写真のブログ記事

写真はブックオフで売られていた50円のダ・ヴィンチ・コード/唸声撮影2012/5/12

新品は1890円もするのになぁ。たったの50円とは・・・。この本は面白かったけどね。これじゃ、買取金額は1円かな?ちなみにハリ・ポタは2冊セットで500円だった。

 

この50年間に世界で最も読まれた本

1位 聖書---39億部

2位 毛沢東語録---82000万部

3位 ハリー・ポッター---4億部

4位 指輪物語---1300万部

5位 アルケミスト---6500万部

6位 ダ・ヴィンチ・コード---5700万部

7位 トワイライト---4300万部

8位 風と共に去りぬ---3300万部

9位 思考は現実化する---3000万部

10位 アンネの日記---2700万部

http://www.squidoo.com/mostreadbooks

 

この中にコーランが入っていない。10億部以上は読まれていると思うけどなぁ。中国で印刷されているくらいの代物なのに、誤植だらけだけどねぇ。

 

 

 

写真は被害者の持っていた財布と被害に遭った後に妻に電話をした血まみれの携帯/BackChinaより

http://news.backchina.com/viewnews-196001-gb2312.html

 

被害者の呉甲武さん(57)、左目を抉りぬかれ失明、鼻を切り裂かれ皮一枚でつながっていると言う。

写真は入院中の呉甲武さん、残忍な犯人を早く逮捕してもらいたいもの/backChinaより

http://news.backchina.com/viewnews-196146-gb2312.html

 

【貴州省貴陽市】511日午前530分、青雲路の中国工商銀行に出勤途中の呉甲武さんは突然現れた男にビール瓶で後頭部を殴られ、左目を抉られ、割れたビール瓶で顔を切られ、鼻を引き裂かれた。そこに公共バスが通りかかり、男は逃げた。犯人は長髪で175cm、バスが来なければ、呉さんはこの男に殺されていたであろう。

 

呉さんは110番の警察と120番の救急センターに電話をした後、奥さんに電話をかけ、「私は目を抉られ、鼻を切られ、もうすぐ死んでしまう」と話している。

 

日本人の感覚では、ここまで残忍にはなれないので、怨恨による犯行となるが、朝5時半に出勤する真面目な男性が恨みなど買うのであろうか?それともこんな早朝に出勤すること自体に何か問題があるのであろうか?

 

朝早くから夜遅くまで働き、土日も仕事をしている社員がいるとする。これを真面目な社員と考えることもできるが、反面、危ない社員である可能性もある。社員の健康も考えて、所属を変える必要がある。

 

事故現場↓中国工商銀行貴州省分行

http://g.co/maps/mm8q4

 

 

 

写真はジェミナイ(吉木乃)県の凍った緑地帯/BackChinaより、ある意味では美しいが・・・

http://news.backchina.com/viewnews-195921-gb2312.html

 

【新疆ウイグル自治区アルタイ地区】510日、新疆ウイグル自治区北部を寒気が襲った。5月も過ぎてこんなツララができることも珍しい。アルタイ地区は北緯47度で同緯度にはチチハル市がある。

 

ジェミナイ(吉木乃)県の位置↓

http://g.co/maps/wk3gp

 

 

 

写真は殺害された森田耕一郎教授/チリ電子網サーティフィカより、日本の科学者殺害犯を逮捕とあり、反転している部分が犯人の名前、このメディアだけでなく、他のメディアにも犯人の名前はあっても顔写真はない。どうして日本の新聞に顔が載るのだろうか?日本へのサービスなのか?

http://www.puranoticia.cl/front/contenido/2012/05/10/noticia-38391.php

 

犯人の顔写真はIZAより

http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/world/america/561284/

 

犯人はChristopher Quijada Villalobos=クリストファー・キハーダ・ビラロボス(25)とチリでは報道されている。犯人は強盗及び窃盗の前科があり、常習犯であった。犯人は森田さんより携帯電話と財布を奪い、命まで奪ってしまった。最後に森田さんを壁に投げて、それが致命傷になったと言う記事もある。

 

今回は強盗殺人となり、20年の懲役と書かれている新聞もあれば、10年ともある。チリは死刑廃止国でもある。20年の懲役であっても10年くらいで出て来る可能性がある。出所しても犯人はまだ35歳、また同じことをやるかもしれない。森田さんにしてみれば、死んでも死にきれない。

