
http://www.liveleak.com/view?i=0b9_1366777268
これでも文明人と言えるのでしょうか?痰を吐くのは当たり前、でも糞便すらもどこでもOKなんて、日本には絶対に来てもらいたくありません。これが習主席の「中国の夢」なのでしょうか?そう言えば、hachimanさんは何処に?
こちらは痴漢

http://www.liveleak.com/view?i=0b9_1366777268
これでも文明人と言えるのでしょうか?痰を吐くのは当たり前、でも糞便すらもどこでもOKなんて、日本には絶対に来てもらいたくありません。これが習主席の「中国の夢」なのでしょうか?そう言えば、hachimanさんは何処に?
こちらは痴漢

写真は1999年7月にユタで買ったハンバーガー/BackChianより、そのハンバーガーがコートのポケットの中に2年間も忘れられていた。それから、14年間変わらぬハンバーガーがコレ!パンにも肉にもカビも生えない。ある意味では完全食品!しかし、こんなものを不完全な人間が食べて平気な訳がない。それにしても、中には一体何が入っているのだろうか?中国の危険な食品が安全に見えてきた。そんなことないけど、不老不死の秘密が隠されているかも・・・???
http://news.backchina.com/viewnews-241440-gb2312.html
上記サイトには購入時の紙袋の写真もある。有名なM社のもの。
マニュアル化されたM社は教育だけではない、レシピも同じ筈、つまり、昭和46年7月の銀座三越のハンバーガーがもしあれば、このユタに勝っていたかもしれない。41年前のハンバーガーだよ!一緒に食べたあの子は今何処???日本の気候じゃ持たないかな?良かったね日本M社さん!
『ポケットの なかには、ハンバーガーが ひとつ、ポケットを たたくと、ハンバーガーは ふたつ』これを14年間やったら、ハンバーガーは一体いくつになるでしょうか???でも、くさらなーい!
このコンドームを使ってエイズに感染したら、すぐに集団訴訟になる。これが日本製だったら、日本人弁護士がガーナに行って、「訴訟やりましょう」と説得するが、さすがに中国人弁護士はそこまでやらない。中国人弁護士は思いついた段階で製造した中国企業に行って、金を貰って知らん顔をするのが、この国のやり方である。但し、「Be Safe」を製造した中国企業(Henan Xibei Latex)は我が社を騙ったニセモノだとしている。本当なのかどうかは分からないけど、実にガーナ人をバカにした話である。そんなとんでもない国が日本を威嚇し、南シナ海や太平洋の半分は自分たちのものだなんて、あまりムチャクチャなことを言っていると習近平主席の「中国の夢」もすぐに破けてしまう。
【IZA4/24-「穴だらけ、すぐ破れる」中国製コンドーム1億2千万個回収 ガーナ】
【カイロ支局】フランス通信(AFP)は23日、アフリカ西部ガーナで中国製コンドーム1億2千万個を回収する騒ぎが起きていると報じた。当局者は「穴が空いていて簡単に破れる」と話している。
すでに2千万個はNGOを通じて市民に配布済み。エイズウイルス(HIV)感染予防が目的で、当局が回収を急いでいる。ガーナ保健省は中国の業者にガーナの仲介者を通してコンドームを注文。今年初めに到着したが、試験により問題が判明したのは今月だったという。
ここはメデジン市、何故かと言えばコロンビアで電車(メトロ)が走っているのはこの都市だけだからです。いくら監視カメラがあっても自殺者は救えません。自殺しそうな人間に気が付く警備員が必要です。この警官は一目でこの男が自殺すると見抜きました。この都市はかつてメデジンカルテルと言う麻薬組織があったところ、麻薬あるところに抗争あり、2万人もの人が犠牲になっています。1993年に麻薬抗争は終結していますが・・・。
メトロ デ メデジンのサイト↓1995年11月30日営業開始
https://www.metrodemedellin.gov.co/
「うるさいから黙ってもらえますか。小西さん。子供みたいですよ。あなた!」と安倍首相から注意された、まるで小学生の小西議員、この時の安倍首相をもう一度どうぞ!以下の小西議員の質問の6分30秒くらいから問題の台詞が始まります。ここで議場は騒然とします。安倍首相の答弁の後で石井委員長の「いゃー、ちょっとその委員会の気分が緩んでるですよ。あの、閣僚席も委員席もお互いに私語はやめてください。質問を続行してください」(7分0秒から)も見ものです。私語は止めなきゃいけませんが、フィリピンでのゴルフも止めないと・・・?!もう、止めましたか???3/29の参議院の予算委員会でもねちっこい質問をして、「そういう子供っぽいことは、やめましょうよ」と注意されたばかり、二度目のイエローカードで退場ですかな!
