写真のブログ記事

写真は特殊部隊の訓練、たとえ火の中、水の中/網易論壇より

http://bbs.news.163.com/bbs/photo/242673434.html

 

轢かれているのではなく、これも訓練、死んでしまうと轢き殺されたのなるけど・・・

 

所謂、泥仕合?!

 

「ムツゴロウになったつもりでやれ」「ハイ、でもムツゴロウって何でしょうか?」「ハタマサノリだよ」「・・・」「貴様ら、何処の国と交戦すると思ってるんだ!ムツゴロウの国だぞ」「・・・」

 

「隊長、手が泥で固まりました」「撃てば直る」

 

「隊長、下に何かいます。あれ、隊長は?」

 

「なんだ、貴様はレンガを割っているのか?クソをしてるのか?一緒にやれ、バカモノ!」

 

「マルタを彼女だと思え!離すんじゃないぞ」「YesMalta is my girlfriend, I cannot speak Chinese.」 でも後ろの外人さんはどこの人かな???

 

「日頃の恨み!」「ホントに死んでしまうぞ」

 

「手りゅう弾60個、たったの27kgだ。全然重くないぞ」

 

 

 

写真は「не продается=販売していません」の表示に固まるロシア人/オレアンダニュースより

http://www.oreanda.ru/ru/news/20120215/common/popnews/article611079/

 

 

まるで事件現場のような酒売り場

 

上記記事によれば、連邦独占禁止局(FAS)は、午後11時から午前8時までアルコール販売禁止に関する途中経過の報告をした。調査結果は、明るいものではなく、禁止による抜け道が明らかとなった。さまざまなトリックは以下のIZAをご覧あれ。

 

ロシアの2010年の平均アルコール摂取量は8.9リットル、2011年は9.2リットルと増加している状況の中で、夜間の酒販売禁止は、アルコールによる交通事故・けんか等を減少させた。アルコールによる犯罪は、2011年上半期と比較して、モスクワでは23%減少、沿海州では40%減少、ロシア全体では14%減少していると言うが・・・。

 

但し、夜間のニセウォッカが出回れば、死者も増えるし、犯罪も増える。時間の問題だ!

 

IZA2/16-《外信コラム》飲酒大国ロシアで夜間禁酒令!の顛末】

 平均寿命の短さや高い自殺率、家庭崩壊など、およそロシアの社会問題の根底には酒がある。

 

 そこで近年は、各地の行政当局が夜間に「酒」(アルコール度数15度以上と規定)の販売を禁止する措置をとっており、深夜営業の店では酒売り場に網がかぶせられたりしている。私自身、寝付け薬にキツイのを引っかけたくてもビールくらいしか買えないため、この規制には一定の効果があると思っていた。

 

 ところが、さすがはロシアである。新聞報道によると、“夜間禁酒令”の抜け穴を突き、深夜の酒配達で荒稼ぎする業者が各地に跋扈(ばっこ)しているというのだ。

 

 配達人が客から「借金」をし、「抵当」としてウオツカやウイスキーのボトルを提供するのが手口の一例だ。客に500ルーブル(約1295円)や1千ルーブルで磁石やカードなど意味のない商品を買わせ、おまけとしてボトルを「贈呈」する業者もある。禁止されているのはあくまでも「販売」だろうというわけだ。

 

 当局も当局である。従来のモスクワでは午後10時~午前10時の酒販売が禁じられていたのだが、最近になって、3時間短縮する市政府令が昨年11月に出されていたことが報道で発覚。こんなことが何の議論もなく、ひそかに決められていたというのもロシアらしい。(遠藤良介)

 

 

 

写真は40年前の北朝鮮のリ・ヨンヒさんとベトナムのファム・ゴック・カインさん/BBCより

http://www.bbc.co.uk/news/world-asia-17022823

上記BBCには現在までの9枚の写真あり

 

1971年に北朝鮮に留学し、恋に落ちたカインさん、30年後にハノイでリさんと結婚をした。結婚式は700人もゲストを呼んだ盛大なものだった。

 

北朝鮮であり得ない話が実現するには、やはりお金と時間がかかる。

 

