写真のブログ記事

写真は亡くなった(17)/チベットの声より、なんで17歳が死ななければならないのか?

http://www.vot.org/?p=21273

 

 

写真は君の遺書

 

【甘粛省甘南チベット族自治州】119日、ルチェ県でガソリン被って死んでいた君が発見された。遺書には焼身自殺をすると書かれていたが、火を放つ前に飲んだ毒薬が効き、亡くなった。遺書には、チベットの独立を願い皆が蜂起すること、ダライラマと雪山獅子に対する敬意が述べられていた。君は、酒も飲まず、タバコも吸わず、チベット各地で起きる焼身自殺に対して同情と哀悼を示していたと言う。中共警察は君の家に来て家族の取り調べをしている。

 

119日は旧暦の128日であり、君の遺書にも128日と記されている。この日は、釈迦が成道(悟りを開くこと)したと伝承されている。わが国では、この日を成道会と呼ぶが、旧暦の12月を臘月と呼ぶことから、臘八会とも言われ、法要が行われる。中国では、この日に臘八粥を食べ、五穀豊穣を祝う。釈迦牟尼が苦しい断食の修業中にスジャータという女性がお粥を食べさせてくれて、それで元気が出て、悟りに至ったのがこの日だと言われている。

 

【チベットとビルマの難民支援1/25-焼身自殺を試みた17歳のチベット人、毒を飲んで死亡】

17歳のチベット人ジグジ・キャブが中国政府への抗議の焼身自殺をはかる前に、毒を飲み死亡したようだ。甘粛省での出来事だ。

 

ジグジ・キャブは、先週、ガソリンまみれでライターを2個手に持った状態で死体となって発見されたという。

 

ジグジ・キャブは、19日、ルチュの村の交差点で体に火を放とうとしたが、その前に毒を飲んで死亡したと見られる。

 

彼はベッドに遺書を残していた。遺書には、ダライ・ラマを讃える言葉と、チベット人が中国の統治に対し立ち上がるようにという願いが記されていた。

 

「ジグジ・キャブは、焼身自殺の前に、狐を殺す毒薬を飲んで息絶えました。」

情報提供者はこう語った。

 

「火を放つより前に、毒が体に回ったようです。」

 

20092月以降、98人のチベット人が焼身自殺を行っている。彼らは、中国のチベット統治に抗議し、ダライ・ラマのチベットへの帰還を求めていた。

 

ジグジ・キャブの遺書には次のように記されていた。

「私の願いが叶いますように。雪の国の子供達が立ち上がりますように。」

 

「チベット人歌手がダライ・ラマの長寿を願います。私は、雪山獅子に跪き敬意を表します。」

 

「お父さん、お母さん、体に気を付けてください。あなたたちは、この世で最も愛すべき存在でした。来世で、御恩を返します。」

 

別のチベット人によると、ジグジ・キャブは、「好青年で、素行も良かった」という。

 

「彼は、チベットのために命を捧げたチベット人たちに関心を持つ献身的な若者でした。」

 

 

写真は1/19、雲南省昆明市のホテルでの1テーブル1388元≒19690円の宴席、これから始まるのではなく、お開きです/BackChinaより、もったいない!誰も持ち帰りなどしません。

http://news.backchina.com/viewnews-229268-gb2312.html

 

 

写真は1/19、山東省青島市のホテルのパーティーのテーブル、饅頭は一齧りだけ、チャーハンは手を付けていないと言うよりも増えてないかい?バナナなんか見向きもされない?テーブルの上でも南沙問題か???このホテルの従業員曰く、「この魚は私の一週間分の給料です」

 

 

写真は1/20、河南省鄭州市のホテルの1テーブル1499元≒21260円の新年会、全く手を付けていないエビ料理

 

 

写真は1/20、甘肅省隴南市に住む王さん、籠のなかの饅頭は王さんの1週間分の食料、ここ数年、外食はなく、肉も1年間に10回くらいしか食べられないと言う。畑と養老保険の毎月の200元≒2837円で暮らしている。

