写真のブログ記事

写真はワイン樽の栓をあけ、62600リットルのBrunello di Montalcinoを垂れ流しにした現場とアンドレア・ディジシ容疑者(39)/EATERより、ジーンズについたワインが証拠となり逮捕された。マフィア絡みかとも言われていたが、どうやら、前科のあるアンドレア・ディジシ容疑者の解雇された恨みが犯行の動機。被害額は11億円、どうせ払えないであろう。何年の懲役になるのか分からないが、こんな罰当たりには一生ワインを飲ませてはならない。

http://eater.com/archives/2012/12/18/italian-police-arrest-exemployee-in-wine-vandalism-case.php

 

IZA12/19-高級ワイン台無しで元従業員逮捕 解雇の恨みか 被害額11億円超? 伊警察】

 イタリア中部モンタルチーノのワイナリー、カーゼバッセで今月初めに何者かが高級ワインのブルネッロ・ディ・モンタルチーノが入ったたるの栓を開け、6万2600リットルを台無しにした事件で、警察当局は18日までに元従業員のアンドレア・ディジシ容疑者(39)を業務妨害などの容疑で逮捕した。地元メディアが伝えた。

 

 警察の調べによると、同容疑者はワイナリーでの待遇に不満を持ち、たびたびオーナーと衝突、9月上旬に解雇されていた。恨みが動機とみられている。

 

 同容疑者は今月2日夜から3日朝にかけてワイナリーに侵入、たる10個の栓を開け、寝かせてあった2007~12年製造のワインを損失させた疑い。被害額は1千万ユーロ(約11億円)以上との推計もある。(共同)

 

読者からこんなメールを貰いました

 

 ワイン62,600㍑は 0.72㍑瓶だと 87000本(86944.444…) 

 

 損害11億円だから、1本当たり12650円のワインです。

 

 レストランでだすといくらになるのでしょうか。

 日本だと小売値の3倍から4倍の金額です。

 

 11億円はどこの数字なのかな。

 

 

12650円のワインか?ボッタクリだ!  

【浙江省寧波市】1216日正午ごろ、築23年の6階建てのアパートが突然崩壊し、2名が生き埋めになっていたが1名の死亡が確認された。もう1名の24歳の女性は、17日の午前10時頃、無事救出された。腎機能は低下しているが、命には別条ないようだ。

 

 

 

写真は救出された瞬間/backchinaより、救出メンバーも写真を撮っている。助けられたのは202号室の董小姐、1階ごとに3戸で18世帯43人が住んでいた。

http://news.backchina.com/viewnews-224983-gb2312.html

 

 

写真は危険だとの事前警告文だが、住民の多くは知らないと言う。しかし、41人は倒壊前に避難し、無事であった。倒壊当日、壁に亀裂が入ったとして当局が住民を避難させた。住民の二人に連絡が付かなかったと言う。

http://news.backchina.com/viewnews-224789-gb2312.html

 

以下は崩壊した時の写真

 

23年しか持たない?23年も持った?さて、どちらでしょうか?年季の入ったオカラですよ。

 

【レコードチャイナ12/17-欠陥か?築20数年の6階建住宅が倒壊、住民1人が死亡―浙江省寧波市】

16日正午ごろ(現地時間=以下同)、中国・浙江省寧波市江東区で6階建の住宅が倒壊し、現在までに1人の死亡が確認されている。20121216日正午ごろ(現地時間=以下同)、中国・浙江省寧波市江東区で6階建の住宅が倒壊し、現在までに1人の死亡が確認されている。新華社通信が伝えた。

 

当局によると、同日午前920分ごろ同区の中層住宅に亀裂が入っているとの通報があった。すぐに関連部門の職員が現場に赴き調査を行い、住民を避難させた。同建物には43人が住んでいたが、避難したのは41人で2人の住民と連絡がつかなかったという。

 

その後倒壊した建物の中から女性を救出し病院へ搬送したが、治療の甲斐なく死亡した。当局はまだ閉じ込められている人がいるとみて救出作業を続けている。倒壊した建物は築二十数年とみられる古い家屋だったが、倒壊するほどの年数でもないため、住民は欠陥があったのではと疑っているという。倒壊の原因は現在当局が調査を進めている。(翻訳・編集/内山)

 

 

写真は18日のル・モンド紙の一面、<Japon-Chine la montée des périls=日本-中国で危機高まる>Chineの発音は「シーヌ」

http://www.lemonde.fr/journalelectronique/donnees/libre/20121218/index.html

 

