写真のブログ記事

写真は中国・看中国より、12/6、名古屋市笹島に現れた龍雲、ネバーエンディング・ストーリーのファルコンみたいですね。

http://www.secretchina.com/news/12/12/13/478393.html

発信元はココのようです↓

http://morishita.sakura.ne.jp/staffblog/?p=9517

 

南京に現れず、姉妹都市の名古屋に現れたところがいいですね。13日の南京の追悼式典に最適のゲストでしたが、嘘八百にはつきあっていられないと姉妹都市の名古屋に現れたものと思われます。

 

 

 

写真はボロボロになった移民村住宅/BackChinaより

http://news.backchina.com/viewnews-224140-gb2312.html

 

 

洪水ではない。小浪底ダムの底の村・・・

 

河南省洛陽市の黄河小浪底ダムによる移民村である畛河新村の住宅が6年も経っていないのにポロポロとなった。100棟くらいの家がこんな状態である。2011/11/9に突然、家が動き、壁が裂けたと言う。どうやら、ダムの水の量との関係があり、地盤に問題がある。ダムの水量が増すと壁の裂け目が大きくなるとのこと。オカラ住宅かと思ったが、それだけではなく、地盤の調査もろくにせずに建てたモノと分かった。

 

自然エネルギーとのしての水力、民主党が提唱した「コンクリートから人へ」で八ッ場ダムの工事を止め大騒ぎとなったが、原発を止めたら、水力も大切な自然エネルギーの要素、もう一度「人からコンクリート」に戻すのか?やることなすこと「裏目」に出る民主党、パフォーマンスのみの政党を選べば、そのツケは全部国民に回ってくる。原発を止めれば、当然、そのツケもまわってくる。パフォーマンスなんか止めてくれ!そのパフォーマンスを面白おかしく伝えるマスコミも同罪であり、政治におけるパフォーマンスは懲役5年以上10年以下としてほしい。

 

 

 

写真上は8日でミサイルが発射台にあるとしているが、写真下は11日発表されたもので既に発射台からミサイルが外されていると中国紙は書いている/BackChinaより、この写真を見てもよく分からないが、中国紙では人民網をはじめ一斉にこのことを伝えている。延期か縁起かそれとも演技か?

http://news.backchina.com/viewnews-224151-gb2312.html

 

それにしても、北朝鮮のやり方はうまい!ウツウツ詐欺で毎日マスコミを賑わせている。「常に自分たちに世界の目を向けさせること」これを意識している筈で、ズバリその目論見は成功している。

 

わが国としては、既に北朝鮮の既存のミサイルの射程範囲に入っており、いまさら長距離ミサイルの実験など米国ほどに気にするものでもない。同盟国の米国を心配して、日本が大騒ぎしているのであれば、それはそれであるが・・・。

 

こうした北朝鮮の演出のうまさは、金正日仕込みなのであろう。金正恩にもその才能はありそうだ。李英鎬の更迭や幹部粛清、その場人事で評判が悪いと聞くが、なかなかの曲者とみる。たぶん、いいシナリオライターが側近にいるのではないか。

 

ミサイルのエンジン欠陥もシナリオ通りであり、たぶん欠陥というものの、それが普通の状態であり、失敗した時の言い訳に使われる筈だ。だいだい、本当にエンジンに欠陥があったら、数か月は修正にかかるのではないのか?これも成功した時の正恩神話にする題材である。

 

IZA12/11-北朝鮮、ミサイルの解体開始か 「兆候」と韓国報道】

 韓国の聯合ニュースなど複数のメディアは11日、韓国政府筋の話として、北朝鮮が北西部・東倉里の「西海衛星発射場」に設置した長距離弾道ミサイルの解体作業を始めた兆候があると伝えた。

 

 北朝鮮は衛星打ち上げと称してミサイルの発射準備を進めてきたが、朝鮮宇宙空間技術委員会の報道官が10日、同日から22日の間としていた予告期間を29日まで延長すると発表。発射準備は最終段階にあるが「1段目の制御エンジン系統に技術的欠陥が見つかった」と説明していた。(共同)

 

 

 

