写真のブログ記事

写真は「일본은 사죄하라日本ハ謝罪シロ」と涙を流す日本大使館前の慰安婦記念像の少女の顔/統一ニュースより、涙が文字になって日本人に謝罪を求める。こうなると強制連行ならぬ強制謝罪の領域だ!

http://www.tongilnews.com/news/articleView.html?idxno=97644#

 

김요셉 =キムヨセフと友人の강민석=カンミンソクが、130万ウォン≒92442円をかけて作ったパネルで、ソウル地下鉄3号線安国駅の地下道に展示、314日まで公開される。

 

韓国人には、これが気持ちのいいことなのだろうか?金にもならず、日本からの謝罪だってあり得ないことなのに、このパワーは何なのだろう。中国人であれば、金にならないことは一切やらない。ある意味では分かりやすいが、韓国人は相手が嫌がることでも自分さえよければ、普通に息をするようにできてしまう不思議な人たちだ。

 

そう、放火した中国人がいたが、絶対に金が動いていた筈、誰が支払ったのかは分からないけど・・・。

 

売春をして金をもらう。太古からのビジネスであり、韓国でも現在進行中のビジネス、日本人がなぜ謝罪をしなければならないのか、理解に苦しむ。

 

日本の芸能人がココでおバカギャクを連発して笑いをとるのはどうだろうか?下品かな?きっとカンカンになって怒るだろう!自分たちのやっていることを棚に上げて。

 

IZA2/20-今度は日本文化院前に 韓国で反日慰安婦パネル】

 【ソウル=黒田勝弘】ソウルの在韓日本大使館前の反日・慰安婦記念像に次いで、今度は大使館の別館にあたる公報文化院前に慰安婦像をあしらった反日広告パネルが設置された。

 

 大使館慰前の慰安婦像は支援団体による歩道上の無許可施設だが、今回の広告パネルは地下鉄入り口の通路の壁面で有料。さる広告デザイナーが自費で制作して出したという。

 

 パネルは縦2メートル、横4メートルの大きなもので、慰安婦像の少女の顔を写真でアップし、そのほおに涙のようにハングルで「日本は謝罪しろ」と書かれている。

 

 公報文化院は大使館本館から約500メートル離れており、各種の展示会や映画上映など日本文化紹介のほか、図書・資料室も備えている。玄関前が地下鉄の駅で、地下通路の階段を上がったところにある。慰安婦パネルは日本への“嫌がらせ”を狙ったものだ。

 

 

 

写真はOlympus Medical Systemsの入っているグルガオンのタイムビル、社長の大森さん(49)はこのビルの8階に一人で住んでいた。

http://www.jaico.net/museum/6food/7place/19sakura.htm

 

 

同ビルから自殺の現場であるセクター43の高級マンションDLF Iconまでは約3km離れている。写真はグーグルマップよりDLF Iconの衛星写真、219日、日曜日の夜に亡くなったようだ。

http://g.co/maps/wvn3x

 

DLF Iconの住民の70%が外国人であると言う。大森さんの住まいが会社と同じビルなので、気持ちの切り替えもなかなか難しかったと思われる。DLF Iconには会社の知り合いもしくは取引先の幹部のマンションでもあったのか?

 

大森さんは意志の強い人だと同僚は話している。うつ病にでもかかってしまったのか?

 

グルガオンでは2011/9/19、日本人のKishi Takahiroさん(27)が自宅アパートで首を吊り亡くなっている。

 

参考記事【THE TIMES OF INDIA 2/21-Olympus MD found hanging in Gurgaon

http://timesofindia.indiatimes.com/tech/news/hardware/Olympus-MD-found-hanging-in-Gurgaon/articleshow/11973198.cms

 

IZA2/21-オリンパス現法社長が死亡 インドで自殺か】

 21日付のインド紙タイムズ・オブ・インディアは、オリンパス現地法人の内視鏡メーカー、オリンパスメディカルシステムズインディア社長の大森力さん(49)が20日、ニューデリー近郊グルガオンの公園で首をつって死亡しているのが見つかったと報じた。自殺とみられる。オリンパスは大森さんが死亡したことを確認したが、死因などは不明としている。

 

 同紙によると、日本語の遺書2通が見つかり、1通は家族宛て、もう1通には「ご迷惑をお掛けしてすみません」などと書かれていた。地元警察当局者は、在インド日本大使館にも男性の遺体が見つかったと連絡。同大使館は「報道の内容は承知している」としたが、身元は明らかにしなかった。

 

 オリンパスメディカルシステムズインディアは、インドにおける内視鏡など医療機器の営業拠点として2010年4月に設立された。(共同)

 

 

下記の写真は深圳の唯冠科技(英名PROVIEW)のビル、既に廃ビル、従業員や警備員もいるにはいるが・・・/NewsMyDriverより

http://news.mydrivers.com/picture/218027/218027_1.html#show

 

なんとなく良さそうだが・・・

 

なかなか達筆!

