写真のブログ記事

写真は孤独死で騒がれている24歳の賀瑾さん/光華日報より、彼女を捨てたボーイフレンドも一緒だ。誰が見ても同じ人物とは思えない。サイトでは別人となっていたのか?

http://www.kwongwah.com.my/index.php?f=0&view_type=news&date=20120405&id=70

 

IZA4/7-末期がん女性、肉親に見放され孤独死 道徳欠如、中国で波紋】

 肝臓がんを患い、恋人や家族からも見放されて中国陝西省安康市の病院で1日、ひっそりと息を引き取った24歳の女性の孤独な死が中国社会に波紋を広げている。

 

 「一家そろって写真を撮り、食事がしたい。まるで手の届かない望みだけど」-。死の直前に、短文投稿サイト「微博(ウェイボ)」に女性が書き込んだ言葉は多くの人々に衝撃を与え、インターネット上には家族関係の希薄化や道徳の欠如を問題視する声も増えている。

 

 中国紙、北京晩報によると、女性は幼い頃に両親が離婚、伯母の家に預けられた。最近は同省渭南市でアルバイトをして過ごし、結婚を誓い合う恋人もいた。

 

 今年3月初め、体調を崩し、母親と恋人に付き添われ安康市の病院で診察を受け「肝臓がんの末期で、余命2カ月」と宣告された。その後、恋人は千元(約1万3千円)を残して連絡を絶ち、母親は「入院費用を負担する余裕がない」と告げて姿を消した。

 

 女性は病院で孤独な日々を送る間、微博で「父に入院費用を工面させてしまった」「お母さん、心配掛けてごめんなさい」と「つぶやく」など家族を気遣う様子を見せていた。

 

 女性の死後、微博では「なんて冷たい肉親だ」などと両親や恋人を批判する書き込みが殺到。「胡錦濤国家主席にこのことを伝え、こんな社会になってしまったと伝えよう」との呼び掛けも広がっている。(共同)

 

中国人でなくとも誰しもがこの孤独死に胸を痛めたことであろう。それは彼女の若さと美貌であった筈だ。もし、この写真が流れていたら、どう受け取ったであろうか?亡くなった事実に何の変りもないが、果たしてこれほど騒がれたであろうか?

 

『彼氏と家族に捨てられたかわいそうな女性の最後の望みは家族とご飯を食べること』この一文だけで多くの人が同情の念を禁じ得ない。その彼女の遺体は未だに誰も引取りにも来ない。

 

そもそも肝臓がんになった理由は何であろうか?地溝油?病死豚?食の安全をもっと訴えねばならないであろう。中国では誰もが肝臓を酷使している。食の安全を金で売り渡した国である。

 

 

 

 

 

 

写真は女性の肩を抱き寄せる坊さん、北京の五つ星ホテルにて/BackChinaより、最後の写真の生臭坊主の右手にご注目、乳がん検診ではありませんよ・・・

http://news.backchina.com/viewnews-190699-gb2312.html

 

共産主義の中国も変わったものです。ケサきた人は誰でしょう?なんてクイズがありましたが、答えは「金」と「玉」を持った坊さんでした。

 

こんな坊主に念仏を唱えてもらっても成仏できません。成仏するにも金がかかるのがこの国・・・。

 

 

 

写真は胸の谷間に空手チョップ/網易論壇より

http://bbs.news.163.com/bbs/photo/246592383.html

 

 

両手チョップ!

 

こんな飛行機に誰がした。ほんの一握りの人間のために大多数が迷惑を被る。飛行機を日本に置き換えても何故かピッタリ!

