写真のブログ記事

写真は高英姫と金正恩/BackChinaより、ところで毎日新聞の入手した映像ってどこにあるの?

http://news.backchina.com/viewnews-200038-gb2312.html

これがリ・ウンシルと呼ばれている映像なのか不明だが、それらしい顔立ちである。

 

映像を入手しても映像を流さなければ、なんにもならないけどなぁ。上記の中国紙の記事にも日本の毎日新聞が入手したとある。この記事にはリ・ウンシルと呼ばれていたとは書かれていない。当然ながら、高英姫が在日であるとも書かれていない。中国と北朝鮮の阿吽の呼吸なのであろう。

 

IZA6/8-金正恩氏生母の名前偽装 在日出自を隠蔽】

 北朝鮮国内で金正恩第1書記の母親と称する女性を映し出した記録映像が朝鮮労働党幹部向けに放映されていたことが7日、分かった。金第1書記の生母は在日朝鮮人出身の故高英姫(コ・ヨンヒ)氏だが、映像の中では「リ・ウンシル」と紹介されている。生母の偶像化に本格的に着手する一方で、名前まですげ替えて正恩政権にとってマイナスとなる母の出自を隠蔽することが狙いとみられる。(桜井紀雄)

 

 映像は《偉大なるお母さま》と題され、約80分間にまとめられたもの。高氏とみられる女性が夫の金正日総書記の現地指導に付き従う様子のほか、金総書記と並んで馬に乗るシーンや金第1書記と親子3人で映っている映像もあるという。

 

 北朝鮮の民主化に取り組む民間組織「救え!北朝鮮の民衆/緊急行動ネットワーク」(RENK)などが中朝関係者から情報を得た。5月下旬には、複数の地方で党幹部向けに放映が始まったことが確認されたという。

 

 金第1書記の母を指す「平壌のお母さま」という呼称が2月、党機関紙、労働新聞に掲載されたが、映像上映が確認されたのは初めて。

 

 高英姫氏は、大阪から北朝鮮に渡った在日朝鮮人出身の元踊り子。北朝鮮指導部は昨年12月の金総書記の死去直後、高氏の出自を最高機密にする方針を打ち出していた。映像の中で母親が「リ・ウンシル」と呼ばれているのは、高氏の出自を完全に隠蔽する目的とみられる。

 

 

 

写真は桂林市内の道路の大穴/BackChinaより

http://news.backchina.com/viewnews-199751-gb2312.html

 

【広西桂林】67日午前4時頃、桂林市街区の上海路に大穴があき、軽自動車が落ちた。穴は長さ4m2.5m深さ2m

 

一方、外交に大穴を開けた商売人の丹羽大使は、「大変申し訳ない。ご迷惑をお掛けした」と謝っているようだ。この手の話は謝罪したからと言って済むものではなく、ご本人の政治感覚が変わらない限り、また同じことをする。ハトやカンと同じだ。既にシナトラップにかかっているやもしれず、早急に大使を召還すべきである。

 

ある会話

市委「どうするんだ。こんなでかい穴をあけて」

局長「日本軍の毒ガスにでもしましょうか?」

市委「バカか、そうか、あの大使を呼んできて、謝らせよう」

 

 

 

09:59:40花柄ワンピースが粉ミルク缶を手にしている。後ろのブルーワンピースが犯行前の柔軟体操か?赤ん坊を抱いた女が店長を引き付けている

 

09:59:42 花柄ワンピースは右手で奥の粉ミルク缶を前に引き出している。ブルーワンピースが近づいてきた。店長は赤ん坊に気を取られている。この赤ん坊も立派な共犯者、末恐ろしい!

 

09:59:42花柄ワンピースの左手に持った粉ミルク缶にブルーワンピースの右手が伸びる。店長からは完全な死角となっている。

 

09:59:45 ブルーワンピースの素早い動き、スカートをたくし上げ、その中に粉ミルク缶を入れたか?

 

10:04:20 ブルーワンピースのスカートの中には粉ミルク缶が入っている筈だが、何でもないような顔をしている。次の商品を吟味しているようだ。女の又の力はまさに努力の賜物か???

 

10:04:24 今度は連係プレーではなく、単独犯行、またやった!

 

10:04:24 別のカメラからの映像で後ろから粉ミルク缶をまたに入れている様子を映している

 

10:04:31 何か考えたふりをしているブルーワンピース、ひょっとするともう一缶か?でもこの時には、スカートの中には2缶の粉ミルクが入っている。

 

10:04:34 一番手前の子どもを抱いた女性もメンバーか?

