写真のブログ記事

写真はペッタンコになった寝台バス/BackChinaより、韓国の大宇のバスだ。ここまで潰れるのか?

http://news.backchina.com/viewnews-193923-gb2312.html

 

 

これを見てバスだと分かるだろうか?

 

 

左上の橋のガードレールが無くなっているところからバスが下へ落ちた。ほとんどガードレールの役目を果たしていない。

 

 

 

 

 

【雲南省楚雄彝族自治州】4月25日午後11時半頃、楚大高速で夜行寝台バスがガードレールを突き破って、橋の下へ10mほど転落した。この事故により9名が死亡、36名が負傷している。うち8名が重傷、1名は傷を負うことなく助かった。

 

この事故写真を見て、キズを負うことなく助かる人間がいることも驚きである。事故原因は調査中とのことであるが、居眠り運転ではなかろうか?寝台バスで居眠り運転、まさに地獄行きのバスとなる。

 

 

「みんなー、いるかぁ!」「あなた、ピーちゃんがいないわよ!」

 

 

「ハーイ、ここにいますよ。頭が水の中だから返事ができませーん」

 

 

「もう逃げられないからね。キミはウチの子どもだよ」

 

 

「ひぇー、どこ行くの」「いいところだよ。ピーちゃん」

 

 

「ほぉら、いいとこだろ。あとで仲間も連れてきてあげるからね。いい子にしてるんだよ」

この日以来、ピーちゃんの姿を見たものはいません。噂によると、カモメになったとか・・・。

 

カモにメをつけるカモメのお話でした。

 

写真はBackChinaより、学名はLarus fuscus、 日本名はニシセグロカモメ、中国名は小黑背

http://news.backchina.com/viewnews-193363-gb2312.html

 

「カモメのジョナサン」、「カモメの水兵さん」、「かもめーる」など、カモメはいい印象で使われていますが、カモメは他の鳥の卵や雛、昆虫やゴミなどを食べています。どんな生物も他の生命を奪って生きています。それが自然の摂理です。

 

考え方ですが、クジラのように巨大になると他の生命を大量に消費します。また、他の生物がクジラの生命を奪うことがまずありません。ですので、捕鯨で人間がそのバランスを取ることは、決して自然の摂理に背くことではありません。

 

さて、そうなると、人間を食べる生物は?そう、食べなくとも、お互いに殺し合って生物界のバランスを取っています。人口爆発が起きれば、必ず戦争で帳尻が取られます。これも自然の摂理・・・?

 

どこかの国では地溝油や毒カプセルで人間の数を減らそうとしています。これも多過ぎる人口に対しての自然な動きなのでしょうか?そんなバカな・・・。

 

カモにメをつけたのがカモメなら、オザワに目を付けた検察は「オザワメ!」とさぞ、怒っていることでしょうね。法律的には「無罪」でも選挙では「有罪(落選)」となるかもしれません。その逆も真なりですが。

 

 

 

写真はウェントワース小学校のミック・ジャガーとキース・リチャード/ディリーメールより

School of Rock: Never-before-seen pictures of Mick Jagger and Keith Richards at primary school together

http://www.dailymail.co.uk/news/article-2135632/School-Rock-Never-seen-pictures-Mick-Jagger-Keith-Richards-primary-school-together.html

 

この写真は1951/1/9に撮られたもので当時は二人ともに7歳、上記サイトにもう少し大きな写真もある。この時、二人は初めて出会ったと書かれている。中学は別々で、この写真から10年後の1961年、18歳になった二人は駅で偶然に会い、バンドを結成する。

 

 

写真は小学校の学籍簿/上記ディリーメールより

 

小学校や中学・高校の同級生との飲み会はとても気楽だ。何と言っても気取る必要がない。みんな洟垂れの貧乏人だらけ、でも貧乏だったなんて感じたのは大人になってからだ。金はなくても夢だけはみんな持っていた。でも、その夢を奪うことは万死に値する。

 

 

 

軍曹はFaceBookにこんな書き込みをしている

"Screw Obama. I will not follow all orders from him." =オバマを締め上げろ。俺は奴の命令なんかに従わないからな。

写真はオバマ批判をFaceBookで行い不名誉除隊処分となったGary Stein三等軍曹/FaceBookより

http://www.facebook.com/pages/Gary-Stein/161097993929079

Gary Stein三等軍曹は海兵隊に約9年間勤務しており、再入隊も考えていたと言う。

 

