写真のブログ記事

写真は移動売春車、大型バンの後ろにダンボールと薄いマットが敷いてあるだけ/BackChinaより、こんなところでやるの???

http://news.backchina.com/viewnews-201871-gb2312.html

 

 

大型バンには、「消防機材、年間定期検査」の宣伝で偽装工作、助手席には消防機材も積んでいる。

 

浙江省でどうやら流行っている移動売春車、風俗店では手入れがあるので、こちらの方が簡単で捕まりにくいと言うことだ。

 

警察が売春違法店を見張っていると、顔の分かっている男が現れ、店内には長く居ずにすぐに出てきた。その後を女性が続き、二人は1台のバンに乗った。少しするとバンが激しく揺れ始め、警官がドアを開けて、性行為に及んでいた二人を逮捕した。料金は150元≒1885円であった。

 

走っていれば、分からないだろうが、ガソリンの節約なのか、二人きりになることが大切なのか?たぶん、この逮捕は氷山の一角であろう。ひょっとしたら、日本でもあるかも・・・。売春大国の韓国の発案か?

 

 

 

写真は覚せい剤中毒時の自分の写真を見せる阿麗さん、今ではすっかり正常に戻ったと言う/網易論壇より、以下のサイトにはかなりグロい写真がたくさんありますので、ご注意ください

http://bbs.news.163.com/bbs/photo/254371618.html

 

阿麗さんの覚せい剤中毒時の写真、左手にご注目

 

隔離治療中の阿麗さん、ほとんど痴呆状態

 

前の写真とはとても同一人物とは思えない正常に戻った阿麗さん、でも「一度だけ 軽い気持ちが 落とし穴」ですよ!

 

「一度だけ 軽い気持ちが 落とし穴」、覚せい剤だけでなく、政権交代時にも使いました。日本は今でも落とし穴に嵌ったままです。日本は既に中毒状態なのでしょうか?

 

IZA6/26-薬物事件で37万人摘発 中国、過去4年間】

 新華社電によると、中国の孟建柱公安相は26日、全国人民代表大会(全人代)でヘロインなど麻薬や覚醒剤などに関する薬物事件の統計を発表し、過去4年間に37万8千人を摘発し、ヘロイン22.5トン、アヘン3.7トン、「アイス」と呼ばれる覚醒剤36.9トンなどを押収したと発表した。

 

 公安省の統計によると、4年間で隔離治療した常用者は延べ92万2千人に上った。(共同)

 

写真は娘である張媛淳さん(19)の写真と娘の顔を刺青した父の張漢忠さん/BackChinaより

http://news.backchina.com/viewnews-201668-gb2312.html

 

以下は仲の良い父と娘の写真↓

 

 

 

以下は事故の写真↓バイクに乗った張媛淳さんがコンクリートミキサー車に轢かれた

http://www.van698.com/data/attachment/forum/201206/25/054102dyykrpdyxlp9pvxx.jpg

 

以下は生前の張媛淳さんと愛車↓

http://www.van698.com/data/attachment/forum/201206/26/05475800hooymdzddfmttz.jpg

 

以下は刺青をしている張漢忠さんと刺青師の陳政雄さん

http://www.van698.com/data/attachment/forum/201206/26/054757fctku6joo8jqoofq.jpg

 

今年の319日、張漢忠さんの娘である張媛淳さんは弘光科技大學看護科の4年生、バイクで台中退役軍人総合病院にインターシップで帰る際の事故で即死した。

 

父親の張漢忠さんの悲しみは深く、常に娘を胸に抱いていたいと娘の顔写真を刺青で彫ってもらうことにした。刺青の個所は胸であり、鳩尾近くはかなり痛みを伴うが、張さんは声も出さずに5時間の痛みに耐えていた。刺青の料金は3万台湾ドル≒8万円。

 

張媛淳さんは口蓋裂であり、数度の手術でようやく写真のようなかわいい顔となり、ほとんど気が付かないくらいになっている。

 

いくら娘がかわいくても、そこまでやるのかなぁ?二人で写っている写真を見ると張さんは娘を目に入れても胸に彫りこんでも痛くないような顔をしている。ネットでは概ね同情的な反応である。

 

この記事に関連して、台湾では医学的に反対をしている。

刺青による感染率が出ていたのでご紹介しよう。

B型肝炎=1030%

C型肝炎=3%

HIV0.3%

糖尿病・肝硬変・癌などの病気に罹っている人は刺青をしてはダメなんてことも書かれていた。当たり前と言えば当たり前だが・・・。

 

日本でもヤクザには肝炎が多い、これはこうした刺青の他に覚せい剤の注射の回し打ちなどが原因となっている。加えて、アルコールを浴びるように飲めば、肝臓がやられてしまう。