 

写真はイスラエル国防軍救命士Anastasia Begdlovさん/BackChinaより、兵士の後ろにあるのはイスラエル国旗()とイスラエル航空宇宙軍軍旗()

http://news.backchina.com/viewnews-190495-gb2312.html

 

4月1日、イスラエル航空宇宙軍はAnastasia Begdlov士官候補生に軍事勲章を授与した。彼女は2011/8にイスラエル-エジプト国境のバスの中でテロリストの攻撃を受け、イスラエル人8名死亡数十人が負傷した事件で、自分のブラジャーを止血帯に利用し、重傷の乗客の命を救った。

 

我が国のバカ婿防衛大臣を考えると暗くなる。もはや民主党だけの問題ではない。日本がその信を問われているのだ。民主党政権でバカハトから続く、バカシリーズは国益を損なっているレベルではない。日本人の信用を貶めているのだ。

 

そんなバカを選んだ国民の責任も重い。メディアもそんなバカを誉めそやした。その罪も重たい。バカが首相や国防大臣になれる国は日本しかないだろう。そんなに世界は平和ではないぞ!

 

以下はイスラエル国防軍サイトの同ニュース

http://www.idf.il/1283-15485-en/Dover.aspx

 

 

写真は2階に落下してきた左足/BackChinaより、黒いストッキングを履いていると言う。

http://news.backchina.com/viewnews-190385-gb2312.html

 

 

遺体は4階のベランダで見つかった。

 

 

31階からメガネとショートプーツが見つかった。本人のものかどうかは不明

 

 

赤丸部分が左足の落ちてきた場所。同ビルは32階建て

 

【福建省泉州市】4418時頃、温陵路の蟠龍ビルで2階の屋上広場に血まみれの左足が落ちていた。黒いストッキングを履いており、小さな女性の足でくるぶしより5cm上で切断されていた。切断面はきれいではない。

 

すぐに人民警察に通報、ビルを調べていると4階ベランダ部分に首も切断されていた女性の遺体があった。

 

31階に遺留品と思われるメガネと靴があり、ここから飛び降り自殺をしたものと思われる。

 

首もない、足もない、こんな死に方が嫌であれば、飛び降り自殺はしないことだ。本人よりも住民の方が嫌な思いをする。

 

高層ビルから落下すれば、途中の障害物で人体は簡単に切断されてしまう。

 

 

 

写真は山の斜面の長征ロケットの残骸/BackChinaより、ロケットの残骸は4つにあり、二つは山の斜面で残りは田んぼに落ちている。

http://news.backchina.com/viewnews-190382-gb2312.html

 

 

ロケットの残骸落下現場の田んぼは黄色い有毒ガス(N2O4)に覆われている

 

中国国家航天局(CNSA)は北京時間3311827分、四川省の西昌衛星発射センターから、通信衛星「亜太七号(Apstar 7)」を載せた「長征3号乙」(Long March 3B)ロケットの打ち上げに成功した。

 

しかし、貴州省鎮遠県尚寨トゥチャ族郷に長征ロケットの残骸が落下し、住民を恐怖に陥れた。周囲は黄色い煙で充満しており、これはロケットエンジンの推進剤に使われる四酸化二窒素で高い毒性を持った腐食性のガスである。鼻を刺す刺激臭に覆われていたと言う。集落には被害はなかった。

 

 

写真は事故現場、既に掘り起こされている/BackChinaより

女子坠热水坑:者治疗难度大商已32=女性が熱水のたまった穴に落ち、傷の治療が大変難しい、開発企業はすでに32万元≒420万円を立て替えた

http://news.backchina.com/viewnews-190164-gb2312.html

 

 

熱水の漏れていたパイプ

 

 

穴から助け出された楊さん/ 衡水在线より

http://www.0318ol.com/thread-24151-1-1.html

 

【北京】41日午後、西城区物華ビルの東側の歩道を歩いていた楊さんの足元の歩道が突然陥没し、地面の中に落ちた。その地面の中は熱湯であり、楊さんは大やけどを負って、積水潭病院の集中治療室に運び込まれた。家族も会えないほどの重症である。

 

原因は熱パイプが腐食しており、そこから大量の熱湯が漏れ出していた。たまたま通りかかった楊さんが運悪く落ちたことによるが、熱湯地獄とは初めて聞く話である。

 

中国国内で頻発する歩道や車道の陥没は、埋設されているパイプから水が漏れて地中の土を流してしまい空洞化することによる。

 