 

「なに?裁判で勝った?」

 

今では損害賠償しか「受付」ません

 

ハイ事務所です

 

損害賠償は寝て待て!

 

ハートマークは何を表すのか?やったの?何を?

 

かなり以前より使われていないことが分かる

 

破産の危機に瀕している唯冠科技の唯一の拠り所は「iPadの商標権」、中級人民法院で販売停止命令が出されたが、販売停止が目的ではなく、その商標権侵害を米アップルに賠償してもらうことにある。唯冠科技は100億元≒1265億円の損害賠償を求めている。

 

既に唯冠科技は38億元≒480億円の銀行ローン返済が滞っている。

 

同社のグループ会社であった唯冠国際控股有限公司は世界四大フラットディスプレイメーカーとして有名であったが、20108月、香港高等裁判所からの破産宣告を受けている。

 

現在のウリはLEDのようだ。以下は同社のサイト

http://www.proview.com/about_us_introduction.asp

 

参考記事/组图:探访深圳唯冠科技公司

http://news.mydrivers.com/1/218/218027.htm

 

IZA2/20-「iPad」に販売停止命令 広東省恵州地裁】

 【上海=河崎真澄】中国広東省深圳のIT(情報技術)企業が、米アップルのタブレット型多機能端末「iPad(アイパッド)」の商標権を主張し、中国国内での販売差し止めを求めていた裁判で、同省恵州の中級人民法院(地裁)が20日までに市内の販売店に対し、販売停止を命じたことが分かった。

 

 中国紙の南方週末(電子版)が伝えた。それによると、商標権を主張する「唯冠科技」はこれまでに複数の裁判所で同様の訴訟を起こしているが、販売停止命令が出されるのは初めて。

 

 同地裁は、唯冠による中国国内でのiPadの商標権を認定し、アップルによる販売は商標権侵害に当たると判断した。今後、別の地区でも販売停止が命じられる可能性がある。北京など各地の販売店で、すでに店頭からiPadを撤去する動きも広がっている。

 

 

 

 

 

 

写真は上海ワールドフィナンシャルセンターの周辺の亀裂の入った道路/BackChinaより

http://news.backchina.com/viewnews-182860-gb2312.html

 

上海の地盤沈下は以前より問題となっているが、こうした亀裂も走っているのは不気味である。上海は多くのビルが立ち並んでいる。ビルが重すぎるために地面が悲鳴を上げているのか?

 

 

写真は仁川広域市甕津郡白翎面で防空壕に退避する白翎島の住民/聯合ニュースより

서북도서 해상사격훈련 종료..특이동향 없어西北島嶼海上射撃訓練終了、北朝鮮に特異動向なし

http://www.yonhapnews.co.kr/politics/2012/02/20/0505000000AKR20120220103100043.HTML

 

2月20日午前中に韓国海兵隊の海上射撃訓練が終了した。「軍事的挑発が始まれば、無慈悲な対応打撃が開始されるだろう」と警告していた北朝鮮であるが、今のところは動きはないようだ。

 

現在の北朝鮮の内部事情がよく分からないので判断は難しいが、金正恩体制を快く思っていない勢力があるとすれば、この軍事挑発に乗り、白翎島を延坪島のように攻撃し、国民の耳目を一気に金正恩体制に向けることをするかもしれない。

 

しかし、韓国側も前回の反省もあり、一方的にやられるだけではあるまい。報道は絶対にされないが、北朝鮮側に甚大な被害が出れば、逆効果にもなりうる。バカじゃなければ、「何千倍の懲罰」と景気のいいことを言うだけであろう。

 

