写真のブログ記事

写真は長征二号/鳳凰網より

征五号、六号、七号有望在未来五年首長征五号・六号・七号は五年以内に初飛行へ

http://news.ifeng.com/mil/2/detail_2012_02/05/12302958_3.shtml

 

長征五号のキャリア・ロケットは完全に無毒なクリーン推進燃料を採用しているとある。「無毒」に言い回しに引っかかる。普通は「無害」だが、中国式には「無毒」となるのか?

 

「長征」は中国共産党の大遠征で「万里長征」とも言われており、ここからこのロケットは命名されている。しかし、実態は延安への逃避行とも言える。長征の間に各地で人民裁判を行い、資本階級を処刑し、財産を没収していった。これが実態の「長征」、すると宇宙の「延安」はどこか???

 

IZA2/6-5年内に新型ロケット飛行 中国】

 5日の新華社電によると、中国のロケット専門家の余夢倫氏は、開発中の新型ロケット、長征5、6、7号の初飛行が5年以内に実現すると明らかにした。

 

 余氏はまた、今年は宇宙船の神舟9、10号など年間約20回の打ち上げが予定されていると述べた。海南省(海南島)文昌市に建設中の衛星発射センターについては「2~3年で完成、使用される」とした。(共同)

 

 

 

<どこでも食いちらし>香港で食い散らかす大陸の子供たち/網易論壇より、先日は地下鉄で大騒ぎとなった

http://bbs.news.163.com/bbs/photo/241939139.html

 

<どこでもタバコ>、禁煙地区でも堂々喫煙の大陸のおじさん、左のおじさんのカメラは高そうだ

 

<どこでもハダシ>、おばちゃまは齢に似合わず洒落た靴を履いて足が痛くなりました。「嗚呼疲れたと 靴を脱いで 大理石」

 

<どこでもシャー>、大陸の常識を他国へ持ち込んではなりません。あっ、同じ国か!やはり、一国二制度は無理がある。台湾の皆さん、絶対にダメですよ!

 

<どこでも洗脚>、なんだかきれい好きなの?お子様の洗脚は早すぎるけど・・・

 

<どこでも居座り>、レストランの前にしゃがんでしまう大陸人、「なんで座るの?」「けつがあるから」

 

<どこでもズル込み>、並ぶものがないとはこのこと?

 

<どこでもクレーム>、挨拶代わりに文句をたれるルール無視の大陸人、挨拶に腹を立てるだけ損なんだけど・・・。

 

 

写真はガソリンスタンドで爆竹をする中国人/網易論壇より

http://bbs.news.163.com/bbs/photo/241896981.html

 

【山東省浜州市】鄒平県南環路のガソリンスタンドでの一コマ、ネットにアップするよりも消防署に通報すべき!笑うに笑えない写真!

 

ある会話

A「正月は爆竹だね」

B「でもココはガソリンスタンドだぜ。やっぱり、危ないよ」

A「だから、危険を追い払うために、盛大に爆竹をやろうぜ」

 

 

写真は膨らんできた梅の蕾/唸声撮影、亀戸天神は藤で有名だが、御神紋は梅の花、これは菅原道真公が梅をこよなく愛していたからと言われている。「美しや 紅の色なる梅の花 あこが顔にも つけたくぞある」道真公五歳に詠まれた歌、最も有名なのは「東風吹かば にほひおこせよ 梅の花 あるじなしとて 春な忘れそ」

 

きれいに咲く蠟梅

 

梅の蕾とスカイツリー、梅の見頃は中旬以降か?

 

亀戸天神ではおなじみとなったアオサギ、どうやらこの辺りにコロニーがあるらしい。漢字では「蒼鷺」、中国で蒼は灰白色または深青色を指す。アオサギも青くなく、灰色、英名はGrey heron、そのまま訳せば、灰色サギ。

 

 

写真は俯いて物乞いをする女子学生/BackChinaより

http://news.backchina.com/viewnews-180238-gb2312.html

 

【四川省南充市】22日、五星花園にまだ若い女子学生の乞食が現れた。高校生だと言う。跪いて俯いた姿は通行人の同情を誘い、お金が集まっていく。

 

ただ、この女子高校生の乞食の正体は↓

 

 

騙された方が悪いと言う一例。尖閣諸島の件でまた中国が騒いでいる。香港で十数人の反日デモ隊が気勢を上げたという。たった十数人でニュースに取り上げるNHKもどうかしている。

 

どうぞ、色々なことに騙されないように!