写真は麻辣火鍋で鍋に浮かんでいるのは唐辛子/大紀元より、写真の中の文字は唸声が合成、【吃火吐血】大吐血!男子吃火吐血1500毫升=【火鍋を食べて吐血】大吐血!男性が火鍋を食べて1500mlを吐血

http://www.epochtimes.com/gb/12/12/7/n3747465.htm%E5%A4%AA%E8%BE%A3%E4%BA%86%EF%BC%81-%E9%99%86%E7%94%B7%E5%90%83%E9%BA%BB%E8%BE%A3%E9%94%85-%E5%BD%93%E5%9C%BA%E5%A4%A7%E5%8F%A3%E5%90%90%E8%A1%80.html

 

【湖北省武漢市】123日、武昌区に住む周さんは友人と最も高い「麻辣指数」の火鍋を食べながらビールを飲んでいた。胃がヒリヒリしながら食べていたが、食べ終わるや否やその場で大量の吐血をし、武漢市第三病院消化内科へ運ばれた。突然、血を吐くのは、辛い食品の引き起こす急性胃粘膜の病理変化だと言われている。同病院消火内科の70名の患者の内、「火鍋病人」は15%でほとんどが中年と青年と言う。

 

みんな、「麻辣指数」の高いものを食べて、吐血するのであろう。辛い物好きの韓国人でも、血を吐くまで辛い物は食べない。もっとも辛いのは唐辛子ばかりではなく、山椒も痺れる。韓国人には、あの辛さは合わないようであり、「辛い辛い」とヒーヒー言っていた。

 

中国紙にあった火鍋を食べる時の五つの注意点をご紹介しよう。五点はそのまま書くが解説は唸声が勝手に書いたものなのでご承知おき願いたい。

1.吃火锅时一定要涮熟=火鍋を食べる時、肉類は十分にお湯にくぐらせて火を通すこと

寄生虫だけでなく、肉が古いかもしれません。十分に火を通さないと下痢をします。特にザリガニには要注意、この中にいる寄生虫が脳みそに入ると死にますよ!毎年、中国人が何人も死んでます。

 

2.器具要清=火鍋の器具がきれいなこと

こんな当たり前のことも書かなくてはなりません。きっと汚い鍋もあるのでしょうね。銅の鍋は緑青が出るのでご注意を!中毒症状としては嘔吐します。

 

3不要吃太的食物=あまり熱いものは食べないこと

  これも当たり前ですね。

 

4吃火不要冷搭配=火鍋を食べるときは冷たいものは組み合わせが悪い

  これもよく言われることです。胃がびっくりします。

 

5吃完后不要喝火锅汤=食べ終わった後に火鍋のスープを飲まないこと

  記事には尿酸値が上がるので痛風になるからとの理由でした。でも本当の理由は、スープが使いまわしだからです。具がたくさん入れば入るほどスープは美味くなります。大半の店がそんな美味しいスープを捨てる筈がありません。

 

IZA12/11-《外信コラム》上海余話-胃壁に穴が開いた!? 中国の「火鍋」はコワイ】

 山椒(さんしょう)と唐辛子(とうがらし)でスープを味付けした四川風の麻辣(マーラー)鍋が恋しい季節になった。ピリピリしびれる辛さが汗を誘い、底冷えする大陸の寒さから救ってくれる。野菜と羊肉や豚肉のしゃぶしゃぶで、火鍋と呼ばれる。

 

 火鍋店ではスープが超激辛の「重辣」から、やや辛の「微辣」まで数種類から選べる。とりわけ内陸の中国人が愛する重辣ともなれば、日本人の口にはまさに火を噴くような辛さだ。

 

 だが彼らにとっても辛さには限度があるらしい。

 

 地元紙によると、湖北省武漢で今月初め、重辣の火鍋を食べた26歳の男性が病院に緊急搬送される騒ぎがあった。食後すぐ胃痛を訴え大量吐血したという。医師の診断では男性の胃腸に既往症はなく、重辣スープが胃壁に穴を開けたのが原因だった。男性が運ばれた病院では、消化器系の入院患者のうち実に15%までが、火鍋が原因の「鍋病人」というから驚きだ。

 

 だが、鍋病人は辛さだけが原因でもなさそうだ。上海の友人によると、山椒や唐辛子を使わず安価な化学調味料や添加剤に頼る火鍋店が少なくなく、その安全性が疑問視されている。

 

 先月には山西省晋中の店で漏れた火鍋のガスに引火して爆発が起き、客ら14人が死亡する事故も。こうなると「冬だ! 火鍋だ!」とは言い出しにくい。火鍋はコワイ…。(河崎真澄)

 

 

 

写真は女性のバックをひったくろうとした悪者を女性が逆に撃退している様子/網易論壇より

http://bbs.news.163.com/bbs/photo/281099419.html

 

尖閣もひったくろうとすれば、我が国の逆襲にあいますぞ!