 

こうした前科者のチンピラは星の数ほどいるが、森田さんのように優秀な星の専門家は少ない。治安の悪い国で東京と同じように考えていると非常に危険だ。森田さんも十分分かっていたと思うが、どこかに油断が生じたのであろうか?あらためて、ご冥福をお祈りいたします-合掌-

 

IZA5/11-チリ国立天文台の森田教授殺害で男逮捕】

 南米チリの首都サンティアゴで国立天文台(東京)の森田耕一郎教授(58)が殺害された事件で、地元警察は10日、強盗と殺人の疑いで実行犯の男(25)を逮捕した。警察当局者が明らかにした。

 

 森田教授は2010年10月から、同国北部のアタカマ高地で行われている電波望遠鏡「アルマ」の国際プロジェクトに国立天文台から派遣され、望遠鏡の性能を評価するチームのリーダーを務め、サンティアゴと現地を行き来していた。

 

 森田教授は7日午前2時ごろ、サンティアゴ中心部の自宅マンション前で何者かに襲われて頭を強く打ち、搬送先の病院で約6時間後に死亡が確認された。警察幹部によると、所持品の中から財布や携帯電話、身分証明書がなくなっていた。警察幹部によると、マンションの管理人が現場から立ち去る若い男を目撃。目撃証言などから男1人による単独犯行とみて行方を追っていた。(共同)

写真は女性パイロットの趙楠さん(26)/BackChinaより、5/8江北国際空港にて

http://news.backchina.com/viewnews-195716-gb2312.html

 

【重慶】趙楠さんは2001年に重慶大学にて放送及び司会について学び、卒業後、江蘇泰州のテレビ局に就職した。この時仕事で泰州航空学校のインストラクターと知り合い、体験飛行をして飛行機にのめりこんでいった。

 

こんなに若くして旅客機のパイロットになれるか?(右に座っているので)副操縦士なのかもしれないが、機長となるには飛行時間等も必要になる。

 

若くて美しいスチュワーデスはたくさんいるが、若くて美しいパイロットはそういない。いても、顔を見ることはないけど・・・。

 

 

写真は死体に扮したSigrid Flecksederさん/BackChinaより、迫真の演技???

http://news.backchina.com/viewnews-195753-gb2312.html

 

これは'The Four Seasons of Death.'と題された写真、このデータの入ったメモリースティックがウィーンの電器店に持ち込まれ、店員はデータを見てすぐにドイツの本社へ連絡し、本社はインターポールへ通報した。警察は写真の差出人住所へ急行し、死体の彼女と対面した。警察だけでなく、彼女自身が一番驚いた。まさか、捜査をしているとは夢にも思わなかったから。

 

でも、これはわざとやったのではないのかな???彼女は死体モデルとして「売れっ子」になるのか?死ぬほど忙しい・・・

 

 

写真は中国に引き渡されたミャンマー族の麻薬王「糯康(43)/BackChinaより

http://news.backchina.com/viewnews-195762-gb2312.html

なんとも堂々としているなぁ。小物ではなさそうだ。

 

中国では確実に死刑だ。

 

IZA5/10-メコン川の麻薬王を拘束 中国商船襲撃の首謀者】

 タイのメコン川で昨年10月、中国商船2隻が襲撃され、中国人船員13人が殺害された事件で、ラオスの警察当局が事件の首謀者で麻薬王と呼ばれる男を拘束し、中国当局に10日、男の身柄を引き渡した。中国国営新華社が伝えた。

 

 男はライフル銃やバズーカ砲などで武装した100人以上の犯罪集団のトップ。4月25日に拘束されたが、国籍など詳細は明らかではない。同集団はメコン川流域で長年にわたり麻薬取引や誘拐、略奪、殺人などを繰り返してきたという。

 

 男はタイ、ミャンマー、ラオスにまたがる麻薬生産地「黄金の三角地帯」で麻薬王として君臨したクン・サ氏のグループに属していたが、1996年にクン・サ氏がミャンマー軍事政権に投降した後、残存した武装勢力をまとめたとされる。(共同)

 

