写真のブログ記事

写真は殺された女優の白静さん(28)/BackChinaより

http://news.backchina.com/viewnews-184257-gb2312.html

 

 

現場から白静さんと母親の遺体を引き揚げている

 

写真は夫の周成海と白静さんの結婚披露宴の写真/鳳凰網より

http://ent.ifeng.com/idolnews/special/baijing/content-6/detail_2012_02/28/12845450_0.shtml

 

【北京】228日午後37分、女優の白静さんは自宅において、夫の周成海から刺されて死亡した。一緒にいた白静さんの母親も周成海に刺されて死亡している。この後、周成海は自殺した。

 

原因は、周成海の母親が1月に亡くなったことで周成海は白静さんを相当恨んでいたと言う。これだけでは詳しい状況は分からないが、このことで同日朝から揉めていたようだ。

 

周成海は弁護士であり、仙居県政治協商会議の常務委員、台州市の人民代表大会代表も務めていた。早い話がエリート、でもね・・・。

 

白静さんは、シボ族であり、ツングース系の少数民族、女真族の一支族である錫伯=シボ氏族を起源としている。2000年の人口調査によれば、シボ族は188千人、新疆に住むシボ族のみが満州語を話し、満州文字を読むと言われている。

 

 

 

衝撃写真注意:シートをかぶせられたお祖母ちゃんと上を向いて横たわる赤ちゃん/BackChinaより

http://news.backchina.com/viewnews-184177-gb2312.html

 

【河南省鄭州市】227日正午12時過ぎ、農業路と桐柏北路の交差する地点で五十数歳の女性が15階の自分のマンションのベランダから自分の孫娘を抱いて飛び降り自殺をはかり、祖母と孫の二人はその場で死亡した。その後、赤ちゃんの母親は手首を切って自殺したが、救急対応にて危機は脱している。近所の人によれば、この自殺騒ぎが起きる前に部屋の中で激しい口論があったと言う。

 

激しい口論の末に発作的にお祖母ちゃんは孫を抱いて飛び降りたのであろう。母親もたまらず自殺となんとも悲惨な話である。

 

諍いの原因は何であろうか?たぶん、金に纏わることであろう。やりきれない。この赤ちゃんが将来、中国を救うことになるかもしれないのに・・・。

 

このあたり↓グーグルマップ 

http://g.co/maps/fvby7

写真はVIP座席で一脚16万元≒205万円もする/BackChinaより

http://news.backchina.com/viewnews-184125-gb2312.html

 

1等2人掛けの椅子は4万元≒51万円、一般的な価格は14000元≒18万円、9000元≒11.5万円でできると言う業者もある。

 

座席の手すりは3425元≒43957円、どうすれば43957円になるのだろうか?3425円が妥当かな。

 

雑誌を入れるゴムのネットは90元≒1155円、こんな商売がしてみたい

 

足載せ台が2294元≒29441円、かなりいい加減なつくりだな

 

車内の15インチ液晶テレビは13472.99元≒17万2915円、日本なら60インチが買えるぞ

 

LED平面ライトは6669.99元≒85604円、そんなしないよね  

 

読書用の12Wのランプは1416元≒18173円、5000円も出せば最新型のライトが買えそうだ

 

洗面台の大理石は26000元≒333690円、洗面器は含まず台のみ、市場価格は39786円

 

洗面台の感知センサー12800元≒164278円、25700円あれば同じものが取り付けられるとのこと

 

トイレットペーパーボックスが1125元≒14438円、特注でも3500円くらいかな?

 

ドイツEVAC製のトイレが95047元≒122万円、TOTOの最高級トイレでも385千円だとこのキャプションにある

 

トイレユニットが30万元≒385万円!タカーイ

 

高速鉄道ORHのお値段は1億4千万元≒17億9680万円也、こんな金があったら武器を買いたいと思う筈、しかし、こんな価格でどうやって海外に売り込むつもりだったのだろうか?