 

10:04:41 そろそろ御一行様のお帰りだ。外からまた一人メンバーがやってきて、実行犯を外へ逃がす役目だって・・・。お願いだから、日本には仕事をしに来ないでね!

/BackChinaより

http://news.backchina.com/viewnews-199638-gb2312.html

 

【広東省恵州市】61日午前945分頃、河南岸近くの港貨店(香港商品ショップ)35歳くらいの女性が3人、店内に入り、粉ミルク缶の万引きを行ったところを監視カメラが捉えていた。

 

一人は子供を抱き、商品の問い合わせして、店長を引き付けて、その間に股の中にミルク缶を詰め込んだ。一体ミルク缶はどこへ消えたのか?外見では分からない。

 

恵州市内では最近、粉ミルク缶を万引きされる港貨店が増えており、その中で河南岸近くの港貨店が一番被害が大きいと言う。

 

例によって警察は調査中。

 

ある会話

警官「お前は何を撮っていたんだ?」

盗撮犯「なにも撮ってませんよ」

警官「見れば分かるんだぞ」

盗撮犯「じゃ、早く、見てくださいよ」

警官「なんだ、これ?ミルク缶か?」

 

 

 

 

 

写真は油まみれの消防服/博訊より、この油は人間の脂肪、ブルブル・・・

http://news.boxun.com/news/gb/misc/2012/06/201206071744.shtml

 

オーストリアのグラーツの火葬場で体重200kgの女性を火葬にしたところ、窯の温度が上昇しすぎて火災を起こしてしまったと言うお話。この火災でオーストリアでは火葬時の体重制限を論議している模様です。

 

つまり、太っていたら、火葬にしてもらえないと言うこと。死亡後に脂肪吸引をしてからならいいかな?死亡で脂肪なんてシャレになりませんが、デブは死んでも死にきれない時代となりましたか。あたしも他人事のように言える立場じゃございませんが・・・。

 

ところで、脂肪吸引で取り出した脂肪はどこへ行くのでしょうか?よく燃えるので燃料になりませんかね。太陽光発電よりはよほどマシでしょう。それとも、切断した四肢のようにこれも火葬にするのでしょうか?(病院では切断四肢を廃棄せず、葬儀社に本人もしくは身内が依頼するようです。法令での火葬義務はないそうですが、病院では常態化しているようです)

 

 

 

写真は国際サッカー連盟公認の室内サッカー場「緑島スタジアム」の爆破解体/BackChinaより

http://news.backchina.com/viewnews-199274-gb2312.html

 

【遼寧省瀋陽市】63日、緑島室内サッカー場が爆破解体された。この室内サッカー場は2003年に建てられたものでアジア最大のもの、敷地は45.5万平米で3万人が観戦できる。

 

解体の理由は、ココが市街地から離れており不便であると言うのだが、この跡地は展示場や会議場等の商業センターとなると言う、これまたデタラメの理屈である。

 

建てては壊し、この繰り返しで建設費を使うことが地方の共産党幹部の出世コースとなる訳だ。爆破解体は300万元≒3682万円だって、これも一部幹部の懐に入るに違いない。建てても壊しても全てが金になる。

 

これでは建てる方も二十年も持つものなど建てる筈がない。おから工事の原点がここにありそうだ。

 

 

 

写真はハーバード大62年卒業者名簿より、セオドア・ジョン・カジンスキー受刑者の項目/ネットより、職業欄はPrisoner、その下のHouseはハーバードの12ある寄宿舎のひとつでエリオット寮出身、学位=Degrees1962年にAB=学士、1965年にミシガン大学でMA=修士、1967年にibid=同大学にてPhD=博士を取得し大学教師としての資格を得る

 

カジンスキーの顔写真、卒業時の1962年当時のものもあり↓

http://tedbunny.tumblr.com/post/5528848858/the-changing-faces-of-ted-kaczynski-aka-the

 

以下は1962年卒の同窓会プログラム(2012/5/2124)

http://alumniconnections.com/olc/filelib/HAA/cpages/161/Library/12-133%2050th%20guide%205-7.pdf

 

同期で一番有名になったのが、カジンスキーとは・・・。しかし、ハーバードのジョークも犠牲者の遺族には通用しなかった。

 