 

 

写真は解任された斉放公安局長/BackChinaより、新疆烏蘇市の公安局長です。

http://news.backchina.com/viewnews-223872-gb2312.html

 

 

 

写真は公安局長の愛人である双子の婦人警官(31)、美人婦警を愛人にしていたと言うよりも、愛人をコネで婦警にしました。こんなことがばれないと思っていたのでしょうか?

http://news.boxun.com/news/gb/china/2012/12/201212080229.shtml

 

斉放公安局長のコネで二人は警察官となりました。姉のNは2012/3で烏蘇市公安局交通警察大隊の副大隊長、2012/6には特別警察大隊の副大隊長となっています。妹のNEは烏蘇市公安局交通警察の大隊車管所で働いています。また、二人は烏蘇で一番いい高層マンションに住み、斉放が公安局の経費で支払っていました。これが、ネットに暴露され、すぐに削除されましたが、斉放局長は解任、内部告発に間違いありません。

 

何だか、氷山の一角のようですね。以前、虐待幼稚園の教師資格のない女先生がいましたが、これと同じことなのでしょう。いい加減な国のいい加減な機構で国民はその母体の党など信用していません。

 

IZA12/10-双子姉妹と愛人関係、公安局長解任 中国新疆 ネットで暴露】

 9日の新華社電によると、中国新疆ウイグル自治区西北部の都市の公安局長が双子の姉妹と愛人関係を持っているとインターネット上で暴露され、その後解任された。地元の共産党当局が事実関係を調べている。

 

 解任された公安局長は斉放氏。ネット上に斉氏が姉妹に公安関係の仕事をあっせんしたことや、姉妹の部屋の家賃を公安局の経費で支払っていたことなども暴露された。当局は暴露された情報の一部が事実だと確認したという。(共同)

 

 

写真は女性が子供を産んだ路上/BackChinaより、大量の血痕が残っています。12月9日午前5時半頃、南京市邁皐橋広場のウォルマートの入口付近で女性が子供を産み落とし、そのまま赤ん坊を置き去りにして、タクシーに乗って消えました。住民は110に通報、赤ん坊は南京市児童病院に運ばれ、無事です。

http://news.backchina.com/viewnews-223933-gb2312.html

 

 

へその緒もついたままです

 

 

病院で無事保護されました。赤ん坊は「完全正常」と記事に書かれています。「完全異常」の母親については書かれていません。中国のネットで必死に探索していることでしょう。

 

写真は青島市李滄区永安路39番の1938年に建てられた日本軍のトーチカ/BackChinaより、74年経っていますが、中には五世帯の住民が住んでいます。

http://news.backchina.com/viewnews-223749-gb2312.html

 

当然ながら分厚い壁でまだまだ使えます。おから建築の中国のものとは違います。

 

 

 

中国人の陰湿な嫌がらせであり、許すことはできません。幼い子供の指が切れたら、どうなるのでしょうか?そのカッターナイフの刃に何かウイルスや毒物は付いていなかったのでしょうか?一企業が回収して終わりではなく、警察による科学捜査を要求いたします!この件は中国による毒餃子事件と全く同じです。

 

 

写真はカッターナイフの刃が入っていたとされる「おともだち11月号増刊 おともだちピンク」の付録「まわるキラキラペン」、このパッケージの中にカッターナイフの刃が入っていました。中国の工場で作られたものであり、工場内で作為的に混入されたと考えられます/楽天オークションより、この写真のものにカッターナイフの刃がはいっていた訳ではありません。

http://auction.item.rakuten.co.jp/10863967/a/10012338/

 

 