以下のNHKの記事といい、中共からのリクエストであろう。NHKは昔からだが、ル・モンドも中共様さまなのか。これが≪ジャーシナリズム≫である。嘆かわしいねェ!南京虐殺もこうして作られていった。若者は益々メディアから離れていく。中共の垂れ流しメディアは不要!害悪である。

 

今回の選挙結果のすべての責任は中共にある。中共は尖閣と反日をやりすぎた。危機を高めたのは中共であって日本ではない。日本人の老いも若きも暴走する中共に対して危機感を感じている。その結果が選挙に現れただけ。民主も悪かったけど、自民党は中共にも感謝をしなくては!もしかして、自民と中共が裏で手を結んでいたなんてことはないよなぁ?まさか・・・

 

NHK12/18-仏紙「日中関係の危機高まる」】

1218 63分衆議院選挙で自民・公明両党が圧勝し政権が交代することについて、フランスの新聞「ル・モンド」は「日中関係の危機が高まる」という見出しで大きく取り上げました。

 

18日付けの「ル・モンド」は、日本の衆議院選挙の結果を特集で大きく取り上げ、日本の右派勢力が中国に対する厳しい姿勢を掲げて選挙に勝利したとして、日中関係の緊張が一段と高まったと分析しています。

さらに総理大臣に指名される見通しの自民党の安倍総裁が日本の軍事力の強化を図るとともに、中国を脅威と感じるほかの国々との戦略的な協力関係を発展させようとするだろうと、指摘しています。

 

その一方で、現在の日本の優先課題は景気の回復であり、安倍氏も日本の経済が中国なしでは立ちゆかないことを知っているとして、選挙運動中の発言と実際の政権運営とは異なるだろうという見方も伝えています。

また、原子力大国のフランスでは、日本の原子力政策の行方にも関心が高く、「ル・モンド」も特集の中で「忘れられたフクシマ」という見出しで、自民党が原子力発電所の再稼働に前向きで民主党政権の原発政策を大きく転換させようとしている、と伝えています。

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以下の写真は一列目左から三番目が西園寺公一氏、隣が周恩来総理、その隣が南村志郎氏。

http://www.zhou-enlai.com/data1/0004/1971/0141.htm

昭和46(1971)1220日、今からちょうど41年前の写真である。西園寺公一氏は中国では老朋友と呼ばれているが、ゾルゲ機関のスパイだったし、コミュニスト、日本の為に動いていたとは思えない。それでも日中の太いパイプ?中国が敬意を払う日本人をよく見れば、全て日本の為に何かをなした人ではない?そうした人士を日中友好の太いパイプとは笑わせる。中国に利する日本人のみを彼らは認め、そうでなければ、全て右翼と片付けてしまう。先人たちが築き上げた日中友好とは何か?日本人が考えている友好と中国人の考えている友好はどうやら質の違うものらしい。中国と太いパイプを維持できる日本の政治家は出で来ないだろう。河野談話のように日本から叩き潰されるパイプなどは何の役にも立たないどころか有害である。安倍首相!河野談話の取消しをお願いしますよ!

 

IZA12/17-《世界人間模様》中国 気骨の83歳 日中友好にささげた生涯 いまも現役】

 「日中の先人たちが苦労して築き上げてきた友好関係が崩壊の危機にある。かけがえのない関係を立て直したい」

 

 南村志郎(83)は北京の自宅マンションで静かに語った。傘寿をとうに過ぎたが、かくしゃくとした白髪の紳士だ。愛用のパイプがよく似合う。

 

 ■西園寺公一の秘書役

 1960年代初め、友好商社員として北京に滞在中、西園寺公一と出会って意気投合、西園寺の秘書役として日中友好の道を歩んできた。

 

 西園寺は、戦前に首相、元老だった西園寺公望の孫だ。中国の首相、周恩来と親しく、周から「民間大使」として招かれて北京で対日窓口を務めていた。「西園寺-周ライン」は日中間の太いパイプで、南村は西園寺とともに周とよく会って話した。

 

 「当時の指導者の中でも周総理は飛び抜けて包容力があり、人間的な魅力にあふれていた。暮らしぶりは質素で、西園寺は敬愛する周総理にならって、古い下着につぎを当てて着ていた」

 