軍人が上の命令に従えないとなれば、これは軍隊にはいられない。これは当然のことである。しかし、ハトヤマやカン、タナカの命令に従うのかと思うと気が重くなる。特に防御せざるを得ない時にハトヤマはきっと外す筈だ。こんな奴がトップにいたら、日本国民が大勢死んでしまう。命令には従えない気持ちはよく分かる。タナカも一緒だ。

 

IZA4/26-オバマ氏を批判した米海兵隊員除隊処分】

 米海兵隊は25日、インターネットの交流サイト「フェイスブック」上でオバマ大統領を批判し、命令に従わないと宣言した海兵隊員ゲーリー・スタイン軍曹を、懲戒免職に相当する不名誉除隊処分にすると発表した。米メディアが報じた。

 

 スタイン軍曹は書き込みが発覚し処分手続きが始まった後、表現の自由を保障した米憲法修正1条に基づき、処分差し止めを求め西部カリフォルニア州サンディエゴの連邦地裁に提訴。

 

 だが同地裁は今月13日、軍最高司令官である大統領の命令に従わないと宣言することは軍の規則に反するとして、処分は正当と認定した。

 

 同地裁によるとスタイン軍曹は3月、フェイスブックに「オバマは米国を根本から変える敵だ」「あいつの命令には従わないぞ」などと書き込んだ。(共同)

 

不名誉除隊処分となった場合、軍人年金や退職金の不支給をはじめとして、医療保険の停止・市民権の停止など事実上退役軍人としてのありとあらゆる権利を剥奪される。つまり、不名誉除隊は人として扱われない。ちょっと言い過ぎかな???

 

 

 

 

There's no use crying over spilled yogurt.(milkでなくyogurtがミソ!)

写真はズボンに付いたヨーグルトを拭くオバマ大統領/BackChinaより

http://news.backchina.com/viewnews-193660-gb2312.html

 

【コロラド】424日、コロラド州の大学で講演をしたオバマ大統領が、校内でヨーグルトを食べていた女子学生がうっかりヨーグルトを大統領にスボンにまき散らしてしまった。女性は平謝りで、大統領が謝罪を受けてくれたのがうれしいと言っている。大統領は「あなたは大統領にヨーグルトをかけた。いい語り草になるじゃない」と軽く答えている。

 

また、大統領はABCニュースには、「彼女は非常に興奮して私にヨーグルトをこぼした」と話している。これが逆で、「私は非常に興奮して彼女にヨーグルトをこぼした」なんてなるとクリントンと同類になってしまう。

 

シークレットサービスは見てただけと言うおまけもある。ヨーグルトで良かったね。これで選挙もうまくいくか?酸っぱいは成功のもと!なんて・・・

 

 

 

 

 

 

写真は風船でチョコパイを北朝鮮に飛ばすところ/BackChinaより

http://news.backchina.com/viewnews-193599-gb2312.html

 

【仁川】4月24日、江華郡からチョコパイ風船が飛ばされた。チョコパイは総重量150kgに及ぶ。過去にもこの風船チョコパイは北朝鮮にとばされたこともあり、表面には出ないが、好評であろう。

 

なにしろ、北朝鮮の貨幣よりこの韓国のチョコパイの方が値打ちはあるようだ。朝鮮半島内なので文句はないが、このチョコパイは森永のエンゼルパイのパクリであり、韓国ではオリオンと言う企業で製造販売されている。まぁ、どうでもいいことだが。

 

このチョコパイが北朝鮮では人気である。北朝鮮国民はカクよりチョコパイを求めている。知らぬは第一書記長ばかりなり!

 

 

写真はブラジルのスーパーモデルのイザベリ・フォンタナ(28)/BackChinaより、やっぱり、バービー娘よりいいかなぁ。やはり、女性はデジタルよりアナログ!金髪よりも黒髪は唸声の趣味!

http://news.backchina.com/viewnews-193553-gb2312.html

 

イザベリ・フォンタナ (Isabeli Bergossi Fontana, 198374 - )は、ブラジル・パラナ州クリチバ出身のファッションモデル。イタリア系ブラジル人。身長178センチ。

 

1996年、わずか13歳でエリート・モデル・ルック・コンテストの最終選考に残った。その年のうちにミラノへ移り、モデルとしてのキャリアをスタート。1999年、16歳でヴィクトリアズ・シークレットの下着カタログのモデルとなった。21歳以下のモデルとは契約しないポリシーであったヴィクトリアズ・シークレットが、これまでの常識を覆したとして論争を巻き起こした。しかし、イザベリにとってはモデルとして名を知られる契機となり、この騒ぎの後にジャンニ・ヴェルサーチ、ラルフ・ローレン、ヴァレンティノ・ガラヴァーニと契約。スポーツ・イラストレイテッド誌の水着モデル、マリクレール誌、エル誌、ヴォーグ誌の紙面を飾った。