 

 

 

写真は手すりをつかまえているご婦人/BackChinaより

http://news.backchina.com/viewnews-180069-gb2312.html

 

胸ではこうはいきませんね。 

 

写真はソウル市長選に落選した羅卿瑗候補が通っていた皮膚科の病院/韓国ブログOldGirl’sDiaryより

http://blog.donga.com/sjdhksk/archives/12013

 

ソウル市長選で敗北した美人ハンナラ党の羅卿瑗候補の<1 피부숍1億皮膚ショップ>はウソであると警察から発表された。このウソ情報により、彼女が落選したのは事実であり、こうしたウソ情報を流した犯人を追及しないと再びウソ情報で韓国国民は右往左往することになる。

 

このブログによれば、「1億皮膚ショップ」を全国に広めたのは주진우記者↓だが、このウソを作った奴が別にいる。そいつを追及しなければダメ、組織的に動いている筈だ。

http://ko.wikipedia.org/wiki/%EC%A3%BC%EC%A7%84%EC%9A%B0

 

羅候補が通っていたのは写真の皮膚科でありエステではない。また、彼女だけでなく、ダウン症の娘も一緒にこの皮膚科に通っており、10回の通院で550万ウォン≒37万円を支払ったとしている。ダウン症児は皮膚が弱いことで知られている。

 

上記のブログはエステであれば、安すぎるとしているが、皮膚科としては高い。

 

いずれにしても、整形などの嘘の顔で人を騙すことなど何でもないお国柄、慰安婦問題も竹島も東海もすべてが嘘で出来上がっている国に相応しいウソ情報での選挙戦である。

 

隣国の影響を色濃く受けた韓国は、所詮「騙された奴が悪い」ことになる。

 

日本の皆さん、騙されていませんか?その歴史ドラマ、ウソじゃありませんか?

 

IZA2/1-美貌の候補「エステ散財」ウソ情報で選挙敗北?】

 【ソウル=黒田勝弘】野党系の市民運動家が当選して話題になった昨年10月のソウル市長選で、対抗馬だった美貌の与党候補を敗北に追い込んだ「巨額スキンケア」説はウソだったことが分かり、ウワサや扇動に弱い韓国社会の体質をあらためて浮き彫りにしている。

 

 この“事件”は、市長選の終盤で週刊誌が与党ハンナラ党の羅卿瑗(ナギョンウォン)候補(47)に対する批判として「彼女は年会費1億ウォン(約700万円)のエステに通っている!」と伝え、この“情報”がネットなどで一気に広がり、落選の決定打になったというもの。

 

 彼女は当時、虚偽情報として捜査当局に告発、その捜査結果がこのほど「あれはウソだった」と発表された。エステに通っていたのは事実だが問題の「1億ウォン」は事実無根という。

 

 当選した朴(パク)元淳(ウォンスン)候補の野党陣営はこの「豪華エステで巨額スキンケア」説に飛びつき、選挙戦で大々的に宣伝。羅候補に対する市民の反感をあおった。「1億ウォン」の数字に驚いた有権者は羅候補に背を向け、朴候補当選につながった。

 

 韓国では2002年の大統領選でも、与党候補の「息子の兵役逃れ」説が野党勝利の一因になったが、これも後に事実無根と判明している。

 

 韓国社会は李明博政権の初期(2008年)にも「米国産牛肉を食えば狂牛病にかかる」「韓国人は狂牛病にかかりやすい」などといった虚偽のテレビ番組にあおられ、大々的な反政府・反米デモが起きている。

 

 政治的な虚偽情報による宣伝、扇動は左派勢力が得意とする。近年、韓国社会はネットを通じた虚偽情報で揺さぶられることが多い。今回の「豪華エステ」説もネット上の交流サイト「ソーシャル・ネットワーキング・サービス(SNS)」で一気に拡散、選挙情勢を左右した。

 

 韓国では4月に国会議員選挙、12月に大統領選挙が予定されている。政治の季節を迎え、こうした虚偽情報を含む手段を選ばない政治宣伝が、SNSを通じ威力を発揮することになりそうだ。

 

 

 

写真は新日本大使館/googlemapより、亮馬橋路、亮馬橋東街、安家楼路に囲まれた場所、2011年7月に落成していた。半年間も放置されていた。その訳は?

http://maps.google.co.jp/maps?hl=ja&ll=39.95218,116.467416&spn=0.006448,0.007371&brcurrent=3,0x0:0x0,0&t=h&z=17

 

延べ床面積が1.2万平米、これよりも数%多かったミスが移転を許可しなかった理由だと言う。単なる中国側の嫌がらせであろうが、突然許可された背景には、「東京の中国大使館、名古屋と新潟の総領事館の移転の密約」が外務省となされたとの話もある。とすれば、それはとんでもないことだ。日本政府は名古屋・新潟の領事館移転反対運動の日本人を中国並に強制排除するつもりか?