 中国大連で生まれ、中学生の時に北京で終戦を迎えた。帰国後、東京外大(中国語学科)に入ったが、左翼学生運動を指揮して退学処分に。鉄鋼業界通信社の記者を経て友好商社に入った。

 

 日中の歴史を思う時、南村には忘れられない記憶が2つある。

 

 56年10月、北京で開かれた日本製品の展覧会場前で、年老いた女性が日の丸を掲げた旗ざおにしがみついて泣き叫んでいた。「息子は日本軍に殺された。新中国になったのになぜこの旗が翻っているの」

 

 周りにいた人々が同じ思いで女性を見詰めていた。戦後初めて中国を訪れた20代の南村は「戦争被害者の痛みを思い知った」と言う。

 

 60年代初め、中国の指導者の一人が日本からの訪中団との会談で「加害者(日本)は過去を忘れまいとし、被害者(中国)が忘れようとすれば将来の日中は明るい」と話した。南村はその寛容さに感動した。

 

 「今はまったく逆だ。正しい歴史認識は日中関係の基礎であり、指導者が言った原点に立ち戻らなければならない」

 

 国交正常化40周年を迎えた今年、両国は尖閣諸島をめぐって、これまでになく激しい対立を繰り広げている。“日中の懸け橋”として生きてきた南村にとって、身を切られるようなつらさだ。

 

 「政治家同士のパイプがない。後藤田正晴や野中広務を最後に中国と太いパイプを持つ後継者が育っていない」と南村。

 

 国交正常化の前は、西園寺事務所として、三木武夫(後に首相)の訪中、周との会談をセットしたこともあった。「西園寺-周」のパイプを補佐してきた南村には、今の日中間の意思疎通の欠如がとても危うく映る。

 

 ■ボランティアで交流支援

 「両国民の感情も悪化する一方。民間友好の立て直しが必要だ。日中の相互理解を促すために何かしなければ…」

 

 93年に西園寺が死去。南村は西園寺事務所に活動資金を提供してきた船会社の社長を長年務めてきたが、96年に会社を解散した。以来「ボランティア」として手弁当で中国の友人たちと友好事業を手掛ける。

 

 2006年から毎年1回、日本の記者・学者を招く中日友好協会のプログラムに協力。07年から2年間、天津科技大学で開いた「日中友好交流講座」を企画した。

 

 今年7月、秋田県と天津市が調印した交流計画もサポートした。

 

 横浜に家があるが、1年の半分以上は妻、恵津子(81)と北京で暮らす。糖尿病のため自分でインスリンを注射し、会議や出張で忙しい毎日だ。「責任感が強くとても頼りになる人。昔は亭主関白でしたが、それを変えてくれたのが、中国の文化大革命でした」。ユーモアを交えて話す恵津子も若々しい。

 

 南村は中国を知るからこそ、見る目も厳しい。

 

 「官僚の腐敗はあまりにもひどい。『このままだと共産党は政権を失い、また革命根拠地、井岡山からやり直しだぞ』と中国の友人たちに言ってやりました」。昭和ひとけた生まれの気骨にあふれた言葉だ。

 (敬称略、共同/SANKEI EXPRESS)

 

 

写真は中国紙環球網の伝える衆議院選挙の結果、上部にご注目、さりげなく日本での中国人研修生の死に対する命の軽さを訴えている。反日政府の反日新聞ならではの報道である。

http://world.huanqiu.com/exclusive/2012-12/3384876.html

http://world.huanqiu.com/photo/2012-12/2676567.html

 

この選挙結果を中国では東アジアがさらに不安定となることを心配している。どうやら、何故、日本人が自民党を選んだのか、理解ができていないようだ。すべての責任は中国にあると果たして彼らは気が付くのだろうか?「右派だ右派だ」と大騒ぎするから、自民党が「ウハウハ」した。

 

もう一度、普通の国に向けて日本は再スタートするぞ!