 

中国高速鉄道は日本に技術を売ってやると言うほど強気であったが、脱線落下事故でおなじみの腐敗が明らかになり、それ以降はパッとしないどころか、31千億円もの巨額の負債が明らかとなった。ほとんどの高速鉄道路線が赤字路線であり、今後の計画もままならない状況にある。

 

また、各装備も高額であり、一般価格の数倍から数十倍もするとネットで批判されている。当然ながら、誰かの懐にその差額が入っている訳であり、乗車運賃にツケを回している。こんな状態だから、赤字から脱却できずにいる。おまけに安全系統は手抜きが予想されるので、怖くて高い高速鉄道の人気も今一つとなる。

 

 

 

写真はエルメスの中国名「爱马仕=aì mǎ shì」に似た「爱玛aì mǎ shì」の商標登録をした広東省佛山市の達豊製衣公司のサイト

http://www.dafenggarment.com/index.htm

 

SONY」が「SQNY」と同様に一字違いで大違いだが、ネットではこんな風に両方の中国名が入ったものが売られている/淘宝網より

http://item.taobao.com/item.htm?id=14472816605

バーキン35がなんと送料込で1880元≒24100円?!と破格値、本物は150万円くらいするのでコピー品と分かるが、同サイトの写真を見ると「HERMES」の文字が入っている。外函もエルメスそっくり。

 

ニセモノをどうこう言うつもりはない。本物が高過ぎるだけだ。

 

IZA2/27-「エルメス」の訴え却下 中国紳士服メーカー酷似商標「愛瑪仕」がOK】

 【上海=河崎真澄】27日付の中国英字紙、上海デーリーは、仏エルメス・インターナショナルが中国広東省の紳士服メーカーに対し「エルメス」ブランドの中国語名である「愛馬仕」と酷似した商標「愛瑪仕」の登録抹消を求めた裁判で、エルメス側の訴えが却下されたと伝えた。

 

 同紙によると、エルメスは中国で1977年に商標登録し、「愛馬仕」は高級ブランドとして定着している。だが、広東省の大衆向け紳士服メーカーが、中国語の発音が同じ「愛瑪仕」を登録したため、エルメス側は95年から抹消を求めてきた。

 

 しかし、商標権を管轄する中国国家工商行政管理総局ではエルメス側の要求を2001年に却下。さらにエルメス側が不服を申し立てた中国の裁判所がこのほど、同総局の決定を支持する判断を下したという。

 

 中国では、米アップル製のタブレット型多機能携帯端末「iPad(アイパッド)」の商標権を持つと主張する企業がアップル側を訴えるなど、外資系企業の商標権をめぐる紛争が起きている。一方、地元紙によると湖北省武漢では、「アップルiphone」の名称で大量販売されたガスコンロに安全装置の不備が指摘され、当局によって回収されたことが分かった。

 

 

 

写真は街頭での公開銃殺刑/BackChinaより

http://news.backchina.com/viewnews-183779-gb2312.html

 

蒋介石から毛沢東に代わって何が変わったのでしょうか?南京をプラスアルファとしたことでしょうか・・・。

 

個人的に河村市長はあまり好きではありませんが、今回の南京なかった発言は大いに応援をいたします。どうぞ、撤回など絶対にしないで信念を貫いて下さい。へっぴり腰の民主も自民も不要政党です。

 

河村市長の対応がこの国の動きを変えていきます。国民はみんなあなたを見ています。反日日本人だけが、ウソを真にしようとしています。

 

頑張れ、河村市長!撤回するな、河村市長!