 

 

写真は1/18、北京市の野菜の卸売市場のゴミ捨て場、食べられそうな野菜を拾うヒト

 

「朱門酒肉臭 路有凍死骨」は杜甫の詩で、「金持ちの家では酒や肉が腐っているのに、道端には凍え死んだ人の骨がころがっている」と言う安史の乱(756763年)直前の支那社会を謳ったもの。今の中国もまさにこうした杜甫の詩がピッタリと当てはまる。

 

上記のホテルの宴会での大量の食べ残しは実にもったいない。こうした食べ方は見栄を張る中国人に多い。こうしたところにはケチケチしないと言うのも中国人の考え方で唸声にはよく分からない。記事には、残ったものは捨てると書かれていたが、本当だろうか?地溝油まで作り出す中国人が簡単に捨てるとは思えない。

 

ある会話

客「今日の朝食ブッフェはなかなかいいねぇ」

従業員「ハイ、昨晩、党の宴会がありましたので」

 

 

 

写真は戦う牛/博訊より、以下に多くの写真あり

http://news.boxun.com/news/gb/misc/2013/01/201301220143.shtml

 

牛も必死ですが、ヒトも必死です。なにせ、お金がかかってますからね。田んぼがなくなって、闘牛に駆り出される牛もいるようです。

 

 

写真は警察車両から遺体を取り出す60人の遺族たち/BackChinaより

http://news.backchina.com/viewnews-229073-gb2312.html

 

 

警察車両をひっくり返した

 

 

民警も遺族たちに殴られる

 

 

産院に遺体を持って行き、大騒ぎを起こす遺族たち

 

【湖北省荊州市】118日、監利県の産院で遺体をロビーに持ち込んで大騒ぎをした60人の遺族たちは警察車両をもひっくり返し、民警にも暴行を加えた。

 

同産院で11223時頃、帝王切開をして出産をした李劉莉さん(27)が、脳出血を起こし、同県の人民病院へ転送されたが、1716時に亡くなった。その遺体を遺族たちが帝王切開をした産院に持ち込んだのである。

 

医療ミスを問いたいのか?はたまた、慰謝料を求めているのか?現在は葬儀社で冷蔵保存している。これは、このまま、病院においておくとすぐに焼却されてしまうからである。警察でも同じ、証拠隠滅とも言える。

 

ただ、死人をロビーに置くなど日本人には信じられないが、この国ではよくある話の様である。中国での工場を運営する時の注意事項を呼んだことがあるが、「工場で作業員が亡くなった場合は、葬儀代を遺族に一回で全額渡してはならない」と言うものである。これは一回で渡してしまうと、その作業者の遺体を工場の玄関に放り出して、何日でも遺族が嫌がらせをするからである。「初めに半分渡し、火葬後に半分を渡す」と書かれてあった。

 

死体に対する考え方が日本人とは全く違うのだ。理解する必要もないが・・・。

 

警察車両をひっくり返す映像は以下で

http://tv.sohu.com/20130121/n364172801.shtml

 

 

 

写真は119日のアルジェリアEchorouk紙の一面、この方が日本人でなくても、さぞや無念であったと思います。謹んでご冥福をお祈りいたします

http://www.echoroukonline.com/ara/dzstatic/pdfdownload/2012/3900_371885353.pdf

 

アラビア語の記事↓

صور حصرية تنشر لأول مرة لجثث بعض الرهائن الأجانب=一部外国人人質の遺体公開写真

http://www.echoroukonline.com/ara/articles/154352.html

 

英語版の記事↓

Algeria: army kills 18 terrorists and frees 650 hostages=アルジェリア軍は18人のテロリストを殺害し650名の人質を解放した

http://www.echoroukonline.com/ara/articles/154416.html

 

どうして日本には何の情報も入ってこないのでしょうか?彼らは家族の為、企業の為、日本の為に働かれていた戦士です。情報も人質救出もなし・・・

 