 

現在の刺青が衛生的に管理されてるとはいえ、感染リスクは高いので気楽に刺青はするものではない。

 

 

 

http://www.van698.com/data/attachment/forum/201206/26/054757orzagxknrfhzooxg.jpg

http://www.van698.com/data/attachment/forum/201206/26/054757711k5j21hc113ybb.jpg

以下は自営レストラン

 

ボリウッド(インドレストラン)

 

写真はオーナーのセドリック・フェルナンドさん/AsereQueBolaより

http://www.aserequebola.net/t661-restaurante-bollywood 

 

カフェ・ロウレント(レストラン)

Cafe Laurent
Cafe Laurent (トリップアドバイザー提供)

 

ラ・パチャンガ(ハンバーガーカフェ)

La Pachanga
La Pachanga (トリップアドバイザー提供)

写真の96キューバペソ≒331円である

 

当然ながら、中華料理屋はキューバにもある。キューバン・チャイニーズ料理は米国でも人気だ。

 

1847年、サトウキビ畑で働くために数千人の広東人がキューバに移民、19世紀後半には米国から差別を逃れる為に支那人5000人が移住、また20世紀初頭には支那の混乱から逃げる為にやってきた。当時のハバナのチャイナタウン(バリオ・チノ・デ・ラ・ハバナ)は、ラテンアメリカで最古かつ最大であったと言う。その後、12万人の広東人が80年契約(結婚不可)でキューバにやってきた。

 

ところが、カストロによるキューバ革命で多くの支那人が米国フロリダに逃げた。1980年には4000人しか残っておらず、さらには2002年には、純粋な支那人は300人しか残っていないと言う。何故、逃げたのか?それは財産の没収から逃げるためである。

 

皮肉なことに日本が社会主義国になれば、中国人は姿を消すであろう。また、社会主義国になれば、反自衛隊、反核(反原発も)のエセ平和主義者たちも軍拡に態度を急変させるであろう。

 

IZA6/26-《今、何が問題なのか》市場競争が始まった】

 カリブ海の社会主義国キューバで自営への規制が緩和され、1年半で37万1000人が起業した。国営でなければもうかると考えた人も少なくなかったようだが、市場経済は甘くなかった。黙っていては客は来ない。そこで彼らは宣伝、販売促進活動に乗り出し、ビラやクーポン券を配ったり、車のボディーに広告をプリントしたりし始めた。きょうのテーマは「市場競争が始まった」とした。

 

 ■37万人が起業

 キューバのラウル・カストロ政権は経済活性化のため、市場原理の導入を大胆に進めている。昨年10月、自動車の売買が自由化され、11月には個人が資産として不動産を所有することが認められた。いずれも、1959年の革命以来初めてのことだ。

 

 キューバの労働者は原則、公務員であり、かつては自営は小規模農業、レストラン、タクシーなどの職種に限られた。だが、2010年10月に規制が緩和され、現在は181の職種で自営が認められている。政権は国営企業の人員削減を進めて自営への転換を促し、37万1000人が政府から免許を取得して個人事業主となった。

 

 市場競争は当然の帰結だった。彼らはこれまで経験したことのない宣伝、販促活動を始めた。革命家、フィデル・カストロ前国家評議会議長(85)が「有害」だといって否定していたものだ。

 

 ■革命行事でパブリシティー

 AP通信が試行錯誤の様子を次のように伝えている。

 

 昨年12月にオープンしたキューバ唯一のインド料理店「ボリウッド」のセドリック・フェルナンドさんは、自身のオープンカーの左右のドアに、電話番号の入った店のロゴをプリントした。「話題になればと思った。携帯で撮影し、予約してくれた客もいる」とフェルナンドさん。また、人を雇って、「ドリンク2杯無料」のクーポン券を車のワイパーにはさんで回らせた。

 

 レストラン「カフェ・ラウレント」は昨年2月、有名ホテルのすぐそばで開業。場所柄、大勢の観光客がやってくるはずだったが、期待通りだったのは最初の半月だけ。ただちにビラ配りや観光業者回りの販促が始まった。「カフェ・ラウレント」ではさらに、外国の旅行代理店がそれぞれの国で配布する雑誌にも広告の出稿を始めたという。

 

 ハンバーガーが売り物のカフェ「ラパチャンガ」は一番の成功例。5月1日のメーデーの行進には、従業員とその友人、常連ら30人が店のロゴの入ったおそろいのTシャツ姿で、「革命支持」の旗を持って参加。国営テレビに映し出されたほか、翌日の共産主義青年同盟機関紙フベントゥ・レベルデに、写真が大きく掲載された。オーナーのセルヒオ・アルバ・マリンさんは「とてもよいパブリシティーになった」と語った。

 