写真は9/24発売の「たのしい幼稚園10月号増刊 たの幼 ひめぐみvol.20」/ネットより、付録のプラスチック製鏡台の引き出し内にカッターナイフの刃が入っており、現在までに3件見つかっております。同じ工場で作られたものであり、今回のカッタ-ナイフの刃と同じものであると確認されています。

http://www.jgnn.net/ls/2012/11/vol20.html

 

以下は講談社サイトより、「おともだち11月号増刊 おともだちピンク」でカッター刃混入事例が発生しました。まことに申し訳ありません。(1207)とのお詫びのPDF

http://www.kodansha.co.jp/pdf/pink201211_1026.pdf

この文章には、「中国工場」の文言は一言もありません。実は講談社は広西出版伝媒集団と提携し、中国で子供向け漫画雑誌「勁漫画」を創刊(2012/5/25)しています。以下は「漫画」の創刊号/国家動漫産業網より

 

http://www.dongman.gov.cn/2012-04/20/content_51599.htm

 

「中国」と名指しで騒ぐことで、現地での商売に問題が出ることを心配しているのでしょうか?日本人のこんな態度が一番いけないのです。徹底的に問題を追及する姿勢がないとまた同じ問題が起こります。政治の世界だけでなく、経済においても悪いことは悪いと言わないと中国人には分かりません。日本の情は中朝には通じません。この国では、徹底することで相手からも信頼を受けるのです。曖昧にしても何の得にもなりません。取引を止めたからそれでおしまいでは絶対にダメ!

 

中国人も自分たちの子ども雑誌の付録に同じようなことをされれば、烈火の如く怒ります。不買運動だけでなく、会社の周りに数万人が集まり、暴動に発展することでしょう。

 

IZA12/7-また講談社の幼児誌から刃 中国工場で製造、取引中止】

 講談社は7日、10月15日に発売した幼児誌「おともだち11月号増刊 おともだち?ピンク」(13万部)の付録から、カッターナイフの刃の一部が見つかったと発表した。読者の苦情で判明、今のところ1例だけという。読者に確認を呼びかけており、異物があれば回収する。

 

 講談社の別の幼児誌でも先月、付録への刃の混入が計3例判明。書店の店頭に残っていた同誌を回収した。

 

 両誌の付録は8月下旬に中国の同じ工場で製造され、刃の形状も一致することから、同社は「製造の過程で何者かが入れた」とみて、工場との取引を打ち切った。12月15日以降発売の雑誌付録は国内で全量検査する。

 

 問い合わせは同社、フリーダイヤル(0120)984501(午前9時半~午後5時半)。

 

 

 

写真は脱獄に失敗したRafael Valadão(28)と刑務所警備、みんな笑っているが囚人はアバラ骨が折れて痛いと大声をあげていた/BackChinaより、なんとも間抜けな一コマ、四人での脱獄、初めの一人は脱獄に成功したが、二番目がこの男の穴塞ぎでアウト、残りの二人はこの男があまりに痛がるので警備を呼びに行ったお粗末。

http://news.backchina.com/viewnews-223547-gb2312.html

 

 

 

 

 

最後の写真の警備のワッペンはゴリアス州の州旗、この刑務所はゴリアス州セレスにある。セレスは人口20686人、サンパウロから968kmでブラジル中央に位置している。

 

 

体型を考えずにくり抜いた穴で失敗!ワナではなく、自分で掘ったアナにかかる

 

【ゴイアス州】124日深夜、4人の男がセレスの刑務所から脱獄を図り、一人は成功したが、二人目で失敗し、三人が捕らえられた。逃げ出した一人は現在警察が捜索中、失敗し穴に挟まったRafael Valadãoは、現地の救助隊員に助けられ、病院で治療を受けている。壁男は身長177cm、体重100kgで、もっとスマートなら脱獄できたかもしれない。

 

出所したら、「脱獄に失敗しないためのダイエット」なんて本を書いたら売れるかな?売れないだろうなぁ・・・。

 

 

唸声


世界のニュースネタをお届けします。映像や写真、色々な国の新聞もご紹介します。笑いあり、涙あり、グロもあり!世界には我々日本人の知らないことがいっぱいあります。

このアーカイブについて

このページには、過去に書かれたブログ記事のうち写真カテゴリに属しているものが含まれています。

前のカテゴリは指定なしです。

次のカテゴリはアジアニュースです。

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。

月別 アーカイブ