今回、30mほどパイプを取り換えるとしているが、他の部分はどうなのか?誠に恐ろしい。北京も安心して歩けない街なのか・・・。

 

 

 

写真はヒトラーと裸の若い女性たち/BackChinaより、以下のサイトの22枚の写真あり

http://news.backchina.com/viewnews-190057-gb2312.html

 

 

ちょっとにやけているヒトラー

 

 

ヒトラーの目と犬の目、何か宿っているような怖い写真だ

 

 

 

写真は米国務省外交安全局によるテロリスト懸賞金リスト↓日本語版

http://www.rewardsforjustice.net/index.cfm?page=wanted_terrorist&language=japanese

黄色い枠がハフィズ・ザイード最高幹部

 

過去、情報提供者60人以上に1億ドル以上≒82億円を支払い、多くのテロリストを拘束することができたと書かれている。

 

以下の記事にはハフィズ・ザイード最高幹部に1000万ドルを支払う方針を決めたと書かれているが、上記報奨金リストには既に最高1000万ドルとクレジットされている。

 

IZA4/3-パキスタン過激派に懸賞金 米国務省が8億円】

 米国務省は、パキスタンに拠点を置くイスラム過激派「ラシュカレトイバ」のハフィズ・サイード最高幹部の身柄拘束につながる情報に1000万ドル(約8億2000万円)の懸賞金を出す方針を決めた。在パキスタン米大使館が3日、明らかにした。

 

 ラシュカレトイバは、2008年11月に起きたインドのムンバイ同時テロに関与したとされる。

 

 サイード幹部はパキスタン軍情報機関と関係があるとされ、ラシュカレトイバと密接な関係がある福祉団体「ジェマテダワ」の代表も務めている。ムンバイのテロでは日本人1人を含む約160人が死亡した。(共同)

 

情報をお持ちの方人は最寄の米大使館あるいは領事館の地域安全部やFBIに連絡するか、以下の連絡先情報をご利用ください::

郵送先住所: RFJ, Washington D.C. 20522-0303, USA

無料電話サービス番号: 1-800-US-REWARDS

Eメール: RFJ@state.gov

 

その他、気になることはQ&Aをご覧ください。日本語版

http://www.rewardsforjustice.net/index.cfm?page=faq&language=japanese

 

 

 

写真はインスタブールで開かれた「シリアの友人」会合を抗議する集団/BackChinaより

http://news.backchina.com/viewnews-189923-gb2312.html

 

 

アサド大統領派

 

 

 

催涙スプレーを浴びせられている

 

 

催涙スプレーで倒れるアサド大統領派、倒れてもアサド大統領を離しませんでした!

 

 

 

シリア国旗ダウンを着る大統領派、星二つです

 

 

4/1に開かれた「シリアの友人」会合、シリア国内では「シリアの敵」会合として伝えられている

 

IZA4/3-シリア有志国会合を批判 露外相「アナン氏調停努力に矛盾」】

 ロシアのラブロフ外相は2日、シリアの反体制派「シリア国民評議会」をシリア国民の正統な代表と承認した有志国による「シリアの友人」会合の決定を「危険なアプローチで、アナン前国連事務総長の調停努力に矛盾する」と批判した。タス通信が伝えた。

 

 外相は訪問先のアルメニアでの記者会見で、会合にはアサド政権の代表がおらず、反体制派側も一部しか出席していないと指摘。「一部の反体制派だけを正統な代表と認めれば残りは正統でないということになる」と述べ、会合はシリア国内の分断を拡大する恐れがあるとの懸念を示した。

 

 外相は、国連とアラブ連盟の合同特使であるアナン氏の調停活動を評価する権限は「国連安全保障理事会にある」とも述べ、反体制派弾圧の停止を求めてアサド政権に圧力をかける会合に不快感を示した。ロシアは会合に参加していない。(共同)

 

確かに反体制派だから正義とは限らない。同じようにスーチー女史だから民主化と言えるのか?すべては欧米が作り出した幻想かもしれない。

 

 

 

唸声


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