IZA2/20-北の軍事行動警戒、住民退避 韓国軍の訓練始まる 攻撃あれば反撃】

 【ソウル=加藤達也】韓国軍海兵隊は20日午前9時30分から、韓国が海上の軍事境界線と定める黄海の北方限界線(NLL)付近の水域で海上射撃訓練を始めた。聯合ニュースが伝えた。報道によると、白翎島など黄海の5つの島では住民の一部が防空壕(ごう)に退避するか外出を控えているという。

 

 訓練は西北島嶼(とうしょ)防衛司令部の戦闘力維持を目的とする通常のもので今年2回目。K9自走砲やバルカン砲、迫撃砲、攻撃ヘリコプターなどを動員。南北の境界水域に近い白翎島と延坪(ヨンピョン)島の南西、南東海上などの韓国側水域で行われる。

 

 訓練に対し朝鮮中央通信は20日、北朝鮮の対韓窓口機関、祖国平和統一委員会が「(実施された場合)延坪島砲撃の何千倍の懲罰を免れない」と警告する19日付の談話を伝えた。

 

 このため韓国軍は万一の事態に備え、住民を安全な地域に避難させる方針。地元の自治体も軍当局から安全の知らせがあるまで住民を退避させるとしている。

 

 韓国軍によると、訓練は気象が悪化しない限り午前中に約2時間実施。韓国軍側は北朝鮮の攻撃があれば直ちに反撃するとしている。

 

 北朝鮮の朝鮮人民軍前線西部地区司令部は19日、訓練に対し、「軍事的挑発が始まれば、無慈悲な対応打撃が開始されるだろう」と警告している。

 

 

 

写真はナイフを持つ就職詐欺で騙された呉某と刺された舒某/BackChinaより

http://news.backchina.com/viewnews-182810-gb2312.html

 

 

ナイフを持ったまま呆然とする呉某

 

【広東省東莞市】214日午前、21歳の湖南の呉某は派遣会社の舒某に300元≒3773円をだまし取られたとして、手にしたナイフで喉を掻き切り殺害した。

 

212日、舒某は呉某から仕事探しに270元≒3396円を受け取り、213日に身体検査料として100元≒1257円を受け取った。呉某は騙されたとして全額返還要求を出したが、70元≒880円のみ返してきた。で怒った呉某はナイフで凶行に及んでしまった。

 

 

 

写真は2010年版タイム100、<HanHan>世界にもっとも影響力のある100人より

http://www.time.com/time/specials/packages/article/0,28804,1984685_1984940_1985515,00.html

 

≪韓寒代筆疑惑はタイムでハンハン≫なんて・・・

 

以下はご本人と奥さんの金麗華さんの写真↓

http://baike.baidu.com/albums/3198809/3198809.html#4259754$caef76094b36acaf264bcdb57cd98d1000e99ccb

 

中国の人気作家でブロガーの韓寒氏は、1982923日上海生まれ、上海松江二中(高校)では、七部門の成績不良で高1を留年し、休学、中退している。長距離走が得意で地区大会で1500mの記録を出している。また、ビリヤードもうまく、文学界の第一の石康氏とトップを争う。身長173cm、体重59kg、上記写真の金麗華との間に女児を儲けている。

 

1を成績不良で留年したことが、代筆疑惑のきっかけである。この国では大学を出ても一流大学でなければ、就職もままならない。そんな不満が大卒就職留年組に蔓延している。そんな時にこんな話が出てくれば、半信半疑の「ハンハン」レベルでも乗ってしまうのが心理である。

 

以下は韓寒氏の父親である韓仁均氏の写真↓

http://career.51youcai.com/shehui/2012/0131/131402.html

 

なんでもありのお国柄だけに・・・。

 

IZA2/19-カリスマ若手作家はニセモノか、浮上した「父親代筆」疑惑】

 【矢板明夫の中国ネットウオッチ】

 米国のタイム誌に「2010年世界の最も影響力のある100人」に選ばれた中国の著名な若手作家、韓寒氏(29歳)の作品は、「父親による代筆だった」との疑惑が最近、浮上し、中国のネットで大きな話題となっている。本人は疑惑を否定、代筆を指摘する科学者の方舟子氏らを名誉毀損(きそん)で裁判所に提訴したが、方氏らに同意する人は多く、中国のインターネットで代筆疑惑の真相をめぐり、一大論争が展開されている。(北京 矢板明夫)

 