カジンスキーの犯行声明文「産業社会とその未来」↓英文、全文をオンラインで

http://pdfcast.org/pdf/theodore-kaczynski-industrial-society-and-its-future

A4版ギッシリの33

 

IZA6/4-《今、何が問題なのか》卒業生の緊急報告】

 職業「囚人」、受賞歴「8つの終身刑」-。米名門ハーバード大の同窓会名簿に、1978~95年の連続小包爆弾犯「ユナボマー」のこんな「近況」が掲載され、事務局が遺憾の意を表明した。ユナボマーことセオドア・カジンスキー受刑者(70)は62年の卒業生。テクノロジーを批判し、科学者らに爆弾を送りつけて、3人を殺害した。きょうのテーマは「卒業生の近況報告」とした。

 

 ■連続小包爆弾事件

 フェイスブックの創業者、マーク・ザッカーバーグ氏(28)もハーバード大出身(中退)。最近、同窓生と結婚し話題になった。この大学には特異な才能が集まってくる。カジンスキー受刑者は数学を専攻し、20歳で卒業。ミシガン大で博士号を取得し、カリフォルニア大バークレー校の助教授となった。だが、71年、教職をやめ、モンタナ州の山小屋で隠遁(いんとん)生活に入る。

 

 ユナボマー(UNABOMBER)は通称で、大学(University)と航空会社(Airline)を標的にした爆弾犯(Bomber)だったためこう呼ばれた。78年5月、イリノイ州ノースウエスタン大に不審な小包が届き、開封すると爆発。警備員が負傷した。以後、95年4月にかけて、同種の事件が少なくとも16件あり、3人が死亡、23人が負傷した。

 

 ユナボマー事件のハイライトの一つは、ワシントン・ポスト、ニューヨーク・タイムズの両紙に対する論文の掲載要求だった。62ページ3万5000語に及ぶ長大なもので、掲載すれば犯行をやめるという。つまり、掲載しなければ人を殺すと脅したものだった。95年9月、ワシントン・ポスト紙が代表して掲載。人命第一、報道がテロに屈した、といった議論になった。

 

 論文のタイトルは「産業社会とその未来」。科学技術の発展が人間の自律性を失わせているとし、「産業技術社会に対する世界革命」を訴えていた。この論文は逮捕のきっかけにもなった。カジンスキー受刑者の弟が、ユナボマーの主張が、兄が書いた論文の内容にそっくりであることに気づき、通報した。逮捕は96年4月。裁判ではただちに罪を認め、司法取引で死刑を免れた。

 

 ■職業「囚人」

 先月(5月)下旬、マサチューセッツ州ケンブリッジのハーバード大キャンパスで、62年卒業生の同窓会が開かれた。卒業50周年の同窓会であり、記念の同窓会名簿が配布されたのだが、そこには「セオドア・ジョン・カジンスキー」の名前もあった。「近況」といっても簡単なもので、次のように記されていた。

 

 現在の職業は「囚人」、著作に「2010年の『テクノロジーの奴隷』」がある。受賞歴は「1998年、カリフォルニア州東部地区連邦裁判所から8つの終身刑」。現住所の欄には、収容先のコロラド州の刑務所の住所が示されていた。同窓会事務局は卒業生全員に「近況」の報告を求めたという。

 

 ユナボマー事件の遺族の女性は地元紙ボストン・グローブに「カジンスキー受刑者の近況を掲載した名簿には落胆させられた。受刑者は殺人犯であり、詐欺師である」と抗議した。同窓会事務局はこれを受け、遺憾の意を表明。「苦痛を感じた人に謝罪したい」とコメントした。

 

 大学新聞などによると、同窓会では50年ぶりの再会という人たちも少なくなく、話がはずんだ。カジンスキー受刑者が学業に秀でていたことは、多く同窓生の認めるところで、「彼は偉大な数学者になるはずだった」との声が聞かれた。同窓生の一人は「私たちの中ではユナボマーが一番有名になった」と語った。

 (編集委員 内畠嗣雅(うちはた・つぐまさ)/SANKEI EXPRESS)

 

菊地直子にも同級生はいる筈であり、彼女が一番の有名人であろう。

 

 

 

 

写真は墜落現場/BackChinaより、他にも多数大判高画質写真あり、すごい野次馬の数だ!

http://news.backchina.com/viewnews-199241-gb2312.html

 