http://nicoviewer.net/sm20673717
【IZA4/23-安倍首相「うるさいから黙って、子供みたいですよ」小西議員叱る】
22日の参院予算委員会で、安倍晋三首相が、ヤジを続けていた民主党の小西洋之氏に対し「うるさいから黙ってもらえますか。小西さん。子供みたいですよ」と指をさして自粛を求める一幕があった。
小西氏のヤジは、自民党の憲法改正草案の条文解釈をめぐって議論がヒートアップしていた最中だった。首相は「指をささないと分からなかった」と説明。議事を進行する石井一予算委員長が「委員会の気分が緩んでいる。閣僚席も委員席も私語はやめてください」と一喝すると、騒然としていた議場は静まり返った。
首相は3月29日の予算委で、憲法の条文に関して細かい質問を続けた小西氏に対して「クイズのような質問は生産的ではない」とたしなめた経緯がある。

写真は逮捕されたシヒーブ・エセゲール=Chiheb Esseghaier(30)容疑者/cp24動画ニュースより、4/22、バトンビルミュニシバル空港で飛行機から降りてくるシヒーブ・エセゲール容疑者、もう一名逮捕されたライード・ジャサー容疑者(35)ともにカナダ国民ではないとしている。長い期間をカナダで暮らしているが、一人はチュニジアで、もう一人はアラブ首長国連邦から来たと言われている。シヒーブ・エセゲール容疑者はシャーブルック大学でインフルエンザA型ウィルスを研究していたと言う。爆弾ばかりではなく、生物兵器もテロリスト達は対象としているのかもしれない。
http://www.cp24.com/news/alleged-terror-plot-targeted-passenger-train-rcmp-say-1.1248880#
この二人の容疑者による列車爆破計画は事前に当局がつかんでおり、未遂に終わった。<Project Smooth>と名付けられたRCMP=カナダ騎馬警察隊と米国FBIと米国国家安全保障省の合同チームが秘密裏に捜査をしていた。二人の容疑者は昨年の8月より当局の監視下に入っていたと言う。
写真は2006/6、トロントのCNタワー爆破テロ未遂事件での携帯電話を使った遠隔操作起爆装置と爆薬となる硝酸アンモニウム/CityNews映像より、硝酸アンモニウムは肥料であるが、爆薬としても使用される。34-0-0は窒素34%のこと。この硝酸アンモニウムはテキサスウェーコの肥料工場が大爆発した時にも保管されていたものである。また、この硝酸アンモニウムは1995/4/19、168名死亡・680名以上負傷者を出したオクラホマシティ連邦政府ビル爆破事件でも使われている。
http://www.citynews.ca/2013/04/22/rcmp-arrest-2-in-terror-plot-to-attack-via-rail-train-2/
以下はトロントのCityNewsの映像
【IZA4/23-カナダで列車テロ計画】
カナダの警察当局は22日、旅客列車を狙ったテロ攻撃を企てたとして同国トロント在住のライード・ジャサー容疑者(35)とシヒーブ・エセゲール容疑者(30)を逮捕した。国際テロ組織アルカーイダの関連組織から支援を受けていたとしている。
詳細については明らかにしていないが、カナダ放送協会(CBC)によると、2人は特定の列車ではなく鉄道の線路を狙った攻撃を計画していた。ロイター通信によると、標的はトロントと米ニューヨークの間の路線だった。ボストン連続爆破テロとの関係はない。
警察当局は「成功していれば死者や重傷者が出る事態になっていた」と説明。2人はカナダ人ではないとしたが、国籍は明らかにしていない。イランのアルカーイダ関連組織から「指示や指導」を受けていたが、イラン当局が関与したことを示す情報はないという。警察はテロ計画を1年以上前に把握し、2人の行動監視を続けていた。(共同)
ヤキニク焼いてもヒト焼くな!いつまでも燃えない男であり続けるには???「コロテロリータ!」とテロリスト?が火の中に落ちて行く・・・。