 上海出身の韓寒氏は高校1年生だった1999年、有名な文学雑誌が主宰する作文コンクールでグランプリを受賞した。翌年、17歳のときに発表した小説「三重門」は、発行部数200万部を超え、1980年以降の最大のベストセラーとなり、韓寒現象と呼ばれるブームを起こした。「三重門」は日本語にも翻訳され「上海ビート」の邦題で2002年(サンマーク出版)に出版された。

 

 韓寒氏はその後も精力的な執筆活動を続け、エッセー集や小説を次々と発表した。同時に、ブログでも社会評論を展開し、辛辣(しんらつ)な言葉で中国の官僚主義や腐敗現象を痛烈に批判し、影響力を拡大した。韓寒氏のブログは中国で最も人気が高いブログの一つに数えられ、毎年、1億件近くのアクセス数があるといわれる。

 

 「韓寒氏の作品は誰かの代筆ではないか」と最初に疑問を提示したのは麦田という有名なブロガーだった。今年1月中旬、麦田氏は自身のブログで、「本を読まないことを公言し、高校時代に国語のテストで合格点が取れず、勉強についていけず中退した韓寒氏に、深い洞察力を持つ作品を書ける見識があるだろうか」との趣旨の文書を発表した。

 

 これに対し、韓寒氏は激怒し、自身のブログで疑惑を否定した上で「韓寒の作品が代筆である証拠を見つけた人に対し、人民幣2000万元(約2億4000万円)をあげる」と宣言した。この宣言が話題となり、韓寒氏の作品の真偽への関心が一気に高まった。

 

 そこで参戦したのが、科学者で評論家の方舟子氏だ。方氏は中国の学術界の「論文パクリ疑惑」や「学歴詐称」を追及する有名人で、これまでに科学界や言論界の数々の腐敗や不正を暴いてきた実績を持っている。

 

 方氏は韓寒氏のこれまでの作品を綿密に分析した結果、韓寒氏が注目する社会問題の目線は若者よりも中高年男性のものだと主張。作品の年代設定が1990年代末であるにもかかわらず、書かれている病院や書店などの多くの細かい状況は、韓寒氏が知り得ない70年代のものであることを指摘した。さらに、韓寒氏の父親の韓仁均氏はもともと作家だったが、息子が文学作品を発表するようになってからほとんど書かなくなったことを理由に、「韓寒氏の作品は父親による代筆の可能性がきわめて高い」と推測した。

 

 方氏は2月初めごろから、毎日のようにブログで韓寒氏に疑惑を突きつける文章を発表し、多くのインターネットユーザーの支持を得た。

 

 追い込まれた韓寒氏は、自筆の原稿やメモの一部をネットで公開、自分の潔白を主張した。さらに、方舟子に名誉を傷つけられたとして総額10万元(約120万円)の損害賠償を求める訴訟を上海市の裁判所に起こした。

 

 これに対し、方氏は「韓氏の自筆の原稿とメモは父親の作品を本人が書き写したものの可能性が高く、代筆疑惑の否定にならない」として訴訟に応じる構えで、一歩も引かない様子だ。

 

 韓氏と方氏の双方とも著名人なため、2人の対立は多くの芸能人、作家、ジャーナリストを巻き込み、インターネットで一大論戦にまで発展した。新聞、テレビでも話題となっている。

 

 韓寒氏が発表した作品を熟読した方舟子氏は韓氏に対し2人によるテレビ弁論を求めているが、韓氏は応じようとしない。このため、インターネットでの支持者数では方氏が一歩リードしている。

 

 韓寒氏の長年のファンだというあるネットユーザーは「方舟子の文章はかなり説得力あり、言っていることは本当かもしれないが、偽物が何でも横行している中国で、韓寒まで信じられなくなれば、一体これから何を信じて生きればよいのか…」とネットに書き込んだ。

 

 

写真は216日、ロサンゼルスに着いた習近平副主席を護衛するシークレットサービス/BackChinaより

http://news.backchina.com/viewnews-182574-gb2312.html

 

「よぉ、兄弟、そのカバンに何入ってるんだい?」「安全マニュアルさ」

 

「いょっ、こりゃ、主席にならないと大変だ」

 

警備も国賓待遇、我が国のハトカン首相はどうだったのだろうか?襲われる可能性すらないか!