IZA2/15-ベトナムと北朝鮮のカップル、困難乗り越え30年後結婚】

 英BBC放送(電子版)などは14日のバレンタインデーに合わせ、ベトナム人男性のファム・ゴック・カイン氏が北朝鮮留学中に出会った女性、リ・ヨンヒさんと恋に落ち、国の事情で引き裂かれた後もいちずに愛を貫き、約30年後に結婚した話を紹介した。

 

 現在、60代半ばの2人は、ハノイで幸せな生活を送っているという。カイン氏は1971年に北に留学し、リさんと恋愛。当時、本国から国際結婚を許可されず、2年の留学を終えて帰国したものの、文通で引き続き愛を育んだ。その後も両国のスポーツ交流でベトナム側通訳として何回か訪朝。92年を最後にリさんからの手紙が途絶え、閉鎖的な国情もあり音信不通に。2001年にベトナム政府代表団が訪朝すると聞き、ベトナムの外相らに手紙を送り、助けを求めた。数カ月後、北当局から結婚を許可するという知らせが届いた。02年にハノイで結婚式を挙げた時、カイン氏が54歳、リさんは55歳だった。(共同)

 

 

 

写真は習近平副主席を歓迎する現地の中国人たち/BackChinaより

http://news.backchina.com/viewnews-182225-gb2312.html

 

40ドルを支給したとの記事↓支給は交通費と飲食代とのことだが、20ドルも使わない

http://news.backchina.com/viewnews-182202-gb2312.html

支給元は華僑団体・華人団体などで、一つのイベントに50ドルを支給することもあり、会場を4か所掛け持ちすれば、200ドルになると言う。通りでみんなニコニコしている訳だ。ヤレヤレ・・・

 

 

 

 

写真は14日、ワシントンの国防総省ビルでの歓迎式典、パネッタ米国防長官との記念写真、中国の副主席に対して、国防総省が歓迎式典を行うのは初めてのことだ。

 

習近平副主席とパネッタ長官の会談では、「米国と中国はともに太平洋国家であり、地域や世界の安定のために積極的で責任ある役割を果たす中国の台頭を歓迎する」とバネッタ長官が表明、 習氏は、「米国と相互信頼を深め、協力を拡大したい。軍同士の建設的な関係を構築したいという国防長官の考えを私は評価する」と強調した。

 

「評価する」とした時点で習氏は副主席ではなく、国家主席になったぞ!バネッタ長官の「太平洋国家における中国の台頭を歓迎」については、原潜と空母を持つ中国と米国の二国で太平洋を管理するとの拡大解釈を中国はする筈だ。米国のお墨付きをもらったとして、沖縄周辺の排他的経済水域も中国海軍は堂々と往来することになるぞ!

 

日本の存在が全く感じられないのは実に残念、あんな防衛大臣じゃ仕方ないか。

 

 

写真は死んでもWANTEDのスティーブ・ジョブス?OEMで儲ける吸血鬼との抗議プラカード/中国ネットより2012/2/14(写真は過去のものかもしれません)

http://bbs.51cto.com/thread-913722-1.html

公正労働協会(FLA)がアップル製品の製造をしている富士康集団の深圳工場の労働環境調査を開始した。中国国内の富士康工場をめぐっては、自殺者が続いたり、労働環境の問題が指摘されていた。先月、アップルは公正労働協会の調査受け入れに同意しており、それに伴う調査である。

 

アップルだけがとてつもなく大きいので槍玉に挙げられているのが現状、もっと酷い労働環境の工場は中国国内にゴマンとある。

 

IZA2/15-《今、何が問題なのか》iPadを作る人たち】

 あなたのポケットやバッグの中に“人権侵害”が隠されているかもしれません-。タブレット型多機能端末「iPad(アイパッド)」など米アップルの製品を受託生産している中国の工場の労働環境の劣悪さの指摘が、米メディアで相次いでいる。アップルが先ごろ、生産を委託している企業名を公表したのは、そうした批判に応えたものだ。きょうのテーマは「iPadを作る人たち」とした。

 