Boston manhunt IR video: Bombing suspect Tsarnaev hiding in Watertown boat=ボストン捜査広報映像、爆弾容疑者ツァルナエフはウォータータウンのボートの中に隠れている/YouTube(RT=ロシア・トゥデイ)より、多くの方が日本のニュース映像でも抜粋版をご覧のことだろうが、これは3分5秒の保存版である。熱感知映像でこれだけ鮮明に映るのだから逃走は難しい。体温を下げるか死ぬかしかない???ただ、こんな便利なものは地震による生存者探索には使っていないのかな?中国も使うなら今でしょ!それとも使えない理由でもあるのかな?いまだに多くの被災者が救いを求めている筈。
【IZA4/22-犯人追い詰めた特殊ヘリの凄さ 標的の温度を感知 ボストン爆弾テロ】
米ボストン・マラソンで発生した同時爆弾テロで、ボート内に潜む爆弾魔を追い詰めた特殊ヘリが注目を集めている。上空5キロから標的の温度を感知して攻撃可能で「ターゲットにされたら逃げようがない」(軍事専門家)というハイテク兵器だった。一方、銃撃で負傷し逮捕されたジョハル・ツァルナエフ容疑者(19)は舌も損傷しており、米メディアは拘束前に自殺を図った可能性があると伝えた。
ボストン近郊ウオータータウン。住宅の裏に置かれたボートのなかで、息を凝らすジョハル容疑者を突き止めたのは、2011年のウサマ・ビンラディン殺害作戦でも投入された特殊ヘリ「ブラックホーク」だった。
ヘリに装備された熱感知装置でジョハル容疑者の体温をとらえ、中に横たわるシルエットをくっきりと浮かび上がらせた。
軍事評論家の神浦元彰氏は「上空5キロ、真っ暗闇でも体温などの熱源を察知し、人影を正確にとらえられる。立っていたり、座っていたり、どういう格好をしているのかも事細かに把握できる優れた性能を持つ。この熱感知装置の進歩は目覚ましく、P3C(哨戒機)にも搭載され、不審船などの追跡にも使われている」と解説する。
ビンラディン氏を捕捉した際に投入されたほどのハイテク兵器のため、ジョハル容疑者も逃げ切れるはずはなかった。
一方、逮捕直前に警察との銃撃戦で、のどに大けがを負ったジョハル容疑者は現在、ボストン市内の病院で治療を受けている。米メディアによると、舌も損傷しており、拘束前に自殺を図った可能性がある。重体説が流れる半面、関係者の問いかけに筆談で答えているとの情報もある。
FBIは、兄のタメルラン容疑者(26)=銃撃戦で死亡=をテロ監視網でとらえていたが、犯行を防げなかった。ジョハル容疑者の回復を待って動機などの真相解明に着手する考えだが、重体との話も伝わるなど焦燥感も漂っている。

写真は河へ転落した軍用車/BackChinaより、さぞ、悔しい思いをしたことでしょうね。
http://news.backchina.com/viewnews-241159-gb2312.html
【四川】4月20日12時40分、地震救援に向かっていた成都軍区13集団軍の軍用車両が路上の自動車を避けた際にパンクし、崖から30m下の河に転落した。この軍用車両には17名の解放軍兵士が乗車していたが、2名の兵士が死亡し、15名は救護された。この17名はほとんどが新兵であったと言う。
芦山地震: 熊貓幼仔受驚嚇不肯下樹=蘆山地震:パンダの子どもは怯えて木から降りてこない
どうでもいいとは言わないけれど、四川のパンダは無事だったそうです。なにしろこの国の稼ぎ頭ですからね。いろんな国に出稼ぎに行かせて外貨獲得、ある意味では中国人より評価されているかもしれません。パンダ舎は多少のヒビは入っているものの大した被害もありません。人間の住む家は潰れてもパンダの家は潰れません。大事にされています。本当は李克強首相も飛んで行きたいところでしょうが、樹の上からパンダが降りてこないんじゃ、仕方ありません。万一、首相が行って声をかけたら、パンダが落ちてきたなんてシャレになりませんから、震災地に行って朝ごはんでも食べて来る方がいいと考えたのでしょう。(朝ごはんだけ食べてきたわけではありませんので念のため)
【IZA4/21-パンダ60頭は無事 中国四川省の地震】
中国国営通信新華社のウェブサイト「新華網」によると、地震が発生した四川省雅安市にある中国パンダ保護研究センターの関係者は21日までに、センターのパンダ約60頭は無事であると明らかにした。
一部のパンダは2008年5月の四川大地震で被災していた。
センターによると、パンダは性質が臆病で、地震発生時は恐怖でおびえた様子だったという。だが、四川大地震の経験がある飼育員がなだめると、次第に落ちつきを取り戻した。パンダの餌や水は十分に確保されているという。(共同)