 

 

写真と記事はロシア誌Аргументы и Факты=論拠と事実より

Сын Ким Чен Ира: «Обожаю всё русское!»=金正日の息子、《私はロシアの全てを愛する》

http://www.aif.ru/society/article/49530

この見出しは、ロシア人記者がカジノの出口で金正男にロシア語で話しかけ、彼が英語で応えた言葉である。

記者「こんにちは」

正男「どうも、私はね、ジャーナリストを除けば、ロシアの全てを愛してます」

記者「あなたは北朝鮮の政権交代についてどう思いますか?」

正男「父親のことで私は悲しい。モスクワは今日は寒いですか?」

記者「酷い寒さです」

正男「私は雪が恋しい。さよなら」

 

下記は金正男の泊まっていたホテル「GRAND LAPA MACAU」↓日本語

http://www.mandarinoriental.co.jp/grandlapa/

どうやらココの17階に部屋をとっていたようだ。常に若い女性を二人から三人伴って遊んでいたと言う。「共産主義プレイボーイ」に対して、ついに北朝鮮は処分をすることに決め、送金を停止した。15000ドルの支払いができず、部屋を追い出されたと書かれている。

 

IZA2/17-金正男氏 北の送金停止で困窮? ホテル代滞納と露紙】

 【モスクワ=遠藤良介】ロシアの有力週刊紙「論拠と事実」は17日までに、北朝鮮の故金正日総書記の長男でマカオに居住する金正男氏が最近、滞在先のホテルで宿泊費を滞納して追い出されるなど資金難に直面していると報じた。同紙は北朝鮮が正男氏を「懲罰」するために送金を停止したとの見方を伝えている。

 

 同紙はこの中で、正男氏が高級アパートに家族を住ませ、カジノ遊びに興じるなど豪勢な暮らしをしてきたと指摘。現地当局者の話として、住居代は中国の特務機関が、賭博や女性との交遊費用は北朝鮮がまかなってきたとしている。

 

 だが、現地のホテル関係者によると、正男氏は最近、滞在費1万5000ドル(約118万円)を払えずに居室から退去させられ、担保として差し出されたクレジットカードの口座には残高がなかったという。

 

 同紙は正男氏が最近、北朝鮮の新指導者、金正恩氏について「権力の座に長くはとどまれない」と発言したことが送金停止の理由ではないかとする現地英字新聞社長の見解を紹介した。ただ、「論拠と事実」の記者はその後も護衛に伴われた正男氏をカジノ前で目撃しており、中国は正恩氏に何かあった場合の親中派後継者として正男氏を抱え続けるだろうと結論付けている。

 

写真は金正男4歳の時の写真、一緒に写っているのは母である成恵琳の母キム・ウォンジュ/北朝鮮リーダーシップウォッチより

http://nkleadershipwatch.wordpress.com/kim-family/kim-chong-nam-kim-jong-nam/

 

映画女優であった母・成恵琳は、慶尚南道昌寧郡で代々大金持ちだったソン・ユギョン(成有慶)とキム・ウォンジュの13女のうち二番目娘として生まれた。金正日と出会う前にすでに李平と結婚しており、娘も儲けていた。ところが、金正日が見初め、強引に離婚させられ、金正日と結婚し、金正男が生まれた。ただ、この結婚は金日成に認められておらず、金日成が決めた労働党幹部の娘である金英淑と結婚させられた。金日成は金正男が生まれたことを知らず、金正日が金日成に打ち明けたのもちょうど写真にある金正男4歳の頃である。こんな秘密の結婚、秘密の子供、新しい夫人などに成恵琳は悩み、うつ病を発症する。1974年以降、モスクワで療養、2002565歳、モスクワで死亡する。

 

成恵琳の写真↓

http://ndarticle.joins.com/pad/2011/12/20/20111220143856611.jpg

 

 

 

写真は中国のプレゼント/網易論壇より、ぬいぐるみはおまけで包装紙の内側のびっしりと詰まった100元札がプレゼントの主体

票的奴隶=愛情は紙幣の奴隷になる

http://bbs.news.163.com/bbs/photo/242641831.html

 

そのうちに「花束」の「花」がなくなり、「札束」になるのかな!お金がなくなれば、愛も消える。ところが、お金ができると中国人は離婚が増えるんだな。あっちでもこっちでも愛と札をばらまくので。

 

 

唸声


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