【ラゴス】63日午後3時半頃、乗員乗客153名を載せたダナエアーMD83が住宅密集地に墜落した。墜落現場では住民が既に40名亡くなったことが確認されている。パイロットはラゴス管制塔にエンジントラブルを連絡後、通話が途絶えた。

 

IZA6/4-ナイジェリアの旅客機墜落現場は人口密集地】

 ナイジェリアの最大都市ラゴスで3日に旅客機が墜落した現場は、空港近くの人口密集地だったことが分かった。AP通信などが伝えた。現場の住民らにも大きな被害が出た恐れがある。APによると、地元州政府は旅客機には153人が乗っていたと発表、同国航空当局者は全員が死亡したと明言した。

 

 旅客機はナイジェリアの民間航空会社「ダナ航空」が運航。英BBC放送によると、5月11日にラゴスで技術的な問題が生じた同社の航空機が緊急着陸したが、今回墜落した旅客機と同じものの可能性があるという。在ナイジェリア日本大使館によると、日本人が巻き込まれたとの情報は入っていないが、さらに確認を進めている。

 

 旅客機は機体前方からではなく胴体部分から墜落したとみられ、複数の建物に激突して止まったという。機体は大破、エンジン部分から火も上がり、消火作業が進められた。(共同)

 

下記はダナエアーのMD83の離陸の写真↓

https://fbcdn-sphotos-a.akamaihd.net/hphotos-ak-prn1/11829_377829558941839_1071827343_n.jpg

 

 

写真はハルンシュタットに現れた梯子を持った中国人?実は広東省の恵州市のパクリ村/BackChinaより、「雲に梯子」ってことでしょうか?

http://news.backchina.com/viewnews-199029-gb2312.html

 

随分と工事も進み、この辺りはもう出来上がっているようですが、人の気配がありません。静かなるバクリ世界遺産と言うことでしょうか?

 

この辺りから見るとバレバレでハルンシュタットにはどうやっても見えません。へんな話ですが、こちらの方が気持ちも落ち着くのでは・・・

 

こんな色はハルンシュタットにはありませんね。できる前から廃墟は、この国の専売特許でもあります

 

こちらも同様、真似をしてもメンテナンスをしなければ、すぐにシナンシュタットに戻ります。

 

まだまだ工事中ですが、バブルがはじけ始めたこの国で完成はあるのでしょうか?

 

ほんもののハルンシュタット、中国の地方政府幹部は何度もこの地を視察に訪れていました。

 

パクリの世界遺産を作るために同地の生態環境破壊が進んでいますが、そんなことはおかまいなしで開発が進められています。6年後に完成するようですが、とりあえず第一期のプロジェクトは今年の年末までに完成予定です。

 

60億元≒734億円の投資をして進めているのは公司中国国有企業44社の中でも基幹企業の一つであり、2011年度のフォーチュン500社の229位となっている。

 

 

 

写真は櫛型のナイフ/BackChinaより、刃渡り8.5cm

http://news.backchina.com/viewnews-198976-gb2312.html

 

529日午前1015分、温州空港の安全検査員がX線検査で広州へ行く旅行客の荷物の中に櫛型のナイフを発見した。この櫛は普通よりも何倍も重く、持ち主は空港公安に拘束された。

 

こんなものを飛行機に持ち込んで何をしようとしたのか?まさか、そんな重たい櫛がナイフだなんて知らないとは言わないだろう。

 

殺人美容師?スパイ?それともハイジャッカー・・・

 

 

写真は蒋介石に似た有名人の楊浚宏(64)/BackChinaより

http://news.backchina.com/viewnews-198823-gb2312.html

 

【浙江省寧波市】奉化市渓口鎮は蒋介石の故郷で有名、この楊浚宏は蒋介石のそっくりさんでも有名であった。この楊は福建の福州生まれ、蒋介石のそっくりさんで有名になったが、楊は覚せい剤の密売人であった。400gの覚せい剤と麻古=覚せい剤の錠剤300gが発見され、321日に逮捕されていた。

 

この国では覚せい剤を50g以上持っていれば死刑になるので、700gも見つかったのでは死刑は免れない。

 

良く似ているのだろうか?アヘン戦争は起きたが、シャブ戦争は???いずれにしても、麻薬に犯された国は国家とは言えない。裁判員裁判では、厳しすぎるとの判定で甘くなっているが、麻薬に対しての厳罰は致し方なし。麻薬禍のメキシコは???

 

 

 

 

唸声


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