写真のブログ記事

写真は消防网より

http://info.fire.hc360.com/2012/04/s121619573877-3.shtml

 

【安徽省宿州市】412日午前630分頃、蕭県の国道311号線で24名の乗った小型バスと2名の乗った砂利トラが正面衝突し、23名即死、のち1名死亡で24名が亡くなり、2名が負傷し、救助を受けている。

 

事故が発生した後に、蕭県のお偉いさん達が現場に駆けつけ、現場を取り仕切った。23名は車両の変形による圧死であり、とんでもないスピードで走っていたと思われる。事故を起こしたバスは既に片付けられている。

 

よっぽど、北朝鮮の訳の分からないミサイルよりも怖い。

 

 

写真左は火傷のする前のWang Xiaopeng(6)、右はまるでマスクをつけたかのような顔/MailOnLineより(2012/4/11)

http://www.dailymail.co.uk/health/article-2128302/Wang-Xiaopeng-China-Six-year-old-left-horrifically-disfigured--parents-money-left-help-him.html

 

【寧夏回族自治区 銀川市】201011月、ライターで遊んでいたWang Xiaopeng君は火事で顔を火傷してしまい、まるでマスクを被ったような顔になってしまった。両親は彼の治療のために家と畑を売った。美容整形までの手術代はない。これから夏を迎えると熱と蚊が敏感になった皮膚に刺激を与えるようだ。

 

中国の医療は金次第である。他の国でも同じであろうが、この国は特にそれが顕著である。命よりも金、病院でも「命が欲しかったら金を出せ!」まるで強盗である。

 

 

 

写真はフィリピン外交部から出されたもの/BackChinaより、黄岩島海域でフィリピン海軍が中国漁船を臨検している

http://news.backchina.com/viewnews-191429-gb2312.html

 

12隻の中国漁船がフィリピン海軍から検査を受けている。どうやら、獲物はサンゴのようだ。フィリピンでは採取禁止

 

フィリビン側は中国の違法漁民については逮捕すると話している

 

中国違法漁船の一部

 

フィリピン海軍司令官は中国の海洋監視船の写真を示し、中国違法漁船の逮捕を邪魔したと話している

 

中国船によるサンゴ漁はフィリピンだけではない。日本近海にも出没している。奴らは領海だろうなかろうとそんなものは無関係にサンゴを取りまくっている。違法操業には厳罰で対応すべし!

 

IZA4/11-南シナ海で中国とフィリピンの艦船がにらみ合い】

 フィリピンと中国が領有権を争う南シナ海の浅瀬で、中国の海洋監視船とフィリピン海軍の艦船がにらみ合いを続けていることが11日、分かった。フィリピン外務省が明らかにした。

 

 フィリピンのデルロサリオ外相は中国側に対し、この浅瀬は「フィリピンの排他的経済水域(EEZ)内だ」と主張し、「緊張を高めるような行動を控えるよう」申し入れた。

 

 浅瀬はフィリピンのルソン島の西にあり、両国などが領有権を争う南沙(英語名スプラトリー)諸島の北方に位置する。(共同)

 

 

 

写真は韓国中央日報から、ラーメン菓子「ブショプショ」のパッケージの上に出てきた足の爪を載せて写真を撮っている(2012/4/11)

http://joongang.joinsmsn.com/article/338/7865338.html?ctg=1200&cloc=joongang|home|newslist1

 

かなり黄色く変色した不気味な足の爪である。この「プショプショ」は子供たちが好きなラーメンスナックでインスタントラーメンのお湯を使わず、そのままパッケージ内の乾麺を粉々に砕いてから開封し、粉末スープを乾麺にかけて、もう一度パッケージをよく振って食べるもの。

 

ベビースターラーメンは乾麺の端切れを利用した味付けスナックであるが、これはインスタントラーメンをそのまま使っているところがミソ(ノーミソ)、子供にとってはそのプロセスが面白いのであろう。

 

子供が「ブショプショ」を食べていたら、異物が出てきて、親もびっくりし、メーカーに連絡するものの、商品交換もしくは商品券3万~5万ウォン≒2100円~3500円を提案してきた。親としては、こんな不衛生なものを食べた子供の検査費用を要求したが、断られたと憤慨している。

 

製造工程で足の爪が入るとは考えられないが、わざと入れたなら話は別である。また、食べる時に粉々に砕いた後に一度封を開けて、粉末スープをかけて、さらにそれを振っているので、その時に入る可能性もある。中国などに売る場合も十分にこうしたリスクを考える必要があるのは言うまでもない。

 

この菓子は1999年に発売されて、年間200億ウォン≒14億14百万の売上がある。

 

鷹の爪ならぬ足の爪入りスナックじゃ洒落にもならない!