 

現在も、ブラジル人モデルらしい野性的な魅力は衰えず、ランウェイに欠かせないモデルの一人である。2度の離婚歴があり、2男の母である。-ウィキペディアより-

 

 

写真はコロンビアのHooker/BackChinaより

http://news.backchina.com/viewnews-193171-gb2312.html

 

他のHookerたちの写真は以下のサイトから

http://98kupd.com/holmbergs-morning-sickness/blog/pics-of-the-columbian-hooker-that-took-down-secret-service-42012

なかなか、このHookerたちはいい時計をしています。でも800ドル≒65000円は高過ぎるなぁ。80ドル≒6500円の間違いじゃないのかな???まぁ、値切ったのが間違いの始まり、格好悪いね。ハニートラップを心配していますが、30ドルまで値切るような連中だけに関係なさそうです。ハニートラップが心配であれば、高い倫理観よりも場数を踏むことの方が大切ではないでしょうかね。何だか勘違いの頭でっかちが多すぎて、そういう輩がハニトラに嵌ってしまうのです。

 

IZA4/23-【アメリカを読む】シークレットサービスの買春に衝撃】

 周囲を包み込む夕刻前の柔らかな日差しの中で、バラク・オバマ米大統領(50)の表情だけが、不吉な暗い影に覆われているように映った。カリブ海に面したコロンビア最大のリゾート地のカルタヘナ。米州首脳会議の閉幕後に開かれた4月15日の記者会見で、最も注目を集めたのは、あろうことか、大統領を警備するシークレットサービス(警護隊)の買春疑惑だった。

 

 ■語気を強めた大統領

 「彼らはストレスを感じる状況下で、ほとんど例外なしに激務をこなしている」

 

 自分だけでなくミシェル夫人(48)や2人の娘の警備も担当する警護隊に謝意を示した上で、大統領は言葉を続けた。

 

 「われわれは国民の代表だ。(諸外国では)最大限の品位と高潔さで振る舞わねばならない。だが、報道された内容は、この基準に一致していない」

 

 大統領が語気を強めたのも無理はない。過熱するばかりの米メディアの報道で浮かび上がった買春疑惑の実態は、緊張感と繊細な配慮が欠かせない要人警備とかけ離れた“乱痴気騒ぎ”だったためだ。

 

 米メディアによると、買春疑惑が持たれているのは、警護隊員11人と米軍エリート特殊部隊員ら11人。一歩間違えば大統領警備の機密情報が流出しかねなかった失態の責任を問われ、すでに6人が退職した。

 

 警護隊員らは現地で大統領が乗るリムジンなどを運搬し、警護準備のため事前に現地入り。首脳会議が始まる3日前の(4月)11日夜、ホテル周辺のディスコなどで飲酒した。

 

 隊員らは女性のテーブルにウオツカのボトルを届ける“アプローチ”で懇意になり、多くの隊員が、その場で知り合った女性を連れ帰ったという。ホテルに入った女性は20人前後。コロンビアでは指定地域での売春は合法だ。

 

 ■値切って騒動が発覚

 4月18日付の米紙ニューヨーク・タイムズは、隊員と一夜を明かし、その後に金銭トラブルとなった女性を直撃取材。それによると、当初は800ドル(約6万5000円)で合意したが、隊員は翌朝、現地通貨で約30ドル相当(約2400円)まで値切ったという。

 

 怒った女性が廊下で騒ぎ出し、ホテルの警備員なども加勢して騒ぎが拡大。最終的に隊員は約225ドル(約1万8000円)を支払ったが、地元警察から大使館に通報され、不祥事が発覚した。

 

 同じホテルには米軍の兵士11人も宿泊し、同じ日に門限を破っていたことが判明。米軍が買春の疑いで調査しており、うち6人は陸軍特殊部隊グリーンベレーの隊員という。

 

 どの隊員も今回は大統領を直接警護する任務にはなく、大統領とは別の宿泊先に滞在。これまでに機密情報が流出した形跡もない。

 

 ただ、下院国土安全保障委員会のピーター・キング委員長(68)=共和党=は、仮に女性がテロ組織などの構成員で、色仕掛けで弱みを握る「ハニートラップ」を仕掛けていれば「恐ろしい結果を招いた可能性もある」と指摘し、徹底調査する方針を示している。

 