 これら国営メディアは広告を掲載しない。だが、国営電話会社がイエローページの広告募集を始めるなど変化の兆しもあるという。

 

 ■生き残りへ最後のチャンス

 ラウル・カストロ国家評議会議長は引退したフィデル前議長の実弟で、今月(6月)3日、81歳の誕生日を迎えた。政権のナンバー2、ナンバー3もすでに80代。カストロ議長の健康状態は良いようで、「長生きの家系」と胸を張る。だが、経済改革がこれからいよいよ本格化するときに、指導部の高齢は気になるところだ。

 

 カストロ議長は、現在進行中の市場原理の導入がキューバ社会主義経済を救うための「最後のチャンス」だと位置づけている。「経済改革は急ぎ過ぎてはならず、立ち止まってもならない」と話しているという。

 (編集委員 内畠嗣雅(うちはた・つぐまさ)/SANKEI EXPRESS)

 

 

 

写真は水に浸かったマンション/BackChinaより、豪雨の後はこんな光景も珍しくない中国であるが、6月3日から21日までこの状態なのである。水はけが悪いなんてもんじゃない。

http://news.backchina.com/viewnews-201590-gb2312.html

 

お出かけは必ず長靴がいる。早い雨季が訪れて、水は深いところで30cmはある。異臭を放っており、とてもじゃないがベニスよりも汚い。

 

この地区にマンションができてから7年経つが、毎年この繰り返しであり、7月から10月までの4か月は雨が多いので、深さは50cmにもなると言う。

 

船で遊ぶ子供?渡しで稼いでいるのかな?

 

どうやらこのあたり↓

http://goo.gl/maps/l34g

 

【海南省海口市】雨が止んでも水が引かない海口市龍華区海濂横路3号のマンションには36戸・130名の人が住んでいる。もとは海南熱帯作物発展総公司の寮だった。1階の部屋はほとんどが浸水した後があり、黴臭いそうだ。7年間ほとんどこの調子で雨季になると「ベニス」になるそうである。

 

海南バブルがはじけているので、これからここに投資する人はいない。投資がなければ、ここのインフラ整備もこれ以上は望めない。つまり、「ベニス」を売り物にするしか道はない。

 

 

 

写真は担架で運ばれるジョージの遺体/SFゲートより

http://www.sfgate.com/news/article/Famed-Galapagos-tortoise-dies-3659269.php#photo-3113739

 

200歳は生きると言われていたのに100歳で若死にしてしまうなんてどうしたのでしょうか?

 

考えられる原因は

1.いい女がいなかった

最後のピンタゾウガメであるジョージ君はきっと外国人が嫌いだったのですね。

 

2.食いものが悪い

まさか、かの国から餌を輸入してはいないでしょうね!

 

3.増税に悩まされていた

人間界ではあっちこっちで増税ばかり、嫌になったのでしょうか?こっちでは象亀税か?

 

4.核ミサイルに脅されていた

守る必要がなかったので防衛については考えていなかった。それなのに最近は撃つぞ撃つぞと脅されていたのかもしれません。

 

IZA6/25-ゾウガメ「孤独なジョージ」死ぬ 推定100歳】

 南米エクアドル・ガラパゴス諸島の国立公園事務所は24日、同諸島ピンタ島に唯一生き残っていたガラパゴスゾウガメで、絶滅危機動物の象徴として知られた「孤独なジョージ」が死んだことを明らかにした。死因は不明。雄で推定年齢は約100歳という。

 

 ジョージは1972年、ピンタ島で発見、保護された。研究施設のあるサンタクルス島に移されて飼育されており、観光客の人気者になっていた。

 

 研究者らが他の島の雌とのペアリングによる繁殖を繰り返し試みたが成功せず、同施設で24日朝、死んでいるのが確認されたという。ロイター通信によると、ジョージの死骸は防腐処理後、展示される見通し。

 

 諸島名の由来となったゾウガメ(スペイン語でガラパゴ)は乱獲で激減。現在、繁殖が進められており、諸島全体で計約2万匹が生息している。(共同)

 

 

 

写真は稲妻/BackChinaより、この稲妻をコントロールし武器として使用する

http://news.backchina.com/viewnews-201561-gb2312.html

 

米軍は最近、新型スーパー兵器のテストを行いました。これは全く新しい“稲妻”兵器で、以前より言われているレーザー砲や電磁砲ではありません。試験に成功すれば、米軍は戦場で稲妻を使い、敵に打撃を与えるスーパー兵器の誕生となります。

 

ロシア紙の24日の報道によると(と中国紙が伝えている)、未来の戦場で、このようなスーパー兵器は敵の地雷を誘爆させ、また敵の戦車を粉砕することに使えると伝えています。その原理は、レーザーを利用して空気中で専門の通路を造り、その通路に放電して、強大なエネルギーの稲妻を発生させます。米軍は現在すでに稲妻を制御することが可能となり、それを必要な地区へ送るだけの状態だと言うのですが・・・。

