韓国人の区別なく、国内法規に則り対処しています。また韓国人旅行者が対馬に来て、韓国の風習や習俗を押しつけようとすれば、ここは日本であるわけですから、日本の風習に合わせてもらうべきです」

 

 日本は、対馬を守ることを、国を挙げて考える時にきているのではないか。

 

 

 

写真はブタのおっぱいを飲む8人の男児/博訊より、たぶん、インチキだろうが、中国だけに何でもあり得る・・・。

http://news.boxun.com/news/gb/misc/2013/03/201303280530.shtml

 

【雲南省】昆明市宜良県で一頭の雌豚が八人の男児を産んだと言う信じられない話、この話は去年から出ていて、繰り返し蒸し返される。どれも出だしは「昨天凌晨12点=昨日夜中の12時」、嘘だと分かっていても、中国人はこの手の話が好きなんだよなぁ。おまけにこの雌豚の産んだ子供を食べたいと言い出す・・・。

 

 

 

唸声


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