 ■論外な緊張感の欠如

 米国は過去にコロンビア政府による左翼ゲリラ、コロンビア革命軍(FARC)の掃討作戦を支援。FARCは売春を取り仕切るコロンビアの麻薬組織との関係も深いとされ、機密情報の流出が過激派に悪用される土壌は整っているともいえる。

 

 何より衝撃的なのは、数日後に大統領を迎える状況下での緊張感の欠如だろう。元政府高官は「警護隊員は任務中に極度の緊張を強いられる。警備対象者が去った後、ハメを外すというのは聞いたことがあるし、理解もできるが、任務前というのは論外だ」と表情を曇らせた。

 

 オバマ大統領もマーク・サリバン警護局長から報告を受けており、担当者の責任問題に発展する可能性も浮上。今後の調査の結果次第で、さらに関与者が拡大する可能性もあり、要人警護への信頼が失墜しかねない状況だ。

 (ワシントン支局 犬塚陽介(いぬづか・ようすけ)/SANKEI EXPRESS

 

 

 

写真はミサイル駆逐艦「哈爾濱=ハルピン」/BackChinaより

http://news.backchina.com/viewnews-193109-gb2312.html

 

写真はミサイルフリーゲート「洛陽」

 

写真はミサイルフリーゲート「綿陽」

 

写真はミサイルフリーゲート「舟山」

 

写真は遠洋総合補給艦「洪沢湖」、洪沢湖は中国第四位の淡水湖

 

写真は病院船「和平方舟」

 

写真は戦闘機「殲-8

 

写真は戦闘爆撃機「殲轟-7

 

写真はミサイルフリーゲート「徐州」

 

写真は艦載対潜水艦ヘリ「直九」

 

写真は艦載救難ヘリ「直八」

 

中露演習は米韓へのけん制であり、そこに我が国は入っていない。あんな防衛大臣じゃしかたない。我が国の防衛に関して、大臣と憲法も含めて共に見直す良い機会と思いたい。

 

IZA4/22-ロシア、中露演習で太平洋での存在感誇示】

【モスクワ=遠藤良介】ロシアは今回の中国海軍との合同演習に、アジア太平洋国家としての存在感を誇示する狙いを込めている。米オバマ政権が中国の台頭を意識したアジア太平洋重視の新国防戦略を打ち出したのに伴い、中国との良好な関係を再確認しておきたいところだ。

 

 ただ、急速に国力を高める中国はロシアにとっての潜在的脅威でもある。中国の「弟分」として埋没せず、他のアジア太平洋諸国とも関係を拡大したいのが現在のロシアの本音だ。

 

 ロシア国営天然ガス企業は今月、ベトナム国営石油とベトナム沖大陸棚の2鉱区を共同開発することで合意。これに対し、南シナ海・南沙(英語名スプラトリー)諸島の領有権をベトナムと争う中国が強い警戒感を示し、事業中止を求めていることにも中露の「隙間風」がうかがえる。

 

 軍事面でも中国の技術力向上に伴い、ロシア製武器の中国への大型売却契約は2000年代半ばに途絶えたとされる。ロシアの軍需産業はベトナムやインドといった国々への輸出増大に活路を見いださねばならない状況だ。

 

 南シナ海をめぐる中国と近隣国の関係が不安定な中で行われる今回の中露演習について、一部有力紙は「ロシアが中国側についている」との印象を与えることへの懸念も伝えた。ロシアは今夏、米海軍が主催する環太平洋合同演習(リムパック)に初参加する方針も示しており、米中両にらみで自らの立場を固めようとしている。

 

巡洋艦及びそれ以上は中国の一級行政区である省、自治区、直轄市の名前、駆逐艦及びフリゲートは大、中規模都市の名前、ミサイル艇及び機雷敷設艦は県の名前、掃海艦は村の名前、大型揚陸艦は山の名前、中型揚陸艦は河川の名前、補給艦は湖の名前を艦艇名としている。

 

以下は中露将兵相互の見学会↓新華社より 

http://news.xinhuanet.com/photo/2012-04/22/c_123018449.htm

 

写真は金日成広場での「李明博政府撲滅」10万人集会/BackChinaより

http://news.backchina.com/viewnews-193002-gb2312.html

 

【平壌】420日、軍人、公務員、市民など、北朝鮮の民衆は金日成広場で集まり(集められだな)、韓国の李明博政府に対して激しい非難を行った。

 

つい先日までは、華やかな式典を行っていたが、数日後には極端に変わる。人工衛星が長距離弾道ミサイルに変わるのもわけもない。核実験が核攻撃に変わるのも・・・。

 

 

 

唸声


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