 

米国の科学者のジョージ・フィッシャーは、「試験で、我々は稲妻をよく観察し、目標を粉砕して、それによって得られる関連データを分析し、今後実戦に投入するための準備をする」と話しています。

 

ホントなのかなぁ?人工地震を作る兵器も完成していると言うし、「地震・カミナリ・火事・親父」と全て揃ったことになる。「親父」がいないかも・・・。日本にも・・・。核兵器はなくても、親父がいれば、日本が守れるというならいいのだが、民主党政権(自民党政権でも)ですっかり米軍頼りになってしまった。米軍だって、雨が降ったら、傘を貸してくれないかもよ!

 

 

 

 

 

ロシア紙の記事↓

Американцы будут бить врагов молниями

http://inform.kz/rus/article/2474623

 

 

写真は訓練を受ける警察エリート女子/BackChinaより、特殊部隊故に顔に何か塗っているのかと思いきや、地顔だった・・・

http://news.backchina.com/viewnews-201318-gb2312.html

 

【パンジャブ州パティヤーラー県】最近、創設された女子特殊部隊は厳格な軍事訓練を受けており、今後、テロ対策とパンジャブ州の首席大臣, Parkash Singh Badal氏の警護にあたる。

 

火器は勿論のこと、非武装であっても男性に十分対抗できるようにイスラエルの殺人的なマーシャルアーツの訓練も受けている。男女の格差が歴然としているインド社会だけに今後の活躍が楽しみである。

 

何故、女性なのか?それは、女性の方が汚職の影響を受けづらいからと言う。また、堕胎は最高首脳部を守る彼女らにとって歓迎すべき行為との話も・・・。

http://www.ekantipur.com/the-kathmandu-post/2012/06/18/india-today/nation-punjabs-power-girls/236186.html

 

 

写真は「人類精子庫」と書かれた精子バンク/BackChinaより、同バンクは陜西省婦人子供保険院の西5階の補助生殖センター内にある。「人類精子庫」とは名前がすごい。中国人だけが人類なのか・・・?

http://news.backchina.com/viewnews-201145-gb2312.html

 

「ここに新鮮な精子が入っています」なんて・・・

 

書類審査での不合格もあるのかな

 

こんな手袋をして出します

 

Rho型の血液検査?

 

取調室ではなく、取精室

 

なにやら、ピンクのランプがつきました。「請勿打擾」=邪魔しないでね!

 

この椅子に座って頑張ります

 

写真のお姉さんや液晶テレビでAVを見られます。蒼井空はここでも人気者でしょう。

 

以下は上海市の精子バンクでの報酬額

精子の検査だけでなく、血液検査なども行い、健康面のチェックを行なう。その上で合格すれば、4~7日の禁欲後に精子の提供に病院へ行く。半年内に8~10回の提供を行なう。最高でも12回までと決められている。半年後に再検査を行なう。

 

あくまでも提供なのでそれに対する報奨金となるのだが、初めの精子チェックで50元、合格後は1回につき200元、3ヶ月内に達成すれば、さらに500元、半年後の検査合格で1000元と10回の提供を3ヶ月以内に行い、さらに半年後の検査に合格すれば、3550元≒42800円となる。

 

漢民族以外でもOKかどうかは分からない。但し、学歴は最重要チェック項目である。

 

詳細は以下↓上海市人類精子庫

http://www.spermwindow.com/

朝の8時から、夜はなし

上午800-下午300(周一到周五)=平日

上午800-下午200(周六、周日)=土日

 

上記写真の陜西省の人類精子庫の合格率は30%とのこと。また、陜西省の同精子庫は今年の65日で1年になるが、人工授精成功率33%と言う。日本では10%程度の成功率と聞いているのでこの33%は高い。水増しならぬ精増しか???

http://www.sxivf.com/textview.asp?id=566

 

 

写真は黒煙を出して燃えるバス/BackChina、バスの横にはマックの宣伝で二杯目半額、半額よりも燃えないで貰いたい!

http://news.backchina.com/viewnews-201131-gb2312.html

 

【湖北省武漢市】621815分頃、武漢市の五角塘駅の付近で、1台の公共バス(756路線)が燃え、現場には黒煙が立ち込めている。幸い、このバス炎上事故での死傷者はいない。炎上の原因は調査中だが、消防隊員はなにやら気体を発見したと言う。

 

マックにとってはいい宣伝になったのか?逆効果か?

 

ある会話

子「なんで、お父さん、バスが燃えるの?」

父「中国のバスだからだよ」

 

 

唸声


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