 

「ブショプショ」はポコポコ研究所さんに詳しく載ってます↓

http://tanukida.exblog.jp/11017213/

但し、この食べ方の方が足の爪の入るリスクが増えます。韓国の子供たちは北朝鮮のミサイル発射映像を見ながら、ポリポリとかじるのかな?

 

 

 

写真は私服のニセ坊主ブラザーズ/博訊網より、本物の坊さんたちが怒って詰め寄っている。笑っている坊さんもいるが、坊さんにもスマホは必需品のようだ!

http://news.boxun.com/news/gb/misc/2012/04/201204082004.shtml

 

先日、女性の肩を抱きホテルにチェックインしていた二人の生臭坊主が、実は真っ赤なニセ坊主であることが分かった。少林寺を名乗るニセ坊主もたくさんいるが、奴らは詐欺同然の稼ぎをしているので、警察に逮捕される姿がメディアに載る。ただ、この生臭ニセ坊主ブラザーズは何をやって稼いでいるのかは分かっていない。被害者はいるのか?まぁ、本物の坊さんたちが一番の被害者であろうか?

 

関連ニュース/中国:生臭坊主?!

http://datefile.iza.ne.jp/blog/entry/2648956/

 

 

写真はブラウン神父の撮影したタイタニック号/BackChinaより

http://news.backchina.com/viewnews-191213-gb2312.html

 

ブラウン神父は1912/4/10にタイタニック号で英国のサウサンプトン港を出航し、フランス・シェルブールとアイルランドのクィーズタウンへ寄港し、4/11にクイーンズタウンで下船し、難を逃れた。タイタニック号はこのまま、ニューヨークへ向かい、4/15に悲劇の沈没をむかえる。ブラウン神父は教会の管区長から電報を受け、急遽クィーズタウンで降りている。このあたりが、謎であり、イエズス会の陰謀との話もあるくらいだ。1960年にブラウン神父が亡くなり、その25年後に42000枚以上のネガが見つかり、1000枚以上がタイタニックに関するものであった。この写真を基にして映画「タイタニック」が作られた。

 

1912/4/11、タイタニック号に荷物を積み込んでいるところ。クィーズタウンでブラウン神父は下船しているのに荷物を積み込んでいる写真をタイタニックから撮っている???積み込んでいる最中に、「今すぐ、降りろ」との電報をもらったのか?

 

タイタニック号のプロムナードデッキ

 

1912/4/11、タイタニック号のデッキでアイルランドのレースを売る女性、このアイリッシュクロレッシュレースは1846年のジャガイモ飢饉で外貨を稼ぐためにアイルランドから輸出されたもの。

 

1912/4/10、ポーツマスで停泊するタイタニック号

 

タイタニック号内のトレーニングジム、船の中で舟を漕ぐ

 

タイタニック号の甲板の上で遊ぶ子供とボッーと見ている大人

 

タイタニック号の書斎、とても船の中とは思えない

 

ブラウン神父の泊まった特等室、おじが切符を手配してくれたと言うが、このあたりも何か妙な違和感がある。当時の世界一の豪華客船の特等室であれば、その価格も図抜けている筈だ。ただ、ブラウン神父は早くに両親を亡くしており、このおじに育てられている。どうも、船の中でニューヨークの大金持ち夫妻に出会い、援助をしてもらったとの記述もある。

 

タイタニック号の一等レストラン

 

タイタニック号の無線室で働くハロルド・ブライド二等通信士、彼は最後までSOSを送り続けた。彼は氷山の警告をカリフォルニア号より三回も受けており、ブリッジに報告を上げている。彼は生き残ったクルーでもある。1956/4/29 66歳で肺がんにて亡くなった。

 

タイタニック号に運ばれる郵便と小包

 

乗組員が信号灯をチェックしている。半袖のシャツを着た乗組員の上にタイタニック号の号鐘が見える

 

タイタニックはタグボートの「ヘクター」と「ネプチューン」と軽く衝突と書かれているが、タグボートに押してもらっているだけではないのか?