これが現在の日本の姿なのでしょうか?北朝鮮に日本国民が拉致されても日本は救えず、北朝鮮の嘘を永遠に聞き続けなければならないのでしょうか?また、日本の領土を不当に奪おうとする国に頭を下げて、問題を拡大する大馬鹿元首相などこの国は狂い続けています。

 

 

 

 

 

 

写真は18日午後3時頃、警察署の前で抗議の焼身自殺をしたチベット人の才彭措=Tsering Phuntsokさん(21)/チベットの声及び見えないチベットより、彭措さんの遺体は中国の軍隊と警察が運び去り、遺族には渡されていない。現地の寺院では彭措さんの自宅で法会を行った。

http://www.vot.org/?p=21064

http://woeser.middle-way.net/

 

2009年以来、チベット人の焼身自殺者は100人となった。亡命したチベット人を入れれば103人目となる。四川省アバ・チベット族チャン族自治州では41名のチベット人が抗議の焼身自殺を遂げており、内訳は19名の僧侶、2名の尼僧、16名の牧畜民、3名の学生、1名のアルバイト青年、30名は阿壩県=アバ県で、紅原県では才彭措さんが初めてとなる。紅原県は1960年に周恩来により改名された土地で、共産党紅軍が長征時にこの地を通ったことによる。

 

中共におもねる我が国の元バカ首相はこうした現実をどう見るのか?友愛和平はチベットには届かないのか?バカはバカなりにやることがあるだろう。今回の中国訪問でも中国に利用されただけで終わった。たぶん、韓国でも北朝鮮でもなんとしてでもこのバカを呼んで、利用するために知恵を絞っている筈だ。

 

IZA1/19-チベット族男性が焼身自殺 09年以来、100人目】

 亡命チベット人向けのラジオ局「チベットの声」(本部オスロ)などによると、中国四川省アバ・チベット族チャン族自治州紅原県で18日、若いチベット族男性が中国政府への抗議を訴えて焼身自殺した。

 

 チベット族による抗議の焼身自殺は今年2人目。同ラジオ局は、2009年以来、中国本土で焼身自殺を図ったチベット族は100人目としている。

 

 中国当局は自殺の扇動行為を犯罪として取り締まる姿勢を強める一方、一部の地域では自殺を阻止した人には報奨金を出す方針を提示。焼身自殺を防ごうと躍起になっているが、抗議の自殺の連鎖は止まらない。

 

 男性は18日午後、地元の警察署前で火を付けた。男性の遺体は当局者が運び去ったという。(共同)

 

 

 

写真はヘブライ語で書かれた書籍/ニュースru.comより、脚注にはSchneersonコレクションとあります。この写真、立派な本よりもその前にある「しめ縄」の方が気になるなぁ!Schneersonとはラビのメナヘム・メンデル・シュネルソン(1902/4/51994/6/12)のことで、シュネルソンは米国では有名であり、彼の誕生日は「教育と共有の日=Education and Sharing Day」とされています。今年は2013/3/27Education and Sharing Dayです。祝日ではありません。

http://www.newsru.com/religy/17jan2013/sh_bibliothek2.html

 

ロシアで国有化されているものを米国側に返せとの記事です。シュネルソンはソ連生まれでNYで亡くなっています。コレクションはボルシェビキによって国有化され、ナチスの手に渡ったものもロシア国立軍事博物館にて保管しています。

 

エリツィン大統領がブッシュ政権のジェームス・ベーカー国務長官に返還を約束したもののそのままになっており、米国連邦裁判所は、返却しなければ15万ドル≒450万円を支払えとの判決を2013/1/16水曜日に下しました。ロシア側ではそんな一方的なものは受け入れられないとしています。オバマ大統領も15万ドルの罰金などロシアとの関係を悪くするだけだから止めてくれと要求しましたが、裁判所では拒絶、コレクションは12000冊の本と宗教的な文物50000点にのぼります。