 ■製品研磨で爆発事故

 昨年5月、iPadを生産する電子機器大手、フォックスコン(富士康)の四川省成都の工場で爆発事故があり、従業員4人が死亡、18人が負傷した。ニューヨーク・タイムズ紙が先月(1月)末、アップルの担当者やフォックスコンの従業員(いずれも退職者を含む)らへのインタビューをもとに、事故の背景を探る長文の記事を掲載した。

 

 フォックスコンは中国最大の輸出企業で、従業員は120万人。中国各地に工場を持ち、アップルだけでなく数多くの著名企業の電子機器の生産を請け負っている。05年に英紙が携帯音楽プレーヤー「iPod(アイポッド)」を生産する深圳の工場に潜入取材し、長時間労働や詰め込みの従業員寮などの実態を報じた。また、深圳の工場などで09~10年、従業員の自殺が相次いだ。

 

 フォックスコン成都工場の爆発事故は、製品の研磨で発生する可燃性のアルミ粉塵(ふんじん)が原因だった。昨年12月には、iPadを受託生産している上海の別の中国企業の工場でも爆発事故が起き、59人が負傷したが、これも原因は同じであるという。

 

 ■仕事は山ほどある

 ニューヨーク・タイムズ紙の記事によると、成都工場は24時間稼働し、「今日一生懸命働こう。でなければ明日一生懸命(別の)仕事を探そう」のスローガンが掲げられていた。大学卒の青年(22)は週6日、1日12時間働いた。1日の稼ぎは22ドル(約1650円)くらい。事故当時、従業員は研磨すべき製品が山のようにあると告げられ、工場内はおおわらわだった。青年は全身やけどで死亡。遺族には15万ドル(約1125万円)相当の見舞金の送金があったという。

 

 工場の劣悪な労働環境は、直接的には、アップルの責任ではない。05年の英紙の潜入取材に基づく報道をきっかけに、アップルは委託生産企業に対する監査を行うようになり、従業員の不当な扱いを見つけると改善を求めた。だが、受託生産企業の利益はもともと薄く、アップル側は生産企業の従業員の給与など、経費の詳細を把握している。生産企業が利益を増やそうとすれば、労働環境面で節約する他ないのだという。

 

 アップルは先月(1月)、委託生産企業156社の名前を公表した。これらの企業で労働環境面での問題が起きれば、知らんぷりはしないということらしい。

 

 ■委託生産で利益

 アップルはもうけているのに、日本のライバル企業は軒並み赤字で、その原因の一つとして日本企業の自前主義の体質が指摘される。開発から生産、販売までのすべてを自社で行うやり方だが、生産部門は利益が出にくい。だが、自前主義を通せば、中国企業の労働者酷使に手を貸すことにはならないのだ。また、アップルはもうけているのに、中国企業などに委託しているから、米国の失業率改善に貢献することもない。

 

 もっとも、生産の大半を委託し、委託先の劣悪な労働環境が問題になっているのはアップルだけではない。冒頭に紹介した問いかけ(米公共ラジオから)でも分かるように、アップルの場合、スマートな製品と中国人労働者の酷使が鮮やかなコントラストを描き、成功へのやっかみもあって、取り上げられやすいようなのだ。

 (編集委員 内畠嗣雅(うちはた・つぐまさ)/SANKEI EXPRESS)

 

 

 

あちらこちらと大変忙しいFEMENの姐さんたち、213日、モスクワに登場!

白い息が胸にかかる・・・/BackChinaより

http://news.backchina.com/viewnews-182094-gb2312.html

 

ウクライナの国旗を振るFEMEN、腋の下にボカシが入っているけど?ちなみに、青色は空を、黄色は小麦を象徴し、実り豊かな農業を表わしていると言う。

 

お得意のイヤイヤポーズ、「GAS RACKET=ガスの汚い金儲け」、おっさんが笑ってる。「やめられねぇ。姐ちゃん、また来いや」

 

一番色っぽい写真、「オレ、触っちゃしないよ。勘弁してよ、孫もいるんだから。撮らないでよ!」

 

先日、みのもんたが間抜けなことを朝ズバでしゃべってた。「北海道はロシアから電気を買えばいいって」、FEMENの姐ちゃん達が体をはって天然ガス問題に抗議しているのに、みのもんたはロシアから電気を買えばいいんだとよ。ホントに情けないね。

 

 

 

 

写真は金正日勲章/BackChinaより

http://news.backchina.com/viewnews-182072-gb2312.html

 

これを欲しいと思ったあなたは何者ですか?