 

1912/4/11 13:55 アイルランド・コーブ市、タイタニック号は最後の碇を上げて、運命の航海に出る

 

アマチュアカメラマンでイエズス会のブラウン神父、1911年~1916年はダブリンで神学と哲学を勉強中であり、この時におじのロバート・ブラウン司祭からタイタニックのプレゼントを受け取っている。1960/7/780歳にて死亡。

 

 

写真は血だらけで倒れているネパール人/BackChinaより

http://news.backchina.com/viewnews-191051-gb2312.html

 

香港メディアの49日の報道によると、7日の夜、元朗の公園で女性を巡って、ネパール人とパキスタン人が武器を持って乱闘し、7名のパキスタン人が負傷した。その後、十数名のパキスタン人がネパール人に報復をした血なまぐさい事件となった。

 

元朗にはネパール人が多い、これは英国領であった香港にグルカ兵(ネパール山岳民族)が駐屯していたのが元朗であったことによる。ご承知のようにグルカ兵は強い。一人のグルカ兵がパキスタン人7名を戦闘不能にすることも可能である。

 

写真がグルカ兵の子孫であれば、パキスタン人は逃げないと皆殺しにされるかも???

 

 

写真は殺人及び食人の劉潔明(音訳、79)/BackChinaより、この顔が恐ろしい・・・、指輪物語に出てきそう・・・

http://news.backchina.com/viewnews-190959-gb2312.html

 

【マサチューセッツ】45日午後、Shrewsburyに住む劉潔明が妻の周雨一(音訳、73)を殺して食べたとして逮捕された。妻の右手はほとんど劉潔明が食べてしまったようだ。劉潔明容疑者は精神鑑定を受ける。劉夫妻は米国在住の息子に呼ばれて、湖南省から昨年の11月にShrewsburyに来たばかりであった。毎日、二人は仲良く散歩をしていたと近所の人は言うが・・・。

 

 

 

写真は油にニンニクを入れた時の変化/360docより、左は地溝油で赤く変色している。右は普通の油でニンニクを入れても変色していない。地溝油に含まれている肝細胞がんを引き起こすアフラトキシンがニンニクに反応し、赤くなると書かれている。もう一つの方法は、冷蔵庫に2時間、地溝油を入れると白い泡が出てくると言う。

http://www.360doc.com/content/12/0401/07/1690118_199824308.shtml#

 

中国で一番多いガンは肺ガン、次は肝臓ガンと続く。中国は世界一の喫煙大国かつ大気汚染大国であり、因果関係をきめつけることはできないが、肺ガンが多いことも頷ける。肝臓ガンはこうした地溝油やニセ食品・ニセ薬で肝臓を酷使したために起きることも納得できる。

 

現実的にB型肝炎患者が前述のアフラトキシンを摂取すると肝臓ガンリスクが高まると言われている。中国ではB型肝炎感染者が9300万人もいると言う。<注1>この感染者が地溝油を使えば、肝臓ガンも増える。

 

こんな油を作る中国人もおかしいが、こんな油を取り締まれない政府もおかしい。中国人が国内の油を信用していない。日本では考えられないことで、それだけでも日本に憧れを持つと言う。

 

<注1适合中国国情的慢性乙型肝炎化治 2012/3/14

http://www.medlive.cn/liver/info-progress/show-39518_35.html

 

 

写真は靖国神社境内の標準木/唸声撮影2012/4/7

 

標準木を撮影する人々

 

参道で売っていた仙台の「希望の缶詰」1400円、「中身がわからない」ので開けてみてのお楽しみ!

 

こんな状態じゃ中身は分からない。でも、捨てちゃもったいない。食べることで復興のお手伝いなら容易いものだ。ちなみに開けたらサケ缶だった。なんとも美味しい復興!

 

 

唸声


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