 

 

写真は無残に倒されたアパート/BackChinaより、まるで墓に入れられたようだ

http://news.backchina.com/viewnews-183542-gb2312.html

 

【広東省深圳市】2月21日、南湾街道沙塘布社区にあるアパートが建物ごとなぎ倒された。住民と開発業者の立ち退き補償の話し合いがつく前の強行手段。

 

このあたりの相場は1平米15000元≒192千円だと記事に書かれているが、開発業者の回答は4800元≒61千円と3倍以上も開きがある。

 

強制立ち退きの理由はご覧の通り、基礎がまともでないこと。こんな土台じゃいつ倒れるか分からない。春節以降は電気も止められていた。

 

 

 

写真はアイスランド上空から捉えた河の表面、まるで描かれた樹木のようだ/ディリーメールより

http://www.dailymail.co.uk/sciencetech/article-2104094/The-River-Tree-Amazing-aerial-pictures-Iceland-s-amazing-natural-beauty.html

 

自然の描いた絵画は美しい。上記サイトの他の写真もきれいだ。

 

 

 

写真は終始笑顔で対応する南京市委常委劉志偉氏と河村市長/BackChinaより

http://news.backchina.com/viewnews-183181-gb2312.html

上記中国記事には劉氏は南京発言があった時もその場で反駁はしていないと言う。

 

 

コチラの写真は、劉氏が河村市長にプレゼントをあげている。河村市長からも劉氏にプレセントをしており、終始にこやかな会話が終始した。

 

昨年、南京市の李副市長が来日した時にも河村市長は南京大虐殺はなかった発言をしており、今回はどこかのメディアが中国にご注進するために、大々的に報道したものであろう。

 

これをきっかけに多くの日本人が南京大虐殺の嘘を知ってもらいたい。保守陣営では、南京大虐殺の嘘は全て証明されており、何をいまさらなのだが、まだまだ真実を知らない人が多い。中共政府も本当だとの証拠があるのであれば、大いに議論をし、真実を明らかにしようではないか。

 

 

 

写真はオシリに注射をするナース、ぶっつけ本番?/網易論壇より

http://bbs.news.163.com/bbs/photo/243024758.html

 

 

点滴をするナース、中国では、ちょっとしたことですぐに点滴をする、点滴数稼ぎとはこのこと

 

 

人形を使って鼻から管を入れる練習

 

 

女性人形の尿道に管を入れているところ。妙に生々しい

 

 

注射器の練習

 

 

 

写真と記事は中国環球網より、南京官方宣布停与日友城名古屋市官方交往=南京当局は日本の友好都市である名古屋市当局との交流を一時停止すると宣言

http://world.huanqiu.com/roll/2012-02/2457715.html

 

河村市長の「南京虐殺はなかった発言」への報復として、南京市と名古屋市の交流を一時停止を宣言した。

 

当然ながら、中央政府の決定であろう。ここで注目すべきは「一時停止」、従来であれば、「無期限停止」、小泉首相時の靖国問題の時を考えてみれば分かる。

 

中国にとって「南京大虐殺」は、「靖国神社」とならぶ、反日A級カードであり、これがなかったことになるとすべてのウソがばれて、中共政権は壊滅する。

 

であれば、なぜ一時停止か?これは、河村市長の発言撤回に動いていることと名古屋の中国総領事館の土地取得問題が絡んでいる。

 

河村市長には、絶対に発言撤回をされないことを強く望むものである。撤回=認めたことになりかねない。これは最悪の事態となる。中韓のお得意とする事後の事実をもって過去の証明となすやり方だ。

 

南京発言撤回=売国奴となることを肝に銘じてもらいたい。

 

IZA2/22-中国南京市が名古屋市と交流停止、河村市長発言で】

 【上海=河崎真澄】中国の華僑向け通信社、中国新聞社によると、江蘇省南京市は21日、姉妹都市提携を結んでいる日本の名古屋市の河村たかし市長による旧日本軍による、いわゆる「南京大虐殺」を否定する発言で住民感情が傷つけられたとして、名古屋市との行政当局の交流を当面中止すると発表した。河村氏の発言に反発し、中国側が報復措置を取る形だ。

 

 日本政府が3月9日から南京市で予定している「南京ジャパンウィーク」の開催にも影響を与えそうだ。

 

 河村市長は20日、中国共産党南京市委員会の劉志偉常務委員らとの会談で南京大虐殺について「通常の戦闘行為はあったが、南京事件はなかったのではないか」と発言した。両市は1978年12月に姉妹都市提携を結んでいる。

 

 

 

唸声


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