 

IZA2/14-受勲者に事実上4人目の金総書記夫人か 北朝鮮の金正日勲章】

 14日の朝鮮中央通信によると、北朝鮮の最高人民会議常任委員会は9日付の政令で、故金正日総書記の生誕70年(16日)に際し、軍人ら132人に「金正日勲章」を授与すると発表。ラヂオプレス(RP)は、受勲者名簿の中に金総書記の事実上4人目の夫人といわれる「キム・オク(金玉)」さんと同じ名前の人物がいると伝えた。

 

 「キム・オク」の名前が北朝鮮の公式メディアに登場したのは初めてという。

 

 受勲者は、革命第1世代の李乙雪元帥のほか、北朝鮮の序列ナンバー2である金永南最高人民会議常任委員長、朝鮮人民軍の李英鎬総参謀長、金総書記の実妹の金慶喜朝鮮労働党部長、その夫の張成沢国防委員会副委員長ら。授与の理由は「社会主義強盛国家の建設と国防力強化の闘争で特別な功績を挙げた」としている。(共同)

 

貰っても捨てたら、バッチがあたるなんて・・・

写真はピープル誌1986/5/19号の表紙を飾るホイットニー・ヒューストン/BackChinaより、78枚の写真あり、このピープル誌の表紙にはダイアナ妃とカダフィ大佐の写真も

http://news.backchina.com/viewnews-181890-gb2312.html

 

彼女はホテルのバスタブの中で発見された。ビバリーヒルズ消防署の救急救命士が心肺蘇生を20分間行い、彼女の死亡を確認したと言う。死因は特定されていないが、溺死であろう。溺死の原因が薬物によるものかどうかは68週間もかかるとのこと。尚、外傷はないと言う。

 

 

写真はゴミの出た喜康宝(similac)ブランドの粉ミルク/網易論壇より

http://bbs.news.163.com/bbs/photo/242348509.html

 

【広西チワン族自治区南寧市】数日前に買った粉ミルクから異物が出てきた。販売店に文句を言っても開封した商品には責任はないと相手にしてもらえない。

 

喜康宝(similac)は米abbott社の製品であり、同製品もシンガポール工場で作られたもの。

 

Similacでは、2010年にカブトムシまたはその幼虫が混入した可能性があり、自主回収をしている。

 

今回の混入物はカブトムシではない。単なる綿埃なのか?それとも、もっととんでもないものなのか?

 

『開封したら責任は持てない』、開けなきゃ分からないのにこの言い草はない。しかし、これを撤回するとどうなるか、一番分かっているのは中国人自身である。

 

ちなみにこの商品はネットでは107元≒1313円で安くはない。

http://detail.tmall.com/item.htm?id=12658418111&cm_cat=35&pm1=1&source=dou&prt=1329054038869&prc=1

 

 

 

写真は落ちた洗剤のダンボールを拾って持ち帰る村人/BackChinaより

http://news.backchina.com/viewnews-181571-gb2312.html

 

【重慶】2月10日正午頃、四川綿陽から貴陽に向かうトラックの左前輪がパンクし、車線中央の隔離帯に突っ込んだ。運転手は軽傷を負った。積荷は日用品の洗剤で一部が車道に散乱した。

 

高速道路のそばの村人が次々とこの道路に落ちた洗剤を略奪し始めた。警察は事故処理のみでこの略奪を制止する警官は来なかったと言う。

 

この手の事件は日常茶飯事である。さすがにトラックの荷台にあるものは持って行かないが、道路に落ちたモノは、拾ったもの勝ちらしい。

 

落とした財布が戻ってくる我が国は世界にも類を見ないと言う。いずれにしても、この行為は犯罪である。

 

 

唸声


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