 

我が国も北方四島の賃貸料でも取りましょうか?150万ドルとして年間で18250万ドル≒1642500万円です。四島の人口が18000人として、一人当たり76000/月の賃貸料です。賃貸料さえ払えば、もうしばらく使わせてやってもいいですかね。

 

 

写真はワニをからかう学生/BackChinaより、動物園のライオンに雪玉を投げる奴もいましたね。

http://news.backchina.com/viewnews-228613-gb2312.html

 

 

冬眠中で動かないワニ

 

【広東省】最近、深圳市宝安区にある光明農科大観園のワニが冬眠中で動かないので、入場者がペットボトルやゴミをワニに投げつけており、ワニがゴミの中で冬眠をしていると言う。中には、石を投げる不届き者もいて、数匹のワニが死んだ。竹ざおでつつくバカもいて、突然、ワニが大きな口を開け怒ることもあると言う。管理人は入場者の安全を確保するためにも、くれぐれも檻の中に手を入れたり、ゴミや石を投げないようにしてほしいと話している。

 

これで万一、子どもの手でも食われたら、この施設は大騒ぎになる。管理者の責任が問われ、子どもの不始末も親の管理責任も一切が問われず、施設の責任となる。はじめに手を出しても、知らん顔で責任を追及するのがこの国の常識。尖閣も同じ!

 

厄介な者たちに理屈など通用しない。力でねじ伏せるしかない。相手が弱ければ、嵩にかかって攻撃をするし、相手が強ければ、尻尾を丸めて退散する。こんなこともずっと冬眠中のハトには分からない。いいように持ち上げられて、利用される。帰国したら、このワニのようにペットボトルでもなげられるのではないか?ちなみにペットボトルの中身はカラで外側には「シナ」と書いてあるかも・・・。<中身がカラでシナのペット>なんて!

 

 

 

写真上は南京大虐殺記念館を見学した後で書いた書「友愛和平」/BackChinaより

写真下は署名の拡大、「鳩山友紀夫」と書いている。マニフェストだけでなく、名前も忘れたのか?わざと書いたと言っているが・・・、このバカは中国から神舟に乗せて宇宙に帰ってもらおう!

http://news.backchina.com/viewnews-228614-gb2312.html

 

17日に南京市の「南京大虐殺記念館」を訪問したハト元首相であるが、こんな挨拶をしたと中国紙に書かれている。希望南京大屠杀这样的惨案不要在世界各国再生。作日本人,应该对这个事件负责任,表示衷心的道歉。=南京大虐殺のような悲惨な事件は世界各国で再び発生しないことを望みます。日本人として、この事件に対して責任を負うべきであり、心からの陳謝を表します。』

 

なんでこんなバカを行かせたのだろうか?つくづく嫌になる。大虐殺などないのに何で心からの陳謝などするのか?このバカはこの意味がまるで分かっていない。元首相のハト談話として、これも永遠に日本人の子々孫々に迷惑をかけることになる。「係争地」発言も同じ!

 

まぁ、これは「鳩山友紀夫」が言ったことであり、「鳩山由紀夫」ではない。現に「鳩山由紀夫」の署名はないと中共政府並みにやりますかな。しかし、こんなバカを首相にしたこの国自体にも腹が立ってくる。今夜の酒は苦い。

 

IZA1/17-中国ネット、鳩山氏に「懺悔しろ」 南京大虐殺記念館訪問で】

【上海=河崎真澄】中国を訪問中の鳩山由紀夫元首相は17日、日中戦争で旧日本軍による南京占領で起きたとされる「南京事件」の資料などを展示する江蘇省南京市の「南京大虐殺記念館」を訪問した。日本の首相経験者が同館を訪れるのは、海部俊樹、村山富市両元首相に続いて3人目。

 