 

 

 

 

 

写真は高校での銃乱射・爆破計画をして逮捕されたSammie Eaglebear Chavez容疑者18歳/ディリーメールより、先週末にコルト45口径の拳銃を購入している。パイプ爆弾の作り方を調べていたとも言われている。夢想していただけなんて言い訳は通らない。具体的な計画の証拠が出れば、テロ同様に重罪犯として処罰される。

http://www.dailymail.co.uk/news/article-2248708/Sammie-Eaglebear-Chavez-Oklahoma-student-arrested-plotting-bomb-shoot-students-high-school.html

 

IZA12/17-学校で銃乱射計画、米オクラホマの男子高校生逮捕】

 AP通信によると、米南部オクラホマ州の警察は14日、通っていた高校での銃乱射や爆破を計画した疑いで、男子高校生(18)を逮捕した。

 

 同州バートルズビルの警察によると、他の生徒らを講堂に集め、扉を閉鎖して銃を乱射、警察官が到着したら扉に仕掛けた爆弾を爆発させる計画をした疑い。

 

 逮捕は東部コネティカット州の小学校で26人が殺害される事件が起きる数時間前。男子高校生から「手伝わなかったら殺す」と脅された別の生徒が学校当局に伝え、学校が警察に通報したという。

 

 男子高校生は今月初め「銃を買って射撃の練習をしている」と教師に話していた。自動小銃の購入法や西部コロラド州の高校で1999年に生徒2人が乱射し13人が死亡した事件についても調べていたという。(共同)

 

 

 

写真はノアの方舟こと「末日逃生球」の内部写真/BackChinaより、中の男性は末日逃生球の製作者で農民の劉起元さん、この「末日逃生球」は地震・津波・洪水などの危険な状況時の人命救助整備と言う。防水・防火・防放射能・防氷寒、球体は一つ4.2トン、直径4m、食糧1トン、飲料水2トン、最大30人、14人で海上に浮かぶのであれば5か月間は生活ができると言う。この国では、暴動や人民解放軍の暴発の方がよほど怖いですがね・・・

http://news.backchina.com/viewnews-224280-gb2312.html

 

 

 

製造中の「末日逃生球」

 

 

 

農民なのでしょうか?軍人のようですが、それに180万元も持っているなんてお金持ちだ!

 

IZA12/16-中国の男性が「ノアの箱船」6隻建造 「自然災害から身を守る」】

【海外こぼれ話】

 中国河北省の男性(45)がこのほど、180万元(約2400万円)を投じて救命ボート「ノアの箱舟」6隻を建造した。

 

 中国メディアなどによると、「箱舟」は球形で、食料2トン、水1トンの備蓄が可能。30層の樹脂を塗り重ね防水、防火などの機能も備えている。

 

 古代マヤ文明の暦に基づき「世界終末論」がささやかれているが、男性は「あくまで自然災害から身を守るため」と話している。(共同)

 

 

 

写真は94歳の中国侵略老兵川島良吉氏/中国紙環球網より、94老兵欲竞选议员 反民族主中国人=日本の94歳の中国侵略兵は議員に立候補 ナショナリズムに反対し、中国人を称賛する

http://world.huanqiu.com/exclusive/2012-12/3379031.html

 

そんなに中国人がいいのかな?よほど、いい人に巡り会えたのでしょうね。民族主義が嫌ですか?中共政府はもっと民族主義ですよ。中国の民族主義は良くて、日本の民族主義は嫌だと言う左巻きの日本人が多いのには驚きます。

 

この94歳の川島さんは戦後、中国人だけに助けてもらったのでしょうか?日本で長く暮らし、多くの日本人に助けられてきたのではないでしょうか?石原氏も安倍氏も中国を侵略しようなどとは露程にも考えていませんよ。侵略してこの国にかかわること自体がわが国の国益のマイナスとなります。日本に侵略してくるのは軍事大国の中国です。中国人を理解している川島さんが分からないのでしょうか?彼らはわが国の領海・領空に毎日侵略しているのですよ。

 

【サーチナ12/14-94歳男性が衆院選に立候補、中国人賞賛】

中国メディア・環球網は14日、16日に投票が行われる衆議院選挙に「民族主義に我慢できなくなった」と94歳の男性が立候補したことを伝えた。

 

 環球網が紹介したのは、小選挙区の埼玉12区から立候補した川島良吉氏。記事は川島氏を「中国侵略戦争に参加した経験を持つ、今回の選挙における最年長の候補者」と紹介する一方で、日本国内に充満する民族主義に耐え切れず立候補を決意したこと、「終戦後、中国人に助けられて生きた。中国人をよく理解している」と中国人に対して好意を持っていることを伝えた。

 

 記事はまた、川島氏が立候補の届出を行った際、担当者から「本気ですか」と言われたこと、300万円の養老資金を投げ打って立候補したことなどのエピソードを紹介。「勝機はごくごくわずかだが、ポスターとチラシと旗を使って反原発、反民族主義を訴えている」とした。

 

 記事のコメント欄には、「良知を持った日本人だ」「こういう人を当選させるべきだ」という中国人ユーザーの発言が並んだ。(編集担当:柳川俊之)

 

 

 

写真は衛星管制総合指揮所にてミサイル発射成功に拍手する金正恩第一書記/BackChinaより、心なしかまだ不安もあるような顔をしているが、ちょっと安心した様子が感じられる。北朝鮮国民は笑顔で讃えながら、国際的な制裁に泣くことになる。

http://news.backchina.com/viewnews-224536-gb2312.html

 

 

なにやらどこかに電話をしている金正恩第一書記、天国の親父か中国か?