以下は昨年、中国船が襲撃され、13名が殺害された事件の写真(衝撃写真あり注意)

写真は5/9黄岩島に五星紅旗を立てる東方衛星テレビの記者/BackChinaより

http://news.backchina.com/viewnews-195704-gb2312.html

 

 

写真は黄岩島のグーグルマップ、マニラの目と鼻の先

http://g.co/maps/34h4w

 

「黄岩島」でググると出て来るのは中国の言い分ばかり、尖閣諸島の問題もあるので、まずは日本人も洗脳する必要があると考えている筈だ。

 

黄岩島海域は現在フィリビン海軍の管理下にあり、フィリピンが実効支配している。地図を見てお分かりのように、黄岩島はフィリピンから目と鼻の先にあるため、こんなところを中国の軍事基地にされたらたまらない。中国が何と言おうとフィリピンとしては阻止せねばならない海洋域でもある。

 

1992年に米軍がフィリピンから撤退して、問題が表面化した。当然ながら米軍撤退運動をしていたフィリピン国民も中国系であろう。米軍が撤退すれば、わが国も同じ道をたどることになる。

 

このようにメディアの記者が五星紅旗を魚釣島に立てる映像など見たくない。オレの島(少しだけど寄付した)に土足であがるとはいい度胸だ!

 

★尖閣諸島購入寄付金

みずほ銀行・東京都庁出張所、普通預金1053860

「東京都尖閣諸島寄付金」

東京都尖閣諸島寄附金についての案内↓

http://www.chijihon.metro.tokyo.jp/senkaku.htm

 

 

 

写真は事故の起きた電動足マッサージ器の適正使用のお願いについて/的場電機製作所「重要なお知らせ」より、不謹慎にも違う想像をしてしまった。亡くなった方には申し訳ありません。

http://www.matoba.co.jp/health/info/emphasis01.html

 

サイトで呼びかけたって、誰も見ないよ!注意も警告もしましたって言われてもねぇ!

 

IZA5/10-電動足マッサージ器“誤使用”で女性死亡】

 モーターや健康機器メーカーの「的場電機製作所」(埼玉県川越市)の電動足マッサージ器を誤って首回りに使用した女性が3月に死亡していたことが10日、厚生労働省への取材で分かった。同社製のマッサージ器では過去にも死亡例が起きており、注意を呼び掛けていた。

 

 厚労省によると、1999年から2008年にかけ、同社製の電動足マッサージ器「アルビシェイプアップローラー」を首に使用した3人が、衣服が巻き込まれるなどして窒息死した。厚労省は、今回の事故があった製品と同機種かどうかなどを調べている。

 

 

 

写真は女性を殺害しバラバラに切り刻んだ孔某(26)/BackChinaより

http://news.backchina.com/viewnews-195536-gb2312.html

 

 

孔と一緒にバラバラに切り刻んだ黄某(16)

 

 

バラバラにした道具、電動ノコギリなどが見える

 

 

旅行バッグに詰められた袋入りのバラバラ遺体

 

 

現場検証をする黄某

 

 

犯行が行われたホテル、607号室でバラバラにされた

 

 

被害者の李さん(32)、黄に騙されてホテルに行くのだが・・・

 

【江西省】57日、南昌市公安局東湖支局は、“2012.4.8”の悪質なバラバラ殺人事件を解明し通告をした。警察側によると、48日、容疑者の孔は李さんと店舗の又貸しで揉め、女友達の黄と共謀し、李さんをホテルに誘い込み、殺害の上、遺体を切り刻んだ。

 

孔と黄の供述から遺体を発見したのだが、もう一体のバラバラ死体が発見され、黄の同級生の饒さん(16)の遺体と思われる胴体が発見された。

 

孔某が李さんを殺害した理由は、李さんが孔から借りた部屋を又貸しし、トラブルになっていたたと言う。

 

孔の両親は別荘を持つほど裕福であり、お金に困っている訳ではないが、李さんを殺害する前にキャッシュカードの暗証番号を聞きだし、6万元≒758千円を引き出している。また、孔は李さんをバラバラにした後も夕食は妻と一緒に食べ、翌朝は朝食を買いに出ている。

 

罪の意識など微塵もないのであろう。

 

 

唸声


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