 中国版のツイッター「微博」などでは、「もっと日本に鳩山元首相のような人が増えればいい」といった同館訪問を歓迎する発言に加え、「記念館で鳩山は懺悔しろ」「日本人は歴史を直視しろ」などとの書き込みもある。鳩山氏と対比する形で、東南アジア歴訪中の安倍晋三首相を「右翼的思想だ」と警戒感をむき出しにした発言も目立つ。

 

 歴史認識をめぐって植民地支配と侵略を認めた「村山談話」を継承しつつ、新たな談話の作成を進める安倍内閣に対し、中国側はいわば同館への鳩山氏訪問のタイミングを利用し、牽制する狙いもありそうだ。

 

 鳩山氏は16日の賈慶林全国政治協商会議主席ら中国要人との会談で、沖縄県の尖閣諸島について、日本政府の公式見解と異なり中国との「係争地」と発言、波紋を広げている。 

 

 

 

 

ボーイング878を中国は欠陥があればキャンセルすると言っている。元首相にも明らかな欠陥があるので遡ってキャンセルできないだろうか?

 

写真は、日本が曳光弾を撃てば開戦だと威勢のいい彭光謙少将/捜狐より、この手の無責任な開戦論者と開戦煽りメディアが意味のない戦争を始めていく。どうした、日本の平和メディアは沈黙か?中国様の言う通りなのか?このまま言わせておけば、必ず核を持ち出してくる。その時我が国は降参するのか?真剣に我が国も核兵器の開発に入るべきである。それが好戦的な国への抑止力となる。

http://mil.sohu.com/20130115/n363463270.shtml

 

彭光謙少将は、「曳光弾は実弾であり、日本は“曳光弾で警告射撃する”と中国人を脅かしているが、これは日本人が愚かで無知で残虐で、かつ身の程知らずだと言うことをハッキリと示している」と言い、「実弾である曳光弾を撃ってきたら、中国側も遠慮なく反撃をするべきであり、二発目は撃たせない」と話している。また、曳光弾には曳光弾ではなく、どんな弾を撃ってもよいとも話している。

 

IZA1/16-中国軍少将 「日本が曳光弾を発射すれば開戦だ」と反撃を明言】

 【北京=矢板明夫】日本政府が領空侵犯する中国航空機への警告射撃を検討していることについて、中国人民解放軍の彭光謙少将が、中国メディアで「日本が曳光(えいこう)弾を1発でも撃てば、それは開戦の一発を意味する。中国はただちに反撃し2発目を撃たせない」と発言したことが中国国内で大きな反響を呼んでいる。インターネットには「よく言ってくれた」「原子爆弾でお返しをしよう」といった支持の声が多く寄せられ、中国国内で好戦ムードが高まっていることを裏付けた格好だ。

 

 彭少将が14日、華僑向け通信社、中国新聞社が運営するニュースサイト「中国網」の座談会に出席した際に語った。この問題については、中国外務省の洪磊報道官が10日の定例会見で、「日本側の行動の拡大には高い警戒心を持っている」という控えめな表現を使い、ネット上で「弱腰」「売国奴」といった批判が殺到していた。

 

 彭少将は戦車部隊出身で、退役後の現在は国家安全政策委員会副秘書長を務める。最近、彭少将に限らず、中国メディアで軍関係者の沖縄県・尖閣諸島問題に関する強硬発言が際立っている。

 

 軍事科学学会副秘書長の羅援少将は15日、人民日報が運営するニュースサイト「人民網」で「私たちは戦争を全く恐れていない。一衣帯水といわれる中日関係を一衣帯血にしないように日本政府に警告する」と脅した。国防大学の戴旭・空軍大佐も複数のテレビに出演し、「日本の航空自衛隊に対抗するため、中国空軍も戦闘機を出すべきだ」との持論を展開している。

 

 中国の軍関係者がこれほど頻繁にメディアに露出し、同じ問題で強硬主張を繰り返すことは珍しい。習近平総書記を中心とする党内の対日強硬派の意向を反映している可能性が指摘されている。

 

 

 

唸声


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