 

 

点火の瞬間、94946秒、但し、高度計=고도000.1kmになっている

 

 

衛星管制総合指揮所のメンバーと喜ぶ様子、失敗していたら笑顔どころか命がない

 

 

飛んだミサイルがこれからとんだミサイルになる

 

IZA12/14-金正恩氏、直前に直筆書面で発射命じる 権威高める狙い】

【ソウル=加藤達也】北朝鮮の朝鮮中央通信は14日、事実上の長距離弾道ミサイルが発射された12日午前、金正恩第1書記が平壌郊外の衛星管制総合指揮所に詰め、直前には直筆書面で発射を命じていたと報じた。

 

 北朝鮮は「衛星の打ち上げ」と称する今回の発射を金正日総書記の「遺訓」としている。金第1書記が指揮し成功したと強調することで、金第1書記の権威を高めようとする狙いがあるとみられる。

 

 同通信によると、金第1書記は発射後「技術的に難しい、寒い冬の発射だったが大成功だ。誇らしい勝利だ」などと技術者らをねぎらい、発射については「今後も続けていかなければならない」と述べたという。

 

 報道では金第1書記は、12日午前8時に文書で発射を命令。9時に指揮所入りし、準備状況をチェックした後、再度、最終的に発射を発令。指揮所には金第1書記の叔父、張成沢国防委副委員長や軍需工業担当とされる党の朴道春書記が同席していたという。

 

 一方、朝鮮労働党機関紙労働新聞(13日付)は「人工衛星打ち上げ成功」について、冬季の発射は気温が低く、打ち上げが難しいとする記事を掲載。「(冬季の発射という)深刻な問題点に直面して日程を先送りしようという意見も提起された」と伝えた。

 

 記事では「打ち上げの成功」は「偉大な将軍の遺訓を貫徹しようとする科学者、技術者らの不屈の精神力の勝利」で「金正恩元帥(第1書記)を科学で高く奉じようとする彼らの信念の創造物だ」としており、発射を金第1書記の求心力向上に最大限に活用していることをうかがわせる。

 

 一方、朝鮮中央テレビは14日午前、平壌の金日成広場で発射の成功を祝う10万人規模の祝賀大会が開かれたと伝えた。金正恩第1書記の姿はなかったが、金己男書記はあいさつで発射の成功に何度も言及した。

 

 

 

写真は中国新聞網(2012/12/14)より、『美国人电报稿见证南京2万多女遭日军强=米国人の電報原稿は南京の2万以上の女性が日本軍の強姦に遭うと目撃証言している』、当然ながら、こうした記事を書かせているのは中共政府、徹底した反日メディア戦略をすすめている。ここにある米国人とはベイツのこと、この男に関しては国民党政府の顧問であったことも分かっている。ベイツの書いたものは全て伝聞であり、現在の米国では証拠にすら採用されない。支那の伝聞であれば、さらに白髪三千丈、三人の処刑が30万人の虐殺になるのも時間の問題である。また、実際に見たとしても本当のことを言うとは限らない。お金次第で証言もコロコロ変わるのが現実である。

http://www.chinanews.com/gn/2012/12-14/4407203.shtml

 

国民党政府顧問の米国人ベイツのインチキ電報で反日を再燃させる中共政府、徹底して反日・抗日路線をまっしぐらだ!国内を建てなおすために日本を徹底利用する中共政府、嘘満載で中国国民を煽っている。

 

まさに、中国で生活している日本人はくれぐれも注意されたい。中共政府は既に一線を越え、後戻りのできないところまで自分たちを追い込んでいる。それほどまでに国内において危機感を抱いているのだ。

 

中共は国民のことなど考えていないのは、中国人自身もよく分かっていることだが、自分たちの生き残りのために利用できるものは何でも利用する。日本人の僧侶さえも・・・。

 

 

 

唸声


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