 

IZA1/31-北京の新大使館、半年遅れで移転同意】

 日本政府が総工費約72億円をかけて北京市内に新設した大使館への移転について、中国当局が当初の予定より約半年遅れで同意したことが31日、明らかになった。2月中にも、新大使館での業務が開始される見通し。

 

 日本政府は2006年に新しい大使館の建設を開始。当初は昨年8月の移転を計画していた。ところが、延べ床面積が申請よりも数パーセント多いことを理由に、中国当局が移転への同意を拒んでいた。関係者によると、中国側は春節(旧正月、今年は1月23日)直前に「明日にでも移転してよい」と通達してきたという。今年は日中国交正常化40周年に当たり、記念事業が始まる前に決着を図ったとみられる。(北京 川越一)

 

この新大使館のそばには、「松子日本料理」の亮馬橋店がある。

http://r.gnavi.co.jp/beijing/jp/cb30048/

 

 

 

 

 

写真は左手に包帯を巻き、笑う蕾蕾ちゃん()/BackChinaより、この顔を見ると少しホッとするが、失くした2本の指は戻らない。大人になって、その指どうしたのと聞かれたら、何と言うのだろうか?

醉酒父咬下幼女两根手指 妈妈不肯原爸爸=酔っぱらった父親、幼女の手の指を2本噛みちぎる、母は父を許さない

http://news.backchina.com/viewnews-179554-gb2312.html

 

【貴州省畢節市】昨年の12月28日、対坡鎮嘎木村に住む王艾は、村人に協力して一頭のブタを屠殺し、大いに飲んで22時頃、家に戻った。2歳の娘は泣いて父親の顔をつかんでいたが、酔った王艾は何かを噛みきり、口からポイと床に捨てた。翌日の昼頃、目が覚めて驚いた。娘の人差し指がなく、中指もひどい状態だった。近所の診療所で治療をするも良くならず、警察へ通報、金のない王艾は村人の善意により、娘を貴陽の解放軍第44病院で治療を受けさせることができた。10日間生死を彷徨っていたという。初六=陰暦6日、1月28日に退院できた。

 

父親は拘留されており、母親は絶対に許さないと言う(当たり前だな)。しかし、不思議なのは、この事件があった時、母親は家にいなかったのか?どこかへ出稼ぎに行っていたのか?14時間も切断された指が放置されていたら、二度と付くことはないであろう。娘も痛みで気を失っていたのだろうか?

 

この父親は警察に「自分が娘のヨーグルトを6時に買いに行ったときは何でもなかったが7時に戻ってきたら、娘の指が切られていた」と嘘を吐いていた。「指切りげんまん」で嘘を吐いたら、針千本飲ませるか?このバカ親父は酔っぱらって、豚足でも貪っていた夢でも見たのか?

バカ親父と蕾蕾ちゃんの写真↓

http://www.chinanews.com/fz/2012/01-17/3610801.shtml

 

 

 

写真は3名のトップレスFemenがダボス会議場の前で抗議/BackChinaより

http://news.backchina.com/viewnews-179441-gb2312.html

「みんな見て!私たちは小さいけど大きいのよ!」

 

「寒くなんかないわよ、燃えてるんだから」

 

 

「ここが見せ所なんだか、ちゃんと撮ってよ」

 

【スイスダボス】1月28日、トップレス抗議で有名なウクライナのFemenがダボス会議場に現れ、零度以下の極寒の中でいつもの上半身裸で抗議を行った。

 

「ギャングがダボスでパーティ」「あんたらの所為で貧しいんだ」「危機はダボスで作られる」と体に書きアピール、先日のロンドンのPeTAのようなジョークはないが、このスタイル自体がジョークとも取れる。

 

この抗議により会議が遅れたと言う。金持ち会議に金持ちFemenだ!

